稲妻2世の釣行記

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令和3年9月16日  勝浦川 予想どうり 53匹

早朝、いちだんと涼しくなり季節の変わりを感じてきた。こうなれば魚の状態も変化しているだろう。今日は岩盤は止めて、浅い場所をやってみる。1匹目が掛かるのに時間はかかったけど、それからは順調に掛かる!浅い場所なので囮の動き、野鮎の動きも確認できる時もある。視覚効果は抜群で楽しませてくれた!元気な囮をもって少し上流から対岸の岩盤をやってみてもやはり反応は悪い。そろそろ終盤ですね。。
令和3年9月11日  勝浦川 好釣です 38匹

午前は23cmクラスを筆頭に20匹ぐらい。午後は15cm〜18cmを少々こぶりになったが合計で38匹。台風14号が怪しい・・増水すれば今年の友釣りは終了かもしれない。
令和3年9月4日  勝浦川 そろそろ 41匹

昨日の雷雨は凄かった。川についてみると10cmぐらい水が増えているが友釣りには支障はなさそう。今日は柳の前から開始。早々に良型が当ってくる。今回も石裏。日が射してきてからは浅い場所へ移動してギューンとひっぱっていくアタリを楽しむ。魚もちょっと緩い場所に移動しかけたかな・・。午後すぎて注文していたSSDが届いたよと連絡があったので終了。息子のPCいじりとなりました。
令和3年9月3日  勝浦川 雷雨 19匹

早い段階から雨が降る予報。ささっと仕度して開始。朝から順調に掛かる。しだいに雲行きも怪しくなり、遠くで雷の音も聞こえる・・。イナバもポツリポツリと雨が降りだし、いよいよ本降りになりそうなので終了。明日に期待です。
令和3年8月28日  勝浦川 久しぶり 36匹

いや〜長い雨でした・・。ようやく本日友釣りに!いつものイナバにはいつものメンバーが勢ぞろい。一息話をしてさぁ!開始。増水後で川底は綺麗に磨かれている、増水前とは全く違う雰囲気・・・。これ掛かるんかいなと思いながら、石裏へおとりを入れていくと、ふわっと持ち上がりギュギュギューン!と強烈なアタリ!久しぶりのアタリに感激して慎重に慎重に♪まだまだ水量は多く流芯の流れもきついが、きれいに入ったなと思ったら素直にアタリがでて友釣りを楽しむ事ができました。また次回に期待します!
令和3年8月1日  勝浦川 やはり雨 16匹

午前中はなんとかやれそうなので出発!柳前、テラスどちらから始めようか迷ったが、今日もテラスから開始。見える岩盤の四方をやってみても反応なし・・下手の石も反応なし・・では、と移動させた芯の石で一気に目印が走る!キタキタ!その囮で今度は逆上げさせて流芯の魚を何匹か掛けて。柳前へ移動!ここは掛かると思っていたが全く掛からず、そのまま下へ下がりながらまたテラスへここへ来た途端掛かる。こんな事を繰り返しながら早10時雨も強くなってきたので終了としました。また次回!
令和3年8月11日  勝浦川 良型揃う 51匹

前日、反応よかったのでテラスの石裏から開始。朝から良型が追ってくる。今日は針掛かりもよし!型が良いせいか、あまり連発はなく1ポイント1ヒットのような感じ。だが確実に強烈なアタリが来る水量もまだ多く、掛けてから取り込むまでがスリリングで堪らない♪午後からは少々型も小さくなったが夕方まで友釣りを楽しませてくれた!今夜からの雨。明日は大丈夫だろうか。
令和3年8月10日  勝浦川 増水後 9匹

10日早朝。正木ダム放流量10t、調整ダム17t。水位は30cm〜40cm高 午後からならなんとかやれそうと判断したので出発。午後1時河原到着すると水量は大丈夫だが、濁りがけっこキツイ。とりあえず増水後なので石裏から開始。調子よく目標も囮の入れ替え成功したので終了、明日に期待です。
令和3年8月8日  勝浦川 渇水が続く 43匹

河原の乾いた石が水に浸かっている。5〜10cmぐらい高い。それが影響したかどうかわからないが、柳前から初めた今日の釣り、今シーズン一番掛かりが悪い・・。いつもなら囮鮎に変化が現われる場所でも全く反応なし。早々にポイントを変更、水深のある場所へ!午後からは魚の反応もよくなり、気持ちよく釣る事ができました!今日は対岸はダメで静かに手前の駆け上がりが成功。明日はどうかな今夜の雨次第。
令和3年8月4日  勝浦川 超渇水 44匹

前回同様、針掛かりが悪い・・。確実に当たりは出るが乗らない・・。リズムに乗れないまま午後になるがなんとかペースを掴む。日中は小型が多いが夕刻には良型が混じり楽しませてくれました!
令和3年8月1日  勝浦川 悪魔の釣り 72匹

柳前から開始。ゆっくり囮を瀬切らせ対岸へを繰り返し反応の良い魚を探っていく。アタリが弱く逆針だけきっていくやつも多数・・。水面に陽が照りだした途端反応も悪くなり、柳まえから水深のある場所へと変更。水量も減り川底も見える状態。ゆっくりと囮鮎が上る。目印の上手でキラリクルクルと鮎が舞いヒューンと突っ走る。目印が吹っ飛ぶ。手元に伝わる魚信。わずか1秒にも満たない一瞬。この一瞬が快感。たっぷりと悪魔の釣りを満喫しました。オトリ鮎を残し次回に期待!もう8月早いですね。
令和3年7月28日  勝浦川 絶好釣 56匹

1匹目掛かるまでには時間がかかったが、入れ替わりだしてから順調に掛かる。朝は流れがある場所で、昼間は日陰があり水深のある場所で掛かってくる。今日も時間を忘れてやってしまいました。また次回。
令和3年7月25日  勝浦川 午後 26匹

午前中は奉仕作業で今日は午後からやってみる。いつもの柳の前から14時開始。ゆっくり囮を送り出し流芯にさしかかった時、コンッ!と小さなアタリがきて口掛かりの1匹目。これはキープして昨日の囮から使っていく。上へ上へゆっくり釣りあがった後は下へ釣り下がり、ここぞというポイントでは必ず掛かってくる。これからは渇水ぎみになり難しくなってくるだろうな。
令和3年7月24日  勝浦川 本調子 63匹

4連休、三日目。増水してからの引き水で条件も良さそうでしたが1日目、2日目は勤務のため行けず。ようやく今日行くことができました。朝は柳前から開始!すぐに1匹目は掛かるが小型。陽が照りこむまではポツリポツリで・・陽が差し込むと同時に一気に掛かり出す。良型を囮として使って流芯で掛かる。掛かりが悪くなれば対岸の草むらへ!元気の良いのが掛かってくる。下のテラスでも同じような状況。時間を忘れて釣っていたら、あ〜13時。昼休憩して、さぁ!午後の釣り。いつもは失速するが今日は違った。浅場では目印が吹っ飛び、深場では目印が消し込む。悪魔の釣りです。友釣り堪能。明日は午後からやってみる。
令和3年7月20日  勝浦川 快釣 7匹

まだまだ水量多く、イナバはう〜んな状態。野上へ走ってみてどうにかやれそうなのでやってみたが、手前で12cm程度を4匹・・。囮に使えずどうしようもないので放流して帰る事にしたが、帰り道長柱へ寄ってみると釣友がやっている。水量も朝より減っているのでなんとかやれそう。囮を1匹もらって・・・立ちこみ対岸!反応なし。やっぱりダメかと思いながら最後瀬肩やってやめようと移動して開始!すぐに1匹目が掛かる!水量も多く、竿は満月どこか映像でみたような大鮎釣りの感じがたまらない!数十分で7匹掛けて大満足して終了。囮ありがとうございました!楽しめました。
令和3年7月17日  勝浦川 野上へ 8匹

いつものイナバで開始したが・・ダム放流の合図。奥ではだいぶ降っているのだろうか、予備放流だろうか。しかたなく野上へ走って小型を8匹掛けて終了。3匹残して次回に期待!
令和3年7月11日  勝浦川 いいぞ! 55匹

今日は良い!開始早々小型だが2匹掛かって、それからは大きな石の回りで縦に泳がせ連発!昼までに30ぐらいかな。午後からはペースは落ちたがあれこれやって15時に終了。あまり休まず釣ったので疲れました・・。そろそろ雨が欲しいなぁ。
令和3年7月8日  勝浦川 のんびりと 31匹

開始ゆっくり7時から開始。元気な囮なのですぐにアタルかと思ったけど、なかなか掛かってこない。水も澄んできて、水量も減って警戒心も強くなったのか。40分ほどしてようやく1匹目の当りがくる。口掛かりでした。しばらく縺れてくるような当りが続くが、陽がでてくるとともに強烈なアタリが連発。型もまずまず!今日はこれぐらい釣ったら十分だと思っていたら、午後から急に入れ掛かりが始まる。手前の深い所でグルンとくるのは20cmサイズ。奥の駆け上がりで来るのは縄張り意識の高い黄色い鮎。満足、満足でした。
令和3年7月7日  勝浦川 こんなものかな 25匹

開始早々5連チャンから始まる!今日もやったか!と思ったが次第に掛かりが悪くなる。やっぱりか・・・。だましだまし夕方までやって26匹。明日に期待しましょう!写真は釣果の一部です。
令和3年7月6日  勝浦川 今日は良い! 57匹

すっきりしない天候が続く梅雨の合間の2日間、昨日今日と快晴。今日は釣れるだろう!午前中の30匹、午後に30匹ぐらい。いつも夕方には失速するが 今日は良かった!久しぶりの50匹超え、疲れましたがビールが喉に浸み込みます。
令和3年7月3日  勝浦川 面白い 26匹

梅雨時期、すっきりしない天気が続き、昨日から水位も上がっている、濁りもちょっとあるようだ。川面には白い霧が立ち込める幻想的な雰囲気の勝浦川。朝飯を食べて、さっそく開始。いつものテラスで囮を交換。今日はスムーズに交換でき、3匹掛けたところで場所移動。瀬落ち対岸で連発。小ぶりだが縄張り意識の強い鮎が掛かってくる。一通り釣りきった感じがしたので今度は囮鮎が素直に入らなかった場所をみっちりやっみて数「を増やす。午後からは当りも遠のきポツリポツリの雨がだんだん強雨になってきたので終了としました。
令和3年6月27日  勝浦川 こんなものかな 14匹

6時開始。1匹掛かるまで50分・・。目印がいい角度で立っていて、いかにも当りそうな感じの時に掛かりました。この1匹掛けてからは飽きない程度に掛かってくる。途中、セットバラシしてからはどうもリズムが狂う。すこし水中糸が気になっていてそのまま使用していたら・・これ・・。横着せず張替えとけばよかったと後悔しています。気力も尽きたので昼すぎに終了。鮎はいる!
令和3年6月24日  勝浦川 快釣 39匹

水量減って二日目。今日も天気は良さそう!稲妻をセットして開始。いつもの囮交換ポイントへ寄せていくと・・今回は無反応。その周辺を行ったり来たりしていると、ようやく口掛かりで1匹目。まだ早朝なので活性も高くないか・・・。少しハリスを長めに変更して、すこし追加。陽が射してきたところで上流の流芯へ移動。この場所今日はどうだろうとやってみると、追い気のある魚が掛かってくる!一通り掛けたところで今度は逆上げで掛けていく。今日も良い感じで掛かってくる。夕刻も一時入れ掛かりはあったが、ずっとは続かず。久しぶりに1日釣りとなりました。また次回。
令和3年6月13日  勝浦川 ひさしぶり 27匹

4日ぶりの友釣り、雨の音で目覚める。ゆっくり道具を積み込み、さぁ出発!河原に着くと雨もだいぶ小降りになっていた。今日は晴れ間も出てくるので多少活性は上がると期待。下の山石周辺から開始。引き気味で大きな石に寄せていくと一発でギューン!と掛かる!おお!型も良さそう!やる気のある魚が掛かってきた。見える石全てでこんなアタリが続き、順調に数が増えていく。この調子なら上流の平瀬はどうだろうと。ここぞ!というタイミングで入り、やってみたが小型が掛かってくるだけ。対岸の山石も小型。どうやら魚の着いている場所は限定されているようだ。魚の型も良く、面白い釣りでした。
令和3年6月8日  勝浦川 まずまず

ダブルカットで始まった今日の友釣り。どうなるかと思ったがなんとか囮を循環させる事ができました。いつもの対岸は石が悪いのか全く反応無し。間違えて掛かってくる魚は小型ばかり。なら・・・解禁当初からすこし反応のよかった場所をやってみる。少し深みの場所へ囮を寄せていくと目印が震えてアタリ!元気な囮に交換して連続でアタリを出したいが、なかなか難しい。なんとか立ち位置を変えてアタリを出していく。ちょっとした入れ掛かりも堪能。夕方に期待したけど、いまいち。だんだんと小型になっていきました。友釣り堪能♪33匹でした。また次回。
令和3年6月6日  勝浦川 状況かわらず

朝から雨模様だが、じきに止むだろう!河原に着くといつもの釣友!皆さん好きですねー。少し話してから8時前にスタート!いつも今日こそはと勇んで開始するが、今回も全く掛からず・・午前中2時間やって1匹のみ。ほとんど休憩の時間でした。午後からは陽が照り込みかけて、すこし活性が上がったか、ポツリポツリと掛かる。一通り釣りきったところで終了としました。午後からは魚の姿もよく確認でき、今後期待できそうな感じでした。次回に囮4匹確保!
令和3年6月5日  勝浦川 状況かわらず

昨日の雨で少し増水。水も冷たく、曇り空。やはり状況かわらず掛からない・・・。正午を過ぎたぐらいから雨がポツポツ降り出したので今日はこれで終了。午前中6匹でした。また明日やてみよう!
令和3年6月2日  勝浦川 二日目

さすが二日目、解禁日とくらべると圧倒的に人は少ない。曇り空で今日も肌寒いし解禁前からの疲労で体も疲れ気味。ゆっくり用意して開始!囮は元気でキビキビ動いてくれるがアタリは無し。今日も厳しいかと思ったが陽が照りこみ出してから魚があちこちで跳ねだした。目印の周辺でも・・。やはりそんな時には囮に変化が現れ、アタリそうな感じやなと思っていたらす〜っと目印が走って掛かる!その掛かり鮎を使って、同じ場所へ寄せていくと時間はかかるがどうにか掛かってくる。解禁二日目も難しい釣りとなり午後2時には終了・・。8匹でした。また次回に!
令和3年6月1日  勝浦川 解禁日

待望の鮎解禁日。薄暗い中車を走らせ、現場に着くと昨日よりも減水していて状況もよさそうだが、やはり今シーズンも寒い・・。ゆっくりと着替えをして6時頃スタート!一番よさそうなポイントへゆっくり囮を入れて・・ドキドキしながら・・・あれ?無反応。なら次のポイントへ!ここも無反応・・。いつもなら必ず掛かってくるポイントなのに、簡単には掛かってくれない。囮を上下移動させながらようやくモゾモゾっと反応が出て待望の1匹目!15cmだがどうにか囮として使えそうなのでセットして連続で掛けたいが、また掛からない・・試行錯誤でようやく2匹目だが一段と小ぶりの鮎。どうした?その後掛かってくるのは10cmぐらいのばかり・・。夕方に期待したが変わらず。明日の囮に使えそうなのを1匹取り込み終了としました。結果、持ち帰りサイズは11匹でした。写真は鮎と交換したハチビキ!どんな味がするのだろう食べるのが楽しみです。また明日行ってみよう!
令和3年5月30日  牟岐大島 タニ 

さぁ!5月も終盤。6月からは川が待っているので磯釣りは最終日。船内10人でクジを引くと・・1番!クジ当番で残ったのは3番!タニへ!今回もなかなか釣れなく、ようやくグレが上がってきたのは午後1時を回ってから。それまで下り潮だったのが緩み、上り潮のように変化した時でした。貴重な1匹となりました。沖ソエでは見るたび後輩が石鯛を連発!!そのうちの1匹を頂きました。ありがとう!!今回で磯は一旦終了!川へ行きます。
令和3年5月4日  牟岐大島 ジョウキ 

9番ジョウキの先端へ!下り潮でゆっくり屋形方向へ潮下をやっても雰囲気はあるのだが、魚の反応は悪い・・。目先を変えてミッチャ方向のシモリ際をやってみて1投目、仕掛けがゆっくり引っ張られる。おっ!と合わせてみると掛かっていない・・続けて2投目。今度は明確にアタリがあり上品な引きの末で姿を現したのは待望のグレ。ようやく1匹やったところで連発といきたいが後が続かず・・この1匹のみとなりました。6月までは行ってみよう!
令和3年4月20日  牟岐大島 タニハン地 

平日なのに大勢の釣り人。しかも台風2号の影響か・・大波で表磯は使えず。タニハンの地の西側で開始!船着きは大波。やってもやってもタカベとキツに翻弄されました。今日はグレ無し。また次回!
令和3年4月15日  牟岐大島 ノコギリ 

荒れ後、天気も大丈夫そうなので大島へ!朝は屋形東でやってみるも全くアタリなし。潮も良い感じだったのに・・。見回りでノコギリへ行ってみる。ここも良い感じで潮が走っている。暫く餌を撒いてもキツの反応なし、これいけるかもと思っていると、待望のアタリで小型だが1匹。さぁ続けて喰ってこいよー!とやってみるもキツが出てきて邪魔をする。どうにか納竿前に2匹目を追加して終了・・。2匹目のポイントが正解だったのかもしれない。明日から荒れ模様なので、また荒れ後に行ってみよう!
令和3年4月11日  牟岐大島 オオバエ 

また磯に行きたくなったので、友人を誘っての大島。運よく3人でオオバエに上がる事ができました。朝は満潮近く、昼にかけて潮は下がっていくので午前中にどうにか魚を釣っておきたいと・・。ここもよく湧きグレが出てくるので見渡してみると沖の潮筋にはグレが確認できる。遠投してなんどか仕掛けを入れてみても反応がでない。うねりで出来た大きなサラシと東寄りの風で仕掛けが張れずなかなかアタリが捉えられない。どうにかしっくりくる仕掛けができてからはアタリが出だしグレを取り込むことができました。昼近くになると魚からの反応はなくなり難しい時間帯になってきました。おそらく姿はみえないが、少し深い場所に入ったか?と思い仕掛けを入れていき、何回か回収してみると、刺し餌があきらかに触られている。怪しい・・・。それからはこの場所を攻めて、2匹追加。全体的に良型のグレでした。明日は大波予報なの止めておきます。また次回。
令和3年3月24日  牟岐大島 ウマノセ 

水温上昇とともに大島へ!事前情報では湧きグレがどっさりおるじょ。とのことなので行ってきました。3番エリアの2番手、ピストルに1人下ろしてから今日は波気があるので4番ウマノセへ!海見たらわかる良い感じの上り潮。船が離れて、さぁ竿を伸ばして海を見ながら仕掛けを作っているとさっそく沖ソエ向きに湧きグレが姿を現した。今日はこれを狙おうとやってみても、これがなかなか喰わない。どうにか食わせて久しぶりの良型に興奮しながら寄せてきてようやくタモ入れに成功してほっとした瞬間、大波で再度玉網が水中へ・・あ!引き上げてみてもグレの姿は無し・・。ようやく食わせただけにかなりショックでした。その後は掛かるけど外れたり、切られたり・・空回りばかりで1匹獲るのがやっと・・。11時ぐらいから南風が吹き出し裏へ避難して時間いっぱいまでやってみてもグレは増えず。ちょっと悔いの残る1日となりました。また次回!川が始まるまでは行ってみます。
令和3年3月7日  牟岐大島 ヒッツキ 

今回も久しぶりの大島。先生と釣行で船内は20人ぐらい大賑わい。注目の船内クジは・・・なんと1番。今週はクジ当番との事なので残り物を見てみると。8番!!今日はやったか!先生とヒッツキに上がり開始、ゆっくりだが上り潮。開始数投で道糸が走りアタリが出るも途中で針はずれ・・。それからは全くの生命反応無し。仕掛けも綺麗に入っていると思うけど、全く当らない。おかしいなぁおかしいなぁと言ってたら、見回りの時間で吉野丸がマイクでここで14.2度〜と声が聞こえてきた・・・・。なるほど。どうりでアタリが無いわけやな。でも潮はだんだんと早くなってきたので水温は上がってくるだろうと予想。昼前にはキツの姿も出てきて魚の活性は上がってきたと思います。どうにか1匹確保のヒッツキでした。
令和3年2月18日  牟岐大島 屋形 

前回の休みは海が大荒れで大島へは行けず。荒れ後からは水温下がっていたが休みなので行く!港回りで15.5度、裏へ回ると14.6度、オチ・木・マド・1番と下ろしてから屋形へ!磯に上がり周囲を見渡していると、早速湧きグレが確認できる。仕掛けを作ってさぁ!と見渡すと・・グレの姿が無い。目では確認できないがおそらく居るであろう場所へ遠投!仕掛けは綺麗に入っているはずだが、アタリがでない。でも刺し餌は触っている。グレと確信し、待っていてもアタリが出ないのでこっちから掛けていくと気持ちよく竿が曲がる!昼からは気持ちにも余裕ができてきたので仕掛けを入れて放置・・ひったくられるアタリを楽しみました。久しぶりに見る光景でした。
令和3年2月9日  牟岐大島 タニハン 

朝はきばキバでやっていたが、見回りまで何のアタリもなかったので移動。タニハンへ!前回と同じ様な感じで潮は流れているが、魚からの反応は無し・・。丁度、昼ぐらいにマグレで1匹きたのみ。後が続きませんでした。
令和3年2月5日  牟岐大島 ヒッツキ 

今日は人多く20人。昨日1番だったので今回は無いだろうと思っていたら、なんと1番!知り合いの方がちらほらいて8番がええなぁと話して、いざ抽選場へ。残り3本真ん中を引いて8番!おお!キタキタ!1年ぶりのヒッツキへ!潮は上り速度も速い。少し重めの仕掛けで朝一からアタリでイサギ。その後1時間ぐらいアタリが無い。そんな時、仕掛けを回収しようとするとなにやら重い。なんか喰っとる。これグレちゃうかな。流れの中から浮いてきたのは大島サイズのグレ。とりあえず1匹目に安堵。さぁ!これから。アタリが出なかったので仕掛けを変更。どうにかアタリが出せるようになってポツポツ追加。竿先に伝わってくる仕掛けのテンション、スピードがいい感じやなと思ったらパラパラ!っと素直に反応が出る。途中潮が緩み食いが悪くなったけど、昼からの綺麗な上りの潮でグレ追加。31cm〜40cm 12匹。今日も磯釣り堪能。
令和3年2月4日  牟岐大島 高橋 

船内クジ引いてみると、なんと1番。問題の抽選場での番号は14番!迷わず2人で高橋へ!左側から開始するが反応なし、水温17度台、グレが喰ってきてもいいのにどうしたんだろう。沖には湧きグレ・・寄ってくる気配なし。待望のアタリが出たのは昼前、左側のサラシと潮の合流点で気持ちのよい当たり。どうにか1匹釣ったもののまた沈黙が続く。最近厳しい釣りが多いのでこれで終了かと思っていたら沖の潮目がだんだん近づいてきて鏡の向こう側で湧きグレ!ここぞとばかりに投入して・・・暫く・・・。いきなり竿を引っ張っていくアタリ!ようよく2匹目。3匹目は納竿間際、感じのよい場所が出来たので仕掛けを入れていくとスーッ!っとアタリ。何で朝から喰ってこなかったんだろうと。また厳しい釣りとなしました。また明日だ!
令和3年1月30日  牟岐大島 エボシ地 

休日の度悪天候が続き、ようやく本日大島へ。いつもの3人での釣行く。先生の5番クジにひっついてエボシ地へ。今日は大潮回り、朝の潮が高い時に期待してやってみてもイサギばかり・・キツは元気だが肝心のグレの姿が見えない・・時間は過ぎて午後を回ったぐらいか、前方のシモリ際に狙いを定めてどうにか1匹取り込むことに成功、その後すぐにアタリが出るが掛からず・・少し浅くして狙うことにして数投。前方磯際でアタリが出てシモリに潜られながら取り込み2匹目。3匹目も同じような感じで取り込む。午後から良い感じの上り潮がきていたが本命ポイントはグレの気配なし。どうしたんだろう・・。今日も難しい釣りとなりました。また次回!
令和3年1月21日  牟岐大島 平バエ 

船内クジ悪く、残り3人。船長が何処行くで?ちょっと濡れるけど平バエやってみると誘ってくれたので平バエへ!ここも1級ポイント沖合いには湧きグレ多数、いつもの如く近寄っては来ない・・。大島方向へ流れる潮に四苦八苦しながらどうにか10時ぐらいに1匹取り込んだものの、正解は分らず。今日も難しい牟岐大島となりました。
令和3年1月16日  牟岐大島 9番ウマノセ 

今日も暖かい予報だったが、朝から南西風が強い。波もあるようなので表磯は無理かなと思いながら抽選場へ。船クジは9番!5番手でウマノセへ上がる。波もあるし、これから潮が満ってくるので先端は後回しにして船着きから開始。丁度良い荒れで魚の活性も高そうなけど、全くアタリなし・・エサ取りもいないようだ・・。何かおかしい感じがする。先端に移動して11時を回ったぐらいに良い感じの三角形の潮筋が出来ていたので、狙って三投目、スーっとウキにアタリが出て、竿に乗せてよせてくるも針はずれ。グレやな!続いて4投目に同じようなアタリが出て今度は取り込みに成功!嬉しい1匹目となりました。時合いがきたかとやってみてもその後は反応無し。次にアタリが出たのは14時ぐらい、バッカンの位置を直していたらなにやら竿が引っ張られる。あー魚かと合わせて寄せてきてグレと確認、よしよし2匹目と浮かれていたら、最後につっこまれてハリス切れ・・。油断してしまいました。 今日はこれで終了。なにやらおかしいと思っていたらやはり水温1度下がっていましたが慣れればいけるでしょう。また次回。
令和3年1月15日  牟岐大島 ウマノセ 

船内4番で1番の方におじゃましてウマノセの胴で開始、ゆっくり上り潮でホリモンの前方にはどっさり湧きグレがいる。もう少し寄ってくればいいのだがいつものように絶妙な距離でなかなか難しい。2回目の見回りまであっちこちやってみても良いアタリは無し。そこで先端の方が休憩するとの事で先端どうぞとしばらく譲ってくれました!少し下りぎみの潮になっていたので遠投!!潮目にいるであろうグレを狙う事にする。正解かどうかわからないが、とりあえず3匹取り込む事に成功。でまた元の場所に帰りやってみたが、数は伸びませんでした。先端の方に感謝です、ありがとうございました。今日は冬とは思えないほど暑かったです。明日も暑くなりそう。
令和3年1月12日  牟岐大島 沖富士 

朝から雨模様・・マニア12人を乗せて出船。7番エリア2番手で沖富士へ!前日の屋形も朝活性が良かったので早い段階でのアタリを期待した薄暗い中開始。バッタリ方向へと流れる潮に仕掛けを入れていくと1投目から押さえるようなアタリで・・ん?と思った瞬間、バチバチっと道糸を持っていく。早速アタリで1匹目。続いて2投目も同じように入れて・・マーカーが走ったので合わせるとグンっと乗ってフっと外れる。あ〜もったいない。やはり今日も早朝が良いのか3回目のアタリもそう時間はかからなかった。今度も道糸をもっていくアタリ、重量感抜群で取り込みに苦労してようやく姿を見せたのは巨大なやつでした。このままポツリポツリ釣れればいいのだが、やはり続かない。あっちこっちやってみても無反応。もう少し荒れれば魚も浮いてくるのかなと・・。今日も5匹。
令和3年1月11日  牟岐大島 屋形 

便もらいで屋形へ!西から2番目で開始。良い感じの上り潮、早速アタリが来てグレかなと思ったが・・イサギ。同じ感じで仕掛けを入れていくと今度はグレが喰ってきた。小型だが1匹目には嬉しい。同じ感じで入れて・・2匹目も連続でアタリがでる、入れ食いかと思ったが、だんだんと間隔が長くなり5匹目を釣ったところで潮が緩みアタリはなくなる。時間だけが過ぎていき、終了。昼から期待したが上がってくる魚はいませんでした。
令和3年1月6日  牟岐大島 タニハン 

正月は家でのんびり。本日初釣りです。7番エリアの8番手でヒッツキのオオバエに上がったが、下り気味の潮でたまらず移動。次はオハナの地、ノコギリからオハナ周辺は上り潮ぎみの潮で期待するも2回目の見回りまでにイサギ1匹。タニハンやってみるでと誘ってくれたので移動する。満潮と重なり狭いタニハンがいっそう狭く感じるし時折足元を波が抜けていく。ここはゆっくり当て気味の潮で大島方向へ、この潮筋を狙って開始早々からアタリが連発。逆光でウキは見えないが、この辺りで当るだろうと思う場所で道糸にアタリが出る。令和3年初釣りで気持ちの良い釣りができました。32cm〜39cm13匹。今年も宜しくお願いします。
令和2年12月29.31日  牟岐大島 ウマノセ タワラ 

29日、先生と釣行。船内21番で最後・・。先生と一緒に9番ウマノセへ!胴からやってみても朝一のイサギ1匹に終わる。今日もグレなし。 31日、今シーズン11月から通いに通った大島、数えてみると今日で21回目。最初は調子良かったが、だんだんと難しい釣りになってきた・・。大晦日いつもの4人揃っての釣行。4番エリア3番手で全員でタワラへ!皆でわいわいやるのも久しぶり。とりあえず角からやってみる事にする、餌を撒いてみるとタカベの数がごつい。船着きから角周辺は青い絨毯を敷いたようにタカベの群れ・・。ホリモン向きはタカベはいない模様。そのうちホリモン向きの2人がグレを釣る!おお!ええなぁと思っていたらアタリが!足元からどうにか上げてきたのは36cmの丸々肥えたグレ。久しぶりのグレに安堵♪今日はこれで十分と釣り座を交代。今度は船着きからウマノセ方向に出来た潮筋をやってみる事にする。エサ取りはごついが何度か刺し得さが残ったままの時があるので期待してやっているとスーっと海中に浮きが入っていく、アタリ!ゆっくり合わせると上品な手ごたえこれもグレだろう。丁寧によせてきて2匹目。続けてアタリがくるかなと思ったけど、アタリなし。暫く沈黙が続き時間だけが過ぎていく。正午近くになると海の様子も変化してウマノセからホリモン向きに良い感じに泡目ができている、ここへ大遠投して暫く・・・道糸がスプールからはじき出される!これグレちゃうかな久しぶりのアタリで3匹目。続いて同じ感じで4匹目。型も良し!続くかなと思ったが、アタリは無くなる。5匹目が喰ってきたのは納竿間際、釣り座を交代して際をやっていたが、どうも泡筋が気になるのでまた大遠投して放置、迎えの船を見渡していたら道糸を引っ張っていくアタリ!寄せてくるまでにグレと確信、良型でした。今年も皆様お世話になりました。来年も海に川に楽しく釣りに行こうと思います。どうぞ宜しくお願いします。
令和2年12月26日  牟岐大島 新ホリモン 

先生、F君と3人で釣行。3人でヒッツキでもやろうと朝言ってたが、叶わず。2人はエボシ地へ!で船内最後まで残って、新ホリモンで開始!朝から道糸をひっぱるアタリはあるものの・・針外れが多い。多分イサギでしょう。昼前後は全く気配なしで刺し餌も残ったまま。午後2時ぐらいか沖の潮目が近づいてきたので遠投して数秒。ブーン!と引っ張られる。またイサギがと思ったけど重量がある、イサギちゃうな。キツか!ようやく手前まで寄せてきてスーっと浮いてきた時、全体が白い。尻尾も白い。尾長グレでした!サイズも十分で水面まで浮かせてあとは取り込むだけという時に、反転!そのままハリスを切って逃げていきました。この場所は時折ええ尾長があたってくる・・。油断してしまいました。残念。今日はグレなし。
令和2年12月24日  牟岐大島 エボシ 

船内3番でエボシへ!渡磯前に船から海をみていたが、今日はあまり潮は動いていない感じがする。案の定、釣り開始しても魚の反応は無し。仕掛けを深くいれてみるとイサギが喰ってきたが・・・いまいち。そのうち怪しいザワザワがでてきたので仕掛けを何度か入れてみると道糸を引っ張るあたりで1匹目のグレ!その後3連続でハリスを切られる・・。沈みぎみのグレを狙っているので当っているのはグレと思うが・・なぜ切れるのだろう・・。その後1匹追加したのみで終了です。かなり難しくなってきた。
令和2年12月19日  牟岐大島 桃オチ 

F君と釣行。そのF君の1番クジに便乗して桃オチへ!上り潮の引かれか・・桃の木から綺麗に潮筋ができている。時に櫂投げ方向へゆっくり上る。朝一は全くアタリはなかったが、ふいに竿先にアタリがくる。竿に乗った瞬間からグレと確信し、慎重に寄せてくるが右側のややこしい場所に入っていき強引に引きずりだしてくるも、ラインブレイク・・。1匹目から逃してしまった。その後しばらくアタリはなく・・2匹目が当ってきたのはやはり潮筋のざわついた場所。ここで連発するが、風が止み、凪状態になると全く喰わなくなった。午後からまた風が出て、海面がざわつきだした頃からまた、魚の気配が出て、2匹追加で終了となりました。F君と2人で苦労しましたが面白い釣りができました!
令和2年12月18日  牟岐大島 タニハン 

今日も牟岐大島。船内4番手でタニハンへ!潮はふらふらゆっくりでエサを撒いてもあまり魚の活性は良くなさそう。おまけにアイゴの小さいやつが沸いている。案の定グレのアタリは無く時間だけが過ぎていく。11時ぐらいか、左の筋で沈み気味のウキがスーっと加速する!上品なアタリが出てまあまあのグレのい取り込み成功。その後すぐに同じ感じでアタリが出るが、2匹目は針はずれ・・・。その後はアタリ無しで短い時合いとなりました。2時過ぎには潮も動きだし良い感じになってきたけど、納竿の時間となりました。う〜ん難しいなぁ。
令和2年12月15日  牟岐大島 ノコギリ 

速い上り潮に魅了されてノコギリへ!潮はいい感じに走っているのだが、どうもグレの反応が無い・・。緩い場所から入れるとアイゴが食ってくる。時折、エサ取り達がパッ!と姿を消したと思うと、なにやら青物が撒き餌を拾っている。60cm〜70cmぐらいの奴。磯に付いているのか2匹が毎回エサを食いにくる。ヒラマサのような感じでした。刻一刻と変化する潮の中での釣り久しぶりに面白かったです。御五神、西1番を思い出しました。また行きたいですね。
令和2年12月11日  牟岐大島 4番ウマノセ 

A君と釣行。2人でウマノセで開始。とりあえず先端からやってみる。潮はふらふらで水温19.4度。昨日から変化なし。違うのはキツが元気な事とタカベが湧いている事。見回りまでに2人とも良いアタリは無し・・。10時を過ぎてもグレの姿は無し。今日は磯の上は2人話相手もいるのでこの辺りでちょっと休憩。ゆっくり食事をしてリフレッシュしたのち、開始する事数投、潮下にさしかかったウキがもやもや・・っとしたと思うと、すぅぅっと海中に入っていく、上品なアタリ!これグレちゃうか!竿に乗ってきても上品、ゲテモノみたいにガチャガチャしていない。待望の1匹目を取り込む事に成功。ここで釣座を交代。先端をA君にやってもらう。2匹目のグレを求めて沖ソエ向きに遠投してやってると、ブーン!と引っ張られるアタリがよくあるが、ほとんどがキツ。でも納竿まで十分楽しむ事ができました。結局グレは3匹。1匹はA君にお裾分け。また行きましょう!
令和2年12月10日  牟岐大島 スベリ 

速い下り潮で水温19度。船内14番で10番周辺に下ろしてから、櫂投げタカハシへ降りる、かなりきつい当て潮の中やってみたが。ゲテモノばかり・・。 たまらず16番スベリへ。前回と違い、今日は壁がない・・当て気味に流れるばかり。巨人からの跳ね返りを狙って午後から3匹釣ったのみ。頭抱えながらのグレ釣りとなりました。これもまた面白い。
令和2年12月7日  牟岐大島 エボシ 

昨日、先生がエボシで大釣り。船内クジ3番、船クジ10番で、エボシ地とエボシ迷ったが、エボシで開始する。北東の爆風で海も荒い。雰囲気は抜群なんやけど、あれ・・全く魚の気配が無い。しばらくオオバエ向き・地向きをやったけど、アタリ無し・・。そこでゴマ向きの壁際に仕掛けを投入して、1投目、シモリの先端付近でスーっとウキが入る。ようやく魚のアタリ!32cmのグレでした。こっち側がいいのかなと暫くやってもいまいち。あっちこっちやって午前中に4匹・・・。午後になってから海の様子が変化、オオバエ向きに感じの良いヨレヨレができていたので仕掛けを入れてみると、風に煽られた道糸がゆっくりと張っていく!ちょっと我慢してゆっくり合わせると久しぶりの重量感、心地よいグレの引き。ならばと仕掛けを少し替えて、撒き餌に注意しながら、納竿までグレ釣り楽しみました。32cm〜38cm 13匹
令和2年12月1日  牟岐大島 ジョウキ 

A君と釣行。知り合いの3人で屋形!今日は北東の爆風・・・。東は誰もしないというので東から開始。開始4投目でバチバチ!っとアタリ!キツかなと思ったけど、上がってきたのは良型のグレ。これは朝から快釣か!と心躍らせたけど、そうあまくは無かった。2回目の見回りまでこの1匹のみ。このままやてもアカンと思い、ジョウキに移動。ここも爆風、仕掛けを入れるとタカベの猛攻。万事休すか・・・。午後1時を回ったぐらいに、先端のシモリが気になり、仕掛けを入れてみると、すぐにアタリ!小型だが2匹目のグレがつれる。「ここにおったか」3匹目、4匹目を釣った頃からキツが暴れだし、アタリが遠のいたので船着きに移動してやると先ほどまでとは違い綺麗に仕掛けが入っていく。これグレ釣れるだろうと集中してやっていると竿先がもっていかれるアタリが連発。どうにか2匹は取り込めたが、残念ながら時間切れとなりました。午後からが良かった!また次回に!
令和2年11月27日  牟岐大島 沖富士 

1番クジを引き当て、7番を引いてきた!7番エリアは1級磯揃いだがまだ水温高く本調子ではないが、最近は裏磯ばっかりなので気分転換に沖富士へ!上り潮速く良い感じだが地富士向きはタカベが沸いていて厳しい、仕掛けを合わせるとキツの猛攻に・・・。ポイントを変えて、バッタリに当る潮筋をねらっていると、エサが残ってくる。この場所をやってキツを釣りながらどうにか1匹を釣るのが精一杯。午後からに期待したが、グレのアタリはありませんでした。
令和2年11月26日  牟岐大島 アカバ地 

港回り水温23.6度、また上がってきた。今日も裏回りへ!18番周辺に2人下ろして、アカバの地が空いているとの事なので行ってみる。今回は開始早々からグレグレグレ!気持ちの良いアタリを連発してくれる、、1回目の見回りまでに4匹。型も良し!どうも居付きの魚のような感じがする。このままの調子で釣っていきたいが、5匹目、6匹目を外してからリズムが悪くなり、当ってくるのがゲテモノばかりになってきた・・。いろいろやってみたけど、数は伸びず。また正解は見つからずでした。沖では湧きグレがふらふらと絶妙の距離で泳いでいました。また次回!
令和2年11月25日  牟岐大島 忠助横 

A君と釣行。今日は人多く17人で出船。顔見知りの人ばかりです。船内クジ 5番、エリアは16番で忠助の横でやってみる事に。この場所の日によっては釣果を賑わせている場所。朝一準備をしていると、あれ?枠が無い・・。どうも家に忘れてきたようだ・・・すぐの船長に電話して船にあるやつを貸してもらう事にする。気を取り直して釣り開始、けっこう期待して始めたはいいが、現実はそんなに甘くはなかった。昼過ぎまで良いアタリなし・・。ちょうど14時前ぐらいに沖に入っていた仕掛けがブーンと走る。道糸から竿へ強烈なアタリがイザギかなと思ったが、ええ重量感。寄ってきたのはグレでした。今日はこの1匹。また次回に!
令和2年11月24日  牟岐大島 スベリ 

船クジ7番周り。カナワ、川村、沖富士と付けていき、佐本へ回る。ナデに2人降ろして、ジョーキで開始!北東の暴風・・。竿を持っているのも辛い状況で食ってくるのは手のひらサイズのグレばかり。見回りで「裏空いとるよ」と誘いがあったので、すぐに移動。16番のスベリへ!撒き餌をしてみるとエサ取り、キツの姿は確認できるがあまり沖には出て行かない。ちょっと遠投で数投。バチバチッ!とアタリがきて、イサギかなと思ったら、ずっしりした重量感で本日1匹目のグレ。その後2投目。3投目と連続でアタリがくる。強風で水面がざわつき常には確認できないが、グレは居る。タイミングさえ合えば食ってくる。潮下深い場所はやめて終日浅い場所をやってみました。
令和2年11月19日  牟岐大島 赤バエ地 

波は高いけど、裏回りは充分やれるので大島へ。16番周辺には上がれず、赤バエの地が空いたのでやってみる。潮はおもいっきり当て潮・・。エサ取りは確認できるが、グレの姿は見えない。跳ね返りの潮をやってみても無反応。結局、潮下であろう湾内でようやく2匹。終日、正解のポイントがわかりませんでした・・・残念。また機会があればやってみたいです。
令和2年11月15日  牟岐大島 4番ウマノセ 

先生と釣行。昨日からのウネリは減ってなく佐本回りは無理そう。なんとか1日やれる場所でやりたいなと話してたら、先生1番クジで4番回りを持って帰ってきた!港を出て左に曲がったら、大きなうねり・・。ウマノセも怪しいかなと思ったけど、暫く船の上から観察して大丈夫そうなので2人でウマノセへ!最近の状況はわからないが、大島きっての一級磯グレはおるだろう♪何処におるかが問題・・。餌を撒いて普通にやってても小キツ、小グレ。タカベばかり。1回目の見回りまでまだ本命のアタリ無し。今日は人も多いし波もあって場所ないけん、「頑張りよー。」と船長。船が去って一息経ったとき先端付近でやっていた先生がグレのアタリを捕らえる。ちょっとした潮の変化を捉えたそうだ。流石よく観察しているなぁと感心していた時、沖の潮筋を流していた仕掛けがバチバチっと引っ張られる。お!これもグレだろう。小ぶりだが本日1匹目の魚。鮮やかなブルーのグレでした。それからはヨレヨレ、ザワザワをひたすら狙いグレ釣り堪能しました!30〜38cm 12匹
令和2年11月12日  牟岐大島 クジラ 

今日は2人での出船。好釣15.16周辺には上がれず、オオバエ東からスタート!開始早々から小キツの猛攻にお手上げ・・佐本周辺は何処でも行ける状態だったけど、大島で上がっ事のないマナイタの地に上がる事に。ここでは小キツはいなかったけど、釣っても釣っても手のひらサイズばっかりだったので、また磯変わり。最後はクジラに行ってみる。手前のサラシの跳ね返り、ウキゆっくり沈んでいき・・急に加速する。アタリ!ゆっくり合わせると上品な重量感。グレちゃうん?水面下に見えてきたのは尻尾の白いやつ。今日1匹目のグレとなりました。昨日の20匹目より嬉しかった!その後は・・何をやってもグレの反応なしでしたが、終了間際、前方に見えるシモリ磯の周辺でなにやら水中の色が変化している場所がある。仕掛を遠投して暫くすると、バチバチ!っと道糸が引き出される。あ!っと合わせるとブチ!っと針はずれ・・・。時すでに遅しグレはここにおったか・・・。
令和2年11月11日  牟岐大島 田所 

船内1人。抽選場から持って帰ってきた番号は3番。15番がクジに入ってなかったので田所へ!今シーズン2回目となります。前回はグレの気配が薄かったけど、今日は違う。朝から食ってくる。いつものキツの群れはいるけど、邪魔にならないしエサ取りもいない。食ってくるのはグレばかり。撒き餌に注意して遠投浅棚のイメージで・・・アタリが止まることはありませんでした。サイズも良し!
令和2年11月6日  伊座利 水島 

今シーズン大島はまだ早いのでちょっと目先を変えて伊座利へ!数年前に父親と黒髪へ上がったのを覚えている。あの時はグレ、チヌ、アイゴ、カツオと秋磯を2人で満喫した日でした。今回は水島東。もちろん初めての磯。初めての磯はとりあえず、なんぼ眩しくても朝日の昇ってくる方向を釣れと父親 がよく言ってたのを今でも覚えています。開始早々からアタリが連発。小グレに小鯛と・・・。でも型が小さい。この時点ではクーラーに入るような魚は無し。少ししてゆっくりと潮が動きだした時にサイズも良くなり、また入れ食いに!アタリが無いのがおかしいぐらいに魚が食ってくる。これはチャンスと、いろいろな仕掛けを試してみる事にした。1ヒロ半ぐらいで食ってきているが、3ヒロにしたらどうなるだろうとか、浅くしたらどうなるだろうとか、針・ウキを変えたら・・・。いろいろ試してみました。夕方4時までできるそうですが、グーター満タン近くになったので2時に終了。グレ釣り面白いです。次回は大島行ってみます。
令和2年10月28.29日  牟岐大島 タキ・田所 

礒釣りシーズン開幕です。まだ釣り人も少なく船内3人。何処でもやれるよ、何処やるで?と相談しながら、引いてきたクジは16番。お!ほなタキ行こか!最近ポツポツ釣れている場所なんで頑張ってみるが・・・。さっぱりダメで、イサギとアイゴを釣ったのみ。たまに湧きグレが現れるも絶妙な距離感で仕掛け届かず・・。惨敗。 翌日も大島へ!今日は佐本行ってみるで!と裏から回っていると、田所が空いている。ほな田所やってみるわー!昨日より波があり雰囲気もいい感じがする。始めは少量の撒き餌から初めて・・足元で食わそうとしたけど、手のひらサイズのグレばかり、入れ食いに・・。30cmを超えるグレは2匹のみとなりました。まだ少し早いか。
令和2年10月20日  勝浦川 今シーズン終了 865匹 

やはり台風の影響で強制終了となってしまいました。今シーズンは序盤から天候に恵まれ、充分に友釣りを楽しむ事ができ、満足しています。長い4ヶ月でしたが、振り返ってみると短い4ヶ月。皆さんお世話になりました。また来年も元気な姿で再開できることを楽しみにしています。さぁ!すこし休憩して秋磯の開幕です!
令和2年10月2日  勝浦川 終盤かな 42匹 

早朝は肌寒くなってきた。鮎釣りも終盤です。前回よかった浅場で小ぶりだが今日も掛かる。それも縄張り意識のある黄色い魚。日が射してきてからは少し上流の落ち込みをやってみる。昨日まではあまり掛かっていなかったが 今日は掛かる。少し型も良かった!本日も友釣りと堪能する事ができました。勤務の関係上、次は来週末の予定だが・・天気よ大丈夫か・・。
令和2年9月30日  勝浦川 まだまだ! 51匹 

増水後初の竿出し。水量も丁度よい。あまり人も入ってなっさそうなので、対岸の岩盤からやってみる。目印の角度はいい感じ、オトリも綺麗に泳いでるが掛からない、怪しい場所で何度か誘ってみても掛からない。「これは場所が違うな」と・・・。早速移動して、流れの緩やかな砂利交じりの場所。こんな所で掛かるんかいな。と思うような場所が今日は良かった。15cm〜18cmの小型中心だが面白いように掛かる。結果51匹。友つり堪能。以前に親父がこの産卵と控えた時期はあまり岩盤に着かずに玉砂利で掛かるのよ!と釣っていた時の事を思い出しました!友釣りもあと少しですが、魚もまだまだ綺麗です。あと少し頑張ってみます。
令和2年9月22日  勝浦川 鮎はいるのだが 16匹 

1匹目、2匹目と明確にアタリは出たのだが掛からず・・・。リズム悪くスタート。そのうち挽回するから大丈夫だろうと思っていたけど、今日はダメでした。午前中は1時間に1匹ペース。午後からは活性が上がってきたのか飽きない程度に掛かってくる。どっと疲れがでてきたので、早く終了としました。明日からは雨模様か?どれぐらい降る?今日の鮎の写真はないので、昨日作った鮎の一夜干し。
令和2年9月20日  勝浦川 まずまず 34匹 

前回より少し減水している感じで手前の石も新垢がつき始めて掛かりそうな雰囲気が出ている。今日も開けた場所からやってみる。最近は朝は肌寒くっ水温も低い・・。魚も鈍いだろうと思っていたが、強烈なアタリで楽しませてくれる。午後からはトロ場をやってみたけど、あまり数は伸びませんでした。帰って、鮎を焼きながら、仕掛け、針を作って。次回に備えます。
令和2年9月17日  勝浦川 快釣 54匹 

昨日の平瀬、今日は朝から狙ってみる。手前の浅い場所は今は無視して流芯へ・・。流芯へ入った囮をユサユサと誘ってグルン!と円を描く。イメージ通りで1匹目。これは朝から掛かるかもしれない。集中して更に追加。そのまま釣り下がり、適度に追加。怪しいポイントへ入れてもなかなか一発では掛かってこない。アタリが遠のいたので、潜水橋の山石へ!朝からあまりやってないので期待は大である。実際その通り。オトリを山石の近くに入れるやいなやヒューんと引ったくられる。20cm背掛かり。ここでは縄張り意識が強いのか強烈なアタリで友釣りを堪能させてくれる。午後2時ふたたび平瀬へ帰ってやってみると、いきなりアタリ。ここでもまた2時間、友釣りを楽しみました。鮎もあと一ヶ月程度になってしまいました。早いですね・・。
令和2年9月16日  勝浦川 水が冷たい 46匹 

水位もだいぶ下がり、三角岩の見え方が丁度良い。濁りも無くいかにも掛かりそうな雰囲気が出ている。今日はテラスの前からスタート!手前の沈み岩めがけて泳がせていくと、到達する前に目印の下で鮎が円を描く。開始早々の1匹目。立ち位置を変えながら泳がせるとしばらく心地良いアタリが続く。小型だが昼には20匹近くになっているようだ。午後からはちょっと上流の平瀬をやってみる。浅い場所からスーっと瀬切らせるとトーン!と掛かる。続いて2匹目、3匹目も・・・。入れ掛かりが始まった。すこし底に変化のあるポイント、色が変わっているポイント。じっくり狙ってみました。明日も休みなので。またやってみよう!今シーズン最大27cm出ました。
令和2年9月12日  勝浦川 なんとか 20匹 

秋雨前線の影響か雨の日が多く、なかなか水位も下がらない。今日のイナバは前回よりも水位が高い感じがするが友釣りはできそうなので開始。今回も山石へ!開始10分ガチャガチャと縺れたようなアタリでなんとか養殖から交換。2匹目も口先。3匹目はエラ・・・。山石を諦め、上流へ。川全体が白〜い感じがしてあまり掛かりそうな感じがしない。しばらくやってみたけど1匹のみ。これは場所が違うと思い、再度山石へ。2度目に入った山石ポイント鮎の活性が上がったのか、始めに入った時が嘘のように気持ちの良いアタリが連発。今日も山石ポイント良かったです。
令和2年9月5日  勝浦川 増水後 24匹 

渇水時から比べると、30cmぐらい水位が高い。濁りもあるけど大丈夫そうなので、囮を買いに走る。先生も合流してイナバで開始!とりあえず大きい石の周辺を何箇所か探ってみたが無反応。ならばと下の山石ポイントへ行ってみる。濁りでよくわからないが、だいたいのポイントは把握しているので2匹目の囮をセットして・・スーッと泳がせるとスコーン!と足をすくわれるような気持ちの良いアタリで1匹目!この囮で山石が沈んでいるであろうポイントへ寄せていくと、ギューン!とアタリが出てちょっとした入れ掛かりが始まる。ある程度釣りきった感じがしたので、朝やってみた上流の対岸をやってみると、良型が掛かってくる。魚が入れ替わった感じがする。調子よく釣っていたけど、昼過ぎに監視員の人が、「夕方予備放流をするかも」と伝えてくれたので、今日はここまでとしました。
令和2年8月29日  勝浦川 今日も快釣 44匹 

深いトロ場での釣りも楽しいが、最近は浅いチャラ瀬。今回も浅場からスタート。オトリをスーッと泳がせてギラリギューン!のイメージだったが、そう簡単には掛からない。1匹目が掛かったのは根掛かりを外そうと竿を煽った時、ギューン!と掛かる。え?と思ったが天然にかわったのでよしとしよう。その後はオトリが流芯に行かないようにグイグイ上らせて、ギラリ!ギラリ!の連発。いつもは上流の浅場を狙ってるが、今日は釣友がやってるので、下流の浅場。ここが良かった!浅い場所での釣りも面白い!
令和2年8月25日  勝浦川 厳しそうだが 41匹 

6時開始、1匹目の囮をセットして、泳がせてみる。最初はスーっと勢いよく出るのだが、根掛かりをした途端、一気に弱ってくる。こりゃアカンと対岸の怪しいポイントをやってみるが、不発。1匹目のオトリ鮎はダウン。さぁ2匹目、しばらく空けていた浅い場所へ!手前の掛けあがりには鮎が確認できる。オトリを入れて、止めて、持ち上げて、降ろして、ギュ〜ン!と気持ちの良いアタリ!仕事をしてくれたオトリ鮎は1回のアタックでダウン。しばらく引き舟の中で休んでもらう。天然に変えてもう一度同じように誘って、グルンギュ〜ン!と目印の下で光る!これも気持ちいい!この2匹目で気持ちも楽になり、どんどん攻める事ができて午前中は快釣。午後からはトロ場で適度に追加。夕刻には引きずり回される大きな鮎。友釣りを1日楽しむ事ができました。
令和2年8月22日  勝浦川 雨がほしい 14匹 

いつもの浅い場所は任せて、下の山石、トロ場をやってみたが、飽きない程度に掛かってくるだけで、入れ掛かりはなかった・・・。昨日の疲れが出てきたので11時に終了。今日、雑談中にに対岸の岩に名前をつけてみました。屋形、ヒッツキ、沖富士。大島磯の名前ばかり。でも見た感じよく似てます。来週に備えて囮を確保。
令和2年8月21日  勝浦川 快釣 39匹 

今回も陽が昇るまでは掛かりが悪い。陽が出始めた頃にようやく1匹目。この囮を使い手前のかけ上がりで順調に掛かってくる。一通り釣った所で。浅場でギラギラしている鮎に狙いをさだめて、元気な囮を瀬切らせながら、ゆっくり上らせていくとギューン!とアタリ!視覚効果も抜群。浅い所はこれが面白い!元気な囮に替えゆっくり瀬切らすと、また掛かる。入れ掛かりが始まりました。いつもなら水温が上昇してくると、浅場に鮎の姿はあまり見えませんが、水温に慣れてきたのか日中でもかなりの数の鮎の姿が確認できるようになっています。この群れ鮎を掛けていなかったら数は伸びていませんでした。炎天下での浅場の釣りは体力的にこたえるけど、面白い♪
令和2年8月18日  勝浦川 渇水が進む 36匹 

4日間仕事をして、さぁ!イナバ!この4日で水位もだいぶ下がってきている。見た感じだと対岸の状況はよくなさそう・・掛かっても単発だろう。なら、手前をやってみる。ふだん釣り人が立ち込んで対岸を狙っている場所。歩いて歩いてしているので場所によっては石も磨かれている。で今日は強風、水面がざわつき、釣り人の気配を消してくれたのか、浅い場所でよく掛かる。さすがに昼からはペースダウンしたが、深トロでポツリポツリと追加。 夕方6時までやってみたが、集中力切れてきたので終了。薄暗くなるまで大丈夫かもしれない。
令和2年8月13日  勝浦川 暑いなぁ 21匹 

今日も6時に開始。陽が差し込んでくまでにと、浅場をやってみたが小型が2匹。対岸もやってみたが、思うように数は伸びず。午後になって一段と日差しもきつくなってきた頃。あーあそこの場所やってみようかで入った場所が良かった!大岩にすり寄せていくと、ギュ〜ン!と一発で掛かってくる取り込みに注意して、しばらくこの場所で友釣りを堪能♪しばらく休ませて再度入ってみると、また掛かる♪今日は深、影、流こんな場所でした。
令和2年8月11日  勝浦川 今日は? 25匹 

1匹かけるのに1時間。昨日とは明らかに鮎の数が少ない。ゴールデンタイムの朝に掛からなかった。陽が出てきてからは次第に掛かるようになったけど、ペースが悪い。夕方よくなるかなと期待してみたけど変わらず。う〜んな一日でした。明日はどうだろう。
令和2年8月10日  勝浦川 久しぶりに 33匹 

渇水が進んでいる勝浦川。しばらくシブダイ釣りに通っていて今日久しぶりにイナバに行ってみました。この時期、日が差し込んでくるまでがよく掛かったイメージがあるので、この時間帯に集中。浅い場所からやってみる。囮が馬の背にさしかかろうかという時、目印の上手でギラギラっと反応、あ!掛かった!縺れるようなアタリだったので慎重に・・やっぱり口掛かりでした。2匹目、3匹目はきれいな背掛かりで順調に掛かる。浅い場所の釣りなのでヒュン!と走る目に見えるアタリが楽しい。ところが陽が差し込んでくると同時にピタっと止んだので、下の岩盤に移動。ここでも一通り釣ってから、また浅い場所へ移動してみると。またギラギラと鮎が出てきている。朝のようには掛からなかったけどまた楽しませてくれる。昼前後には掛かりも悪くなって、風も強くなってきたので13時に終了。また明日へ繋ぎなす。
令和2年7月21日  勝浦川 快釣 63匹 

増水後五日目、ここ数日の照り込みで、新しい苔が生えだしていると予想。今日は深い場所はやめて、朝から浅い場所をやってみる。これが正解だったのか、囮を入れるとすぐにギューン!っとひったくられる。掛かれば浅瀬を走りまわるので釣趣は最高。暫くしてアタリが遠のいたので、対岸の深い場所を上から順番にやってみたが、全く反応なし。早々に切り上げて、再びもとの場所に戻ると鮎の姿が確認できるし、群れ鮎も見え始めた。やっぱり今日は浅い場所やなと!型は少々小さなやつも混ざりましたが、夕方18:30まで友釣りを満喫。
令和2年7月17日  勝浦川 まずまずか 36匹 

梅雨時期らしく、長期間の雨で増水。ようやく本日竿が出せました。水位は20cm高ぐらい、川幅も広く流芯は圧しが強が大丈夫だろう。朝から順調に掛かり、型も良い。浅場ではギラリと目印が吹っ飛び、深場では目印が水中に消し込む。久しぶりに悪魔の釣りを堪能。
令和2年7月1日  勝浦川 いい感じなんだが 30匹 

昨日の雨ですこし増水しているような感じがする。今日は天気も晴れ照り込んできて活性も上がるはず。そう期待をして6時開始。囮をセットしてスーっと瀬切らせていくとギラギラ!っとアタリ。手前でキラキラしているやつが掛かったようだ。囮としては充分に使えるサイズ。続いて2匹目ガチャガチャしたアタリ・・。3匹目は口掛かり。掛かり所は悪いが順調に掛かってくる。陽が照りだしてからは、やはり柳の上流。昔の岩盤が出ている場所で気持ちのよいアタリが出て楽しませてくれる。ただ入れ掛かりは無く、終日ポツリポツリと掛かる程度。あまり数は伸びませんでした。
令和2年6月28日  勝浦川 よしよし 53匹

午前中は雨模様午後からは晴れ間が出る予報だったが、早朝から雨も止み、雲が空いてきている。とりあえず柳の上流の対岸をやってみるも無反応・・三角石から上流の対岸をやっても無反応。1時間アタリなし。やっぱり週末だけあって、昨日けっこうやられてるのかもしれない、対岸はだめなので流芯をやってみる。目印を浸け込んでス〜っと走らせたら、ごぞごそっと違和感。もう一度入れなおすとグルンギューン!と気持ちの良いアタリが出る。こうなったら朝は流芯深場狙いで快釣。日が照ってきてからは活性が上がったのか対岸でも掛かるようになる。でも今日はすこし上流の開けた場所がよかった。今シーズンいまいちな場所だったけど、囮を入れてみるとドーン!と背掛かり。「うそだろ」と思いながらもう1回。またドーン!と背掛かり。「これは掛かる」!と・・・・丁寧にやって入れ掛かりを堪能。今日も夕方に期待したけど、いまいちでした。また来週に!
令和2年6月23日  勝浦川 快調 47匹

増水後三日目、平水、天気晴れ。朝からやる気が出てくる。その期待を裏切らず、鮎が掛かってくる。いつもの柳より上流側で9時まで快釣。すこし掛かりが悪くなったので三角石から上流にポイントを変えてみる。丁度水温も上がってきたぐらいかもしれない。オトリを入れたら掛かる。引き釣りでも掛かるが、釣り方が荒っぽくなってしまうので、丁寧に・・。立ち位置を替えポイントをずらしながら釣ると途切れずに掛かる。この調子で夕方に期待ぢたけど、いまいちでした。久しぶりの快釣りに友釣りを堪能。まだまだ6月これからです。
令和2年6月21日  勝浦川 野上 7匹

けっこう雨は降ったみたいで水量も多い。イナバに立ち寄ってみても友釣りの出来る水量ではなかったので、下へ下へ走って、野上。ここもやはり濁っているし水量は多い、でも友釣りはできそうなので、一息皆で世間話を終えてからゆっくりと開始してみる。今シーズン初の野上、渇水時の状況を見てないので川底がわからない・・。とりあえず濁り水でも確認できる色の着いた石に寄せていくと。トーン!とアタリが出る。でも連続では掛からない。昼すぎまでに7匹。充分釣ったので今日は終了。帰ってプロ野球観戦です。
令和2年6月18日  勝浦川 囮確保に 3匹

昼前から雨の予報だったが、朝起きてみるとしとしとと雨が降っている。何時までできるかわからないが、とりあえず準備して行ってみる。イナバに着いてみるとやっぱり誰もいない。朝早くから竿を出しても鯰など違う魚が多いので雨宿りをしてゆっくり開始。雨足も強くなってきたので、ここぞというポイントで3匹掛けて8:30終了としました。囮確保なので写真がありません。
令和2年6月14日  勝浦川 天気予報が 21匹

鯰、鰻、鯰、で始まった・・・。朝は鮎は掛からず、違う魚ばかり。昨日からの増水で今日は引き気味で雰囲気は抜群。鯰ポイントと止めて30分ぐらい 泳がせてみても反応無し。もう一度下手からやり直そうと、囮を持ち上げた時にアタリが出た!口掛かりでようやく1匹目。これからリズムよく釣っていきたいが、やっぱり後が続かない・・。9時30までに2匹掛けるのがやっと・・。10時ぐらいからか、今日は1日曇り空だと思っていたのに日差しが照り込んできた!今までが嘘のような快晴に。すると鮎にも変化が、今まで全くアタリが出なかった場所でバチバチッ!と数匹の入れ掛かりが続き、その後も適度に掛かってくる。夕方遅くまでしたかったけど、足の裏が攣ってきたので早めの終了としました。写真は釣果の一部と今シーズン初ウナギ!
令和2年6月6日  勝浦川 渇水に 17匹

飼っていた囮が弱い。水量が少なかったのだろうか・・。悩んでも仕方ない、まぁどうにかなるだろうと出発。解禁日から徐々に水位も下がり、厳しい釣りが予想される。6時に開始、暫くやってみても反応なしで時間だけが過ぎて行く、そのうちアタリが出るも鯰、鯰。1匹目が掛かったのは7時、いつものことだが、この1匹目がゲットできればほっとする。この1匹でどうにか繋いでいくも、なかなか数が伸びない。午後からはポツリポツリと退屈しない程度に掛かり夕方6時までやってみました。
令和2年6月4日  勝浦川 朝夕 19匹

天気予報は雨模様だったが、晴れに変わる。水位も解禁日から15cmぐらい下がっている。広いイナバには誰もいない・・何処から始めようかと少し考えたが、やはり良いイメージのある場所から開始。20分ぐらいで1匹目。型もまずます!2匹目3匹目も順調に掛かってくる。岩盤の際の深い場所で目印が震える。このまま順調に掛かるか!と思ったけどやはりそううまくはいかない・・。昼すぎまでに12匹。夕方にかけては昼間掛かってない場所をやってみたけど、相変わらず掛からず・・。目に見える大きな岩盤にすり寄せていくと、ギューン。と掛かってくる!立ち位置を変えてすり寄せていくと、また掛かる。今は朝と夕方が面白い。次回へ囮確保。
令和2年6月1日  勝浦川 イナバ 20匹

今年から解禁日が6/1となった勝浦川。前日からいつものメンバーで河原へ集合して雨の中前夜祭。当日、朝河原に着いてみると、少し増水でうっすらと濁りも入っている。まぁ釣りはできそうなので、囮を買いに走って、5:30開始!入水してみるとやっぱり水がかなり冷たい、辛抱しながら稲妻をセットして、す〜っと泳がせて、狙いのポイントでクルっと・・・そう簡単には掛からんだろな〜っと思い、引き戻しているとあれ?何か着いとる。今年1匹目は12cmの天然鮎でした。この鮎をつけて2匹目のすぐにGET。ちょっと場所を変えて、もぞもぞとアタリが出て、9匹。休憩、居眠りを繰り返しながらポツリポツリと・・。良い型が出だしたのは皆が帰った夕方5時過ぎぐらいから、岩盤にすり寄せていくと強烈にあたってくる。満足の夕刻でした。皆さん今シーズンも宜しくお願いします。
令和2年5月3.8日  牟岐大島 桃の木 一番 

いつもの3人での釣行。今日は悪天候予報なので船内はこの3人のみ。表磯は無理なので、17番がいいなと話してたら、17番を持って帰ってきた。今回も桃の木で開始。餌が取られないまま時間が過ぎて・・・。納竿。今日はまったくダメでした。5/8、単独で大島へ!船内1番で7番エリアを持って帰ってきたが、表磯調子よくないので、全速力で走って、1番へ!開始早々、キツに遊ばれるも、仕掛けを入れるタイミングを変えて、グレが適度に釣れる。ようやくグレの感触を体感できて、楽しかったです。さぁ!今回で餌も撒ききったので、磯は終了して、来月からは川に行きます。
令和2年4月28日  牟岐大島 桃の木 

冷凍庫に撒き餌が残っている。大島へ行こう!船内客3人。クジ当番で残ったのは8番。7番と替えて、金輪へ降りてみる。道具を作っていると、桃の木の前に湧きグレがおるけど、やってみる?とお誘いが。道具を仕舞い、桃の木へいく事にする。磯に下りて、船が遠のいてゆくと潮筋に湧きグレが現れる。今日は下りの潮が速い。とりあえず湧きグレがいるので狙う!グレの先頭に合わせるように張り気味で・・・ひったくるアタリ!1匹目から大型のグレ。朝は調子よく当ってきたが、東よりの風が出てきた途端食いが悪くなる。このまま終了かと思った午後、下りの潮が速かったのが緩み、上りぎみになった時、魚の気配が出てきたけど、タイムUP。時間です。これもいつものあるある。あと1時間あれば・・・・。34cm〜46cm 8匹。
令和2年4月16日  牟岐大島 ピストル オハナ ジイ 

船長に電話してみると、上り潮速く、水温上昇との事なので早速準備して大島へ!釣り客も少なく、あちこちに空き磯ができています。始めに上がったのはピストル。速い上り潮が突いてきていて良い感じに潮目が出来ている。開始数投で1匹取り込んだものの、後が続かず・・・。見回りでオハナが空いているので、今度はオハナへ!ここではタカベに翻弄されグレの気配無しのまま、磯変わり。最後はジイへ!日和佐向きをやってみると、アタリはあるが、イサギばかり、やっぱりグレが釣りたいので、まだ仕掛けを入れていないバア向きをやってみると、チラチラとグレの姿が確認できる。きっちり合わせていくとアタリ!餌が効いてくると別の魚が元気になり、グレのアタリは遠のき終了。最終4匹でした。・・・。難しい。また次回!
令和2年4月5日  牟岐大島 金輪 

水温低下でちょっと遠のいていた大島、今日は久しぶりに行ってきました。 船内9人中、8番でエリアは7番。地富士、沖富士から着けていき、空いていた金輪へ!ここも久しい。かなり大島へ通っているけどおそらく15年ぶりぐらい。昨日は上り潮が行っていあたみたいやけど、今日は緩い・・。朝のうちに釣っておかないと厳しくなりそうな予感。開始して間もなく朝日でウキは見えないが竿がひったくられる!ずっしりとした重量感。グレ間違いなし!シモリが張り出しているので慎重に大胆に。あがってきたのは36cmぐらい。さぁ連続でと思ってやっていたけど、後はキツが食ってくる。水面下はよく見えないけど、けっこうキツがおるみたいなのでちょっと沖目に遠投でやってみると、グレが食ってくる。でも餌が効いてくると当りが止まる。ん〜難しい。3匹釣った所でちょっと上り潮が突いてきたなと思ってたら、足元から良い感じのヨレヨレが出来始めたのでじっくりやってみると、見事にアタリが!今日1番の大きさ。大きさのわりにはあまり苦労せずに上がってきました。ここでも連発をとやってたけど、続かず・・・。昼前からはグレのアタリはなく、取れない魚ばっかりになりました。久しぶりの金輪楽しかったです。写真は吉野丸さんからいただきました。
令和2年3月18日  牟岐大島 オハナ地 

少しづつ水温は下降してきたけど、まだまだ高水温を維持している大島。今日はオハナ地で開始。水温16.4、ゆっくり上り潮、オハナには先生。開始三投目、引かれ潮に乗せて怪しそうな場所に仕掛けがさしかかった時、目印がスーッっと走って、1匹目。同じような感じで2.3と釣っていくが、ボラが湧いてきてからは調子が変わる、ボラがいない時はグレの姿を確認しながらやっていたけど、ボラが湧いてからは魚が出てくるタイミングが変わってしまって、魚が深くなり釣り難くなったけど、どうにかアタリを出す事が出来て面白い釣りになりました!32cm〜38cm 13匹 
令和2年3月11日  牟岐大島 タニハン地 タカハシ

朝から大波!抽選場の石切り場も満潮と重なって、波が乗り上げている・・ 船クジは14番。タニハンの地へ降りる。ここも一番高い場所から竿を出さないと何もかも流されてしまいそう。ここでは昼の見回りまでにキタマクラ1匹。タカハシがやれそうとの事なので、早速移動。勢いよく始めたが、全くアタリなし。14時前ぐらいに仕掛けを回収しようとしたら、なにやら重たい。あ!食っとる。こんな感じでようやく1匹目。春の海みたいでした。
令和2年3月5日  牟岐大島 4番ウマノセ

船内クジ1番。抽選場から持って帰ってきたクジは4番。どうも抽選場のクジ運がないらしい。でも1番なので一級磯のウマノセへ上がる。今日はかなり風が吹く予定ですでに朝からけっこう吹いている。ゆっくり上り潮、先端から左前方へ良い感じで潮筋が・・。雰囲気は抜群です。餌を撒いて、1投目よさそうなポイントに仕掛けが入ったなと思ってたら、浮きを押さえるようなアタリが、お!っと一瞬躊躇ったら、すっーっと浮きが浮いてきた。アカン、逃してしまったと仕掛けを回収。サシエサはやっぱり触られている。道糸が邪魔をして引っ張ってしまったか。馴染ませ方に注意して、その後は気持ちよくアタリが出せるようになったが、さすが大島のグレ、だんだんと釣りにくくなり、昼すぎに9匹。10匹目が長かった・・えらい時間がかかってしまって、もうこのまま終了かと思った14時過ぎにようやく沖で喰わす事ができました。明日も行こうかと思ったけど、暴風の中やりきったので、また来週に備えます。写真は吉野丸さんからいただきました。
令和2年3月2日  牟岐大島 タドコロ

クジ運悪く、船内客を一通り表磯へ降ろしてから、ゆっくりと裏へ回ってみる。オハナの地、桃地も空いているでも、無線でタドコロが空いているということなので、タドコロへ!道具を置く場所を構えながら、撒き餌を打ってると、手間のシモリ際でチラチラと魚が確認できる。足場を整え開始、撒き餌ときっちり合わせていくと・・・アタリが出てもいいのに、全く反応無し、刺し餌はさわっている感じがする。ここで小さな鉛を打っていたのを外し、数投。マーカーに違和感が出たので合わせると久しぶりの重量感。これはグレだろう。とりあえず1匹目のほっとする。その後もシモリ際から出てくるやつを狙って、ポツポツ追加。昼すぎぐらいから、だんだんと右から潮が来て軽い仕掛けではやりにくくなったので、仕掛け変更、その1投目に、ん〜アタリか・・?道糸で効いてみると、ブン!と走るアタリ!無事取り込んで42cm。でもこの1匹を最後にアタリはありませんでしたが、ちょうど船の迎えに時間ぐらいから、魚の気配がまた出てきました。タドコロの魚よく肥えていて美味しそう。
令和2年2月24日  牟岐大島 大枕

潮が高いときにどうにかグレのアタリが欲しいと思っていたが、タカベ3匹のみ・・・。そのうち小枕の先に湧きグレが出たので思い切り遠投したが、リール糸が少なくうまくいかない。あ〜今日はダメでした。
令和2年2月20日  牟岐大島 バッタリ

7番エリア、三番手!沖富士、金輪と降ろししてバッタリに上がる。速い上り潮、どうにか1匹目、2匹目と食わせたがやはり後が続かない、終了までに4匹。今日はポイントも定まらず、難しい1日となりました。また来週やなー。
令和2年2月19日  牟岐大島 オハナ地

久しぶりの牟岐大島。一週間行ってないと気持ち悪くて、ほとんど病気になってます。昨日から上り潮で、今日は水温18度台、ちょっと上がりすぎたか・・・。朝一、オハナへの引かれ潮をやってみてもエサが残らない。エサ取りはチラチラ確認できるが、それほど邪魔にはならない程度。これだったらそのうち食ってくるだろうと思って、棚をどんどん浅くして、撒く餌と合わせていくと、スッ〜っとウキにアタリが出た!嬉しい本日1匹目のグレ。連発を狙うも後は続かず・・。2匹目はちょっと遠投して浅棚でGETこれも後は続かず・・・。それからは徹底的に足元の壁狙いで、5匹追加。時間は12時を回ったぐらいか。この時から沖に湧きグレが現れて、また微妙な距離感で寄ってきたり、離れたりを繰り返している。せっかくグレがいるのだから遠投しまくって、ようや食わせたけど、足元まできて痛恨の針はずれ。45cm逃がしてしまった・・・逃がした魚は大きい。明日もやってきます!
令和2年2月4日  牟岐大島 ウマノセオチ

いちもの吉野丸大会貸切ということなので、親父お世話になっていた阿波丸に!大島への道中、予想外の水温14度台・・。大島へ着いてみると裏回りは」15度と水温低下が始まっていた。表回りはまだ17度をキープしているようで、なんとか表へと思っていたら4番を引いてきてくれた。上がったのはウマノセオチ。ここも相変わらず足場は狭い。早速用意して、モーニンググレを狙ってると、やっぱりきました!あまり撒き餌が効いてない時に1匹目。2匹目、3匹目はやはり難しく、キツが邪魔をしているいような感じ。潮が当ててきて釣りにくくなったので、小枕方向に向きを変えてみる。これもエサが効いてない時に2投目でHIT!連発を狙ったが、その後はキツばかりに遊ばれました。結局、あちこちやってみたけど。2匹のみとなりました。釣果は寂しかったけど、船内で親父の釣り仲間の人達に久しぶりに会えて、懐かしく楽しい時間を過ごせました。みなさんありがとございました!
令和2年2月1日  牟岐大島 ノコギリ

22人揃っての職場の釣り大会。今日のクジは4番。上等と喜んでたら、相方の先生がなんと1番!こりゃーまいった。先生に期待して持って帰ってきた番号は11番オオバエ。船は全速で港を右へ曲がったと思ったら、ノコギリから着けるとの事で2人でノコギリへ、荒れ後から絶好調な場所なので期待せずにはいられない。綺麗な上り潮が走っていて、1匹釣るまでに少し時間かかったけど、それからは大変。グレグレグレ!先生と1つのバッカンを使って、観音回りで釣り座を交代しながら・・・。2人とも磯釣りを満喫しました♪30〜43cm 29匹 写真は吉野丸さんからいただきました。
令和2年1月31日  牟岐大島 松っちゃん

単独釣行!最近の大島、調子がいいので勇んで出かける。上がったのは松っちゃんバエ、久しぶりに上がるが今日はどうだろう・・・ん〜いまいち。魚が出てきてもいい場所に出てこず、「まグレ」「きまグレ」で終了しました。明日は職場の釣り大会、がんばりましょう。
令和2年1月20日  牟岐大島 タニハン

相変わらず足場は狭い。道具は高い方に引っ掛けて、低い場所から開始!朝一は太陽に向かって東方向からやってみる。潮は動いていないようで、エサ取りがチラチラ見える程度、どうもグレの雰囲気がないまま時間だけが過ぎてゆき、1回目の見回りの時間・・。まだアタリすら無し。9時を回ったぐらいからか少し突いて来る潮が勢いを増してきた時、浮きに違和感がありそのまま張り込んでいくと、明確なアタリがでる。でも竿に魚が乗った瞬間に針はずれ・・・。このアタリはグレと確信したので、ちょっと仕掛けを変更して、連発モードに!撒き餌ときっちり合わせていくと、明確にアタリが出る。棚を替え、張り方を替えしながら、タニハンでグレ釣り楽しみました!30〜39cm 22匹 
令和2年1月13日  牟岐大島 ゾウノハナ

単独釣行で船内1番!ほんま久しぶりに引いた1番クジ。佐本周辺を期待したのだが、5番・・・。船内クジで運を使い果たしたかもしれない、これも牟岐方式の良いところだろう。でいつもの常連の方と一緒にゾウノハナに上がる!東の牙向きは任せて、沖向きから開始。うわさどうりかなり早い上り潮が流れていてゾウノハナの先端をかすめて流れている。今日は何故か大ウネリでサラシと潮のぶつかる所でよい感じの場所ができあがっている。左に流れる分流に巻き込まれないように狙って、43cmを頭に3連発。4匹目は残念ながら針はずれ・・。その後だんだんとアタリが遠のいていく、潮が下がってきたせいかもしれない、午後を回ってこのまま終了するかなと思った14時頃ちょっと海の感じが変わったので流していた仕掛けを回収、再度入れなおして仕掛けを張っていくと・・・コンッ!と竿先にアタリ!思いどうりに食わす事ができた満足の1匹となりました。30cm〜43cm 8匹 また来週!
令和2年1月5日  牟岐大島 平バエ

大島へ初釣りに!船内クジは最後に等しい番号・・・。船クジは11番。オオバエ周辺に全員磯上がりし、残ったのはA君と2人。少し裏に回って、2人で平バエへ。久しぶりに上がる平バエ、いまいちポイントも分らないのでとりあえず、潮下狙いでやってみる。撒き餌をして仕掛けを流していって、潜り潮にさしかかった時、ス〜っと浮きが沈んでいく。「来たか!」朝一発目なので慌てず様子を伺っていたら、竿先が吸い込まれていく。よしよし!で合わせると気持ちのいい重量感。手前からシモリが張り出しているので慎重に取り込み初グレ!これに気持ちを良くして再度同じポイントへ入れていくと、ス〜っと浮きが沈んでいく。今度はすぐに合わせてみる、同じようにグレが上がってきた。針は飲み込んでいる。その後は棚を浅くしたりしながら適度に食ってくる感じ。11時までに7匹。これからは潮が満ってくるのでオハナへ磯変わりしたけど、グレはあたらず、イサギを少し追加しただけでした。 また来週!写真は吉野丸さんからいただきました。
令和元年12月31日  牟岐大島 ヒッツキ

いつもの3人で大晦日釣行。やはり前日の大波が残っていて表は磯が限られている。とりあえず3人で大枕に上がってのんびりやってると、船長から電話でヒッツキがやれそうとの事で急ぎ船に乗り込みヒッツキへ!高から3人で開始。潮はゆっくり下りぎみ。エサを撒くとやはりキツが多い。30分ぐらいしてからか、沖目をさぐっていたらバラバラバラッっと道糸がはじき出される!アカン、キツか!と思ったけど、竿に乗った瞬間から上品な重み。これはグレだろう!やはり水面下の見えてきたのは尻尾の白い青いグレ。とりあえず1匹目に安堵する。2匹目もそう時間は掛からなかった。それからは右前方からゆっくりと潮目が近づいてきて良い感じになる。ウキは逆光で見えないが道糸。竿先に明確にアタリが出る。撒き餌、棚、張り具合を合わせながら納竿まで至福の時間を過ごせました。30〜35cm 17匹 今年も皆様、お世話になりました。また来年も宜しくお願いします。
令和元年12月24日  牟岐大島 エボシ

今日も牟岐大島。磯クジ10番。エボシ地、ナデ、エボシ、ミッチャと降ろして、E君のいるエボシへ上がる。前回のリベンジのつもりで開始!朝のうちは見え隠れしている湧きグレを狙ってやってみるも魚の絶妙な距離感に見事やられて暫くアタリがありません。アタリが出たのは北東の風が吹き出し、海面がざわつき掛けたときでした。沖の潮筋の深い所が少し他と違う色をしていて、どうも魚が沈んでいるような感じでした。これにゆっくり合わせてやると、ウキがスゥーっと引き込まれていく!アタリか?と思った瞬間、竿に乗ってきてグレだと確信。以後この潮筋をやりつづけました。すこしでも仕掛けの入り方が違うとすぐ回収。大風と波とサラシで入れにくかったけど 綺麗に入っていくと素直にアタリがでて、ほんまグレ釣りは面白い!残念ながら調子の出てきた昼から悪天候の為移動となったけど、充分楽しむ事ができました。次は年末に。32〜36cm 13匹
令和元年12月20.21日  牟岐大島 エボシ・オオバエ

20日、F君とエボシに上がる。水温低下して二日目。左本は17℃台たぶんいけるだろうで開始したけど、全く無反応。昼前にようやく1匹取り込んで一安心。最近は午後から調子よくなる事が多いので頑張ってみてもダメでした。難しいわー。  21日、いつもの3人でオオバエへ!水温は昨日と変わらず17℃台。開始1時間ぐらい、胴でやってるA君が掛ける。そんな様子を見ていると急に竿がひったくられるアタリ。沖のほうから寄せてきたのはまあまあのサイズのイサギ。このイサギも連発はなく、忘れた頃に当ってくる・・・。グレはというと目先を変えて手前をやっている時に釣れた貴重な1匹のみ。今日も難しい。帰り際、また水温18℃台に上昇してました。また来週いってみよう。
令和元年12月14日  牟岐大島 タワラ

1日おいてまた大島。今日はF君と一緒にタワラへ!先端は任せて、ホリモン向きでやってみる。早速水面下ちょっと深い所にはグレらしき魚も確認できる、でもまだ水温高いのでそのうち違う魚が現れてくるだろうと思ってたら、そのとうり。細い仕掛けではブツブツと切られてしまう・・・針の上から。で、太い仕掛けに変更して、食わす作戦。沖でキツを浮かせて、手前から仕掛けを入れて、ポツポツとグレ、アイゴが食ってくる。しかしアイゴが多い。引きも強いし今日はポカポカやし。汗だくにされました 。
令和元年12月12日  牟岐大島 ハシゴ、地富士

吉野丸、満員で出船!一昨日からのうねりがまだ治まっていない感じ。船クジの3番エリアも半分ぐらいしか使えない。こんな中朝一上がったのはハシゴ。グレの期待薄なんで、イサギをやってみるも全く反応なし。上がってくるのは小キツばかりで、見回りで移動!潮も引いてきて地富士がやれそうとの事なので地富士へ!期待を込めて開始してみても、エサ取りのタカベ、タカベ、タカベ・・。その次は小グレ・・・。ちょっと荒れぎみでキツの活性も高いし、これは難しい。いろいろやってみたけど、良い反応は出ず、時間だけが過ぎていく。午後1時ぐらいからか、キツの下にグレらしいのが見え出したので合わせていくとアタリ!沖の方で浮かせてようやく1匹目。その後、沖から合わせていくと、ゆっくりとウキに反応が出てグーンと竿に乗ってくるが、途中で針外れ・・グレだろう。次も同じようなアタリ!今度はしっかりと乗ってくれて、先ほどのより重量感がある、素直に手前まで寄ってきたけどここからが長かった、こんな時に限って大きな波。何度も突っ込まれながらも無事にタモの中へ。良型でした。今日はこの1匹で満足、また次回に期待です。
令和元年12月7日  牟岐大島 エボシ地

単独釣行。土曜日なので大人数を覚悟していたけど、船内6人あれ?どうしたんだろう。どの船も少数・・・。船クジは4番エリアだったけど、10番が空いているとの事で、全速力で走る。ヒッツキに1名降ろし、ナデ。ミッチャへ2人づつ。でエボシ地へ上がる事に!北東からの風でしぶきを浴びながら釣り開始。間もなくイサギが釣れて、その後ひったくるアタリでキツ・・。グレがきたのは1時間後。仕掛けが馴染むまでもなくウキが消し込む。この1匹で感じをつかみ浅いタナでやって気持ちよく食ってきてくれる。オオバエ向きの潮目、烏帽子向きの潮目でグレの姿も確認できるし、潮がたかくなるにつれて、活性もよくなり当ればグレ・グレ・グレ。納竿まで気持ちよく釣りをする事ができました。飛沫でボトクソになった1日でした。写真は吉野丸さんからいただきました。
令和元年11月29日  牟岐大島 屋形

先生と釣行。昨日から北風が強く吹いていて今日で二日目。ちょっとは波も収まっているだろうと予想して大島へ!渡船は3船でジャンケンをして、3番目。でも8番エリアへ!2人で上がったのは屋形。北東の風がきついので胴から開始してみる上り潮がゆっくりと・・・良い感じで流れていてこれはいけるな。と思ったけどエサを撒いてみるとキツの数が半端でない。このキツとエサ取りをかわしてグレを釣るのはしんどいなぁと思ったので、狙いは遠投して沖の潮目に漂っているだろう湧きグレ。風波で魚の姿は確認しにくいがチラチラ見える時がある。追い風で仕掛けは飛ぶのだが、道糸が引っ張られなかなか釣りにくい、時々先生と絡みながらも最終5匹づつでした。もう少し水温が下がってくれれば・・。まだまだこれからです!
令和元年11月24日  牟岐大島 忠助

相変わらず、釣行日になると大波の日が続いている。今回も表磯は使えなくて裏磯、忠助へ!この磯は20数年前に津島の船頭に上げてもらった記憶がかすかにあるだけで感じは全く覚えてない。とりあえず磯際から開始。足元にはエサ取りは確認できるが、あのキツの群れがまったくいない。その代わりに仕掛けがなじむとアイゴが当ってくる。グレはあまりいないのか・・・。ちょっと仕掛けの入れ方を変えるとグレが食ってくる感じ。沖には小さい規模だが湧きグレがちらほら。たまに狙ってみるも釣ったのは1匹だけ。昼から潮が下り気味になり魚の反応がなくなってきました。そろそろ北風の中で釣りがしたいなー。また来週。
令和元年11月9日  牟岐大島 ヒキガネ

台風の影響でうねりが続いている県南。今日は・・・まだ残っていて表の磯も一部を除きほとんどつかえない状態。磯クジは3番。地ソエ、マルバエへ降ろし、ヒキガネへ!うねりと風で目前はおおきなサラシができている。魚の活性はよかったのだが、上がってくるのはキツばかり・・忘れた頃にアイゴ・イサギ。グレと呼べるのが食ってきたのは潮の角度が変わった14時前ぐらい、ゆっくり潜航艇へ流れだした時。これは食ってくると思ったので、ウキ下を浅くして、2投目・・・ようやく35cm♪これは嬉しい。その後ギリギリまでやったけど、グレは上がってきませんでした。
令和元年10月20日  牟岐大島 沖ソエ

磯釣りシーズン開幕です。F君と牟岐大島。上がったのは3番沖ソエ!今日は背中からの暴風がきつく、気をぬくと海に飛び込みそうになる。気を引き締めて開始!エサを撒くと黄色いやつがたくさん。キツはあまり気にならない・・。ゆっくり上り潮で潜航艇との跳ね返り付近でグレが食ってくる。そのうち潮も緩み、イサギにアイゴ。グレは型が伸びない。昼前から下り潮がきつくなりアタリもなくなり終了となりました。まだ夏っぽい海でした。まぁこれからです!今シーズンの鮎は・・・。また来シーズンに期待です。
令和元年8月31日  勝浦川 ようやく 20匹 

前回、8/24 午前中2匹。8/25 午後から7匹イナバでの釣果、まだ白川状態でした。あれから一週間、ちらほら好釣果を耳にするようになってきて、本日イナバへ!天気は雨模様なので早々に始める。とりあえず対岸・・ぎりぎりをゆっくり泳がせて、天然に交換。その鮎を持って、いざ!潜水橋の山石へ。ここでは小型だが気持ちよく掛かってくれる!一通り釣り切ったところで上流の浅場へ。魚の姿は確認できないが掛かってくる!ギューンギューンと縦横無尽に走りまくる。今シーズンは型が良いので取り込むまでの緊張感がたまらない。雨が強くなってきたので午後3時に終了としました。写真は釣果の一部です。
令和元年8月11日  勝浦川 急遽釣りに! 11匹 

本日勤務だったけど、台風10号がやってきそうなので仕事を午前中で切り上げ、いざ勝浦川へ!今日は野上。浅いチャラ瀬で囮を横切らせるとすぐにアタリ、型もいい!夕方6時までやって11匹。久しぶりに強烈なアタリを楽しむことができました。台風やな、しばらく友釣りもできないでしょう。
令和元年8月10日  勝浦川 状況は良いはずなんだが 15匹 

まだ水位は高い。さぁ何処から開始するか・・・。手前のヘチからか、それとも押しの強い流芯か。昨日夕方あまりやってないので、やる気のある魚のいそうな流芯からやってみる。6:30開始、すーっと囮を入れて、狙いの場所へ入った途端、ドドドッ!とアタリがくる。背掛かりで1匹目!これで今日は大丈夫かな、掛かり鮎に入れ替えてもう一つの狙いの場所へ入れると、またアタリ!気持ちの良いアタリが続くが、やっぱり散発になりつつある。数匹釣っては休憩しての繰り返しなので数が伸びませんでした。状態は良いと思うんやけどなぁ。
令和元年8月9日  勝浦川 なんとか 4匹 

引き水の初日。まだ水位は高いし濁りはあるが朝7時開始・・・1時間粘っても無反応なので、帰宅して午後からやってみる。午前中より少し水位は下がったような感じはするけど水が引くのが遅い。午後1時開始!手前をやってみても反応なしなので、思い切って腰まで浸かって対岸の岩盤に魚を入れると、すぐに反応が出るがやっぱり続かない。15:30までやって4匹。夕刻もあまり期待できそうにないので終了としました。なんとか明日の囮は確保さぁ明日はどうなるでしょう。
令和元年8月4日  勝浦川 絶不調 6匹 

結論は鮎がいない。どこかへ溜まっているのか最初からいないのかは不明 1日やりきって6匹・・・。あーしんどい。
令和元年8月3日  勝浦川 厳しい 15匹 

平水に戻った勝浦川いつもの釣り仲間とイナバへ!早朝の静かな一時に鮎が跳ね、川底でギラギラと・・。久しぶりに見る光景に期待を込めて6時開始。が・・・掛からない。陽が上ってくれば掛かるかと思ったけど、掛からない。結局夕刻までやって15匹。明日の囮は確保できたのでまたやってみよう。
令和元年7月31日  勝浦川 もう8月 28匹 

急遽休みが取れたのでイナバへ!朝着いてみると、あれ?水位が高い。奥ではけっこう雨が降ってるのかもしれない。6時開始、前回のポイントへ入ってみる。深い所を探ってみても無反応、ちょっと浅い場所へ入れてみると、ギラッ!ギューンと速攻で1匹目のアタリ!その後立て続けに7匹。この時点で時間は7時。今日は50匹いけるかと思ったけど、時間が経過するにつれてアタリは散発になっていく・・・。午後からは三角石の周辺でよく掛かり、夕刻にはギラギラと浅い場所に魚の姿が・・・もう8月そろそろ本調子になってくれれば・・・。
令和元年7月27日  勝浦川 いよいよ 18匹 

梅雨明けしてだんだんと水量も減っていき、ようやく友釣りができる。イナバへ入っていくと、ちょっと濁りはあるものの雰囲気は抜群!6時から開始する。上流からサーっと当りそうな場所をやってみても無反応。やる気のある魚だったらすぐに掛かってくると思うけど、そう甘くはなかった・・。30分後ぐらいかようやく1匹目が口掛かりで上がってきた。その1匹を起点にポツリポツリと掛かってくるけど、やはり後が続かない。そこで朝から気になっているポイントがあり、やってみようか・・で囮を入れると強烈に当ってくる!縄張り意識の高い黄色の鮎。やっぱり石か・・・。久しぶりに仲間とワイワイ夕方5時まで友釣りを堪能する事ができました。また来週。
令和元年7月15日  勝浦川 鯰時々鮎 7匹 

今シーズン、放流続きでなかなか調子の上がらない勝浦川・・・。今日は梅雨の合間の良天気、水位もかなり下がってきてるので午後からやってみる。 濁りは少ないがいつもの三角の石はまだ水の中・・囮をセットして一番怪しいポイントへ送り込むと、目印がフワ〜っと持ち上がった!くる!と思った瞬間目印が一気に水中へ!おるおる!これで気を良くして調子よくやってみてもその後は鯰・鯰・鮎・鯰・鮎・・・。こんな感じでなかなか数が増えていかない。15時から午後18時までやって7匹でした。型は良い!
令和元年6月22.23日  勝浦川 野上 20匹 

朝から野上へ、いつものメンバーでBBQを兼ねての鮎釣り。竿を出したのは9時過ぎぐらいか・・朝は背中から陽が射して気て水面に竿の陰が映るのが気になるが、ポツポツと掛かってくれる。今日はメンバーが多いので交代しながらの釣り。夕方6時までやって、丁度20匹。美味しい物を食べて、釣りが出来て充実した1日でした!ご馳走様でした!明日はイナバへ! 6/23 イナバの釣りは厳しく、午前中に5匹のみ、午後からは雨模様なので引き上げました。ゆっくり来週に備えて仕掛けつくりです。
令和元年6月21日  勝浦川 今日が解禁 22匹 

解禁日は増水で釣りにならず・・本日ようやく竿を出しました。場所はもちろんイナバ。朝6時意気揚々と開始するも、1匹掛かるまでに1時間。しかも囮として使えない小型のやつなのでそっと放流。その後なんとか養殖に頑張ってもらって、入れ替えは出来たけど、ペースは悪い。午後2時までに7匹。その時点でイナバは諦め、下流に移動して、ようやく友釣りを楽しめました。とりあえず明日の囮は確保。また明日やってみよう!写真は今夜の塩焼き分
平成31年5月23日  牟岐大島 4番・8番 タワラ・ヒッツキ 

昨日のうねりは治まってなかった。上がったのはタワラ大きなうねりで辺り一面サラシで真っ白。水温が高いのでキツの活性が高いだろうなと思ってたら、すぐに食ってきた。魚が水面下まで上がってきた時、その後ろから大きな茶色の魚が追ってきている!その巨体を見た時、一瞬で正体がわかった。 クエだ!40cmぐらいのキツを捕食しようと追い掛け回している。過去に映像で見たことあるけど、実際に見るのはもちろん初めて。その後クエが掛かった魚を追いかけてくる事、5回。1匹キツが食われました。グレはというと、11時までにホリモン向きの足元で4匹釣ったのみ。で・・・2回目の見回りを終えた吉野丸。食うか食わんかわからんけど、ヒッツキ行ってみるか?とお誘いがあったので、すぐ準備していざ!ヒッツキへ。やっぱりここも大うねり。潮はゆっくり上りぎみ。開始1投目仕掛けが馴染むと同時に違和感が・・ゆっくり合わせると針はずれ。グレやな。2投目同じように入れていって、道糸がピーンと張る!アタリアタリ!グレです。2匹目、3匹目も素直に食ってきてくれる。流石ヒッツキ魚影が濃い。撒き餌が効きだしてキツの活性が上がってきてからは食わすのが難しくなりペースも落ちてきたけど。大満足。水温も23度〜24度そろそろ終わりかな・・・海にはトビウオにシイラにシュモクザメ・ウミガメが姿を現しました。いよいよ鮎シーズン。川の準備しましょうか。
平成31年5月12日  牟岐大島 4番 新ホリモン 

GW明け、大島の釣り情報が賑わしくなってきたので行ってみる。船クジは5番周りだったけど、上がる場所なく新ホリモンへ!とりあえずいつもの仕掛けで始めて、海の様子を探ってみる最初のアタリは気持ちよくウキが入ったけど、針はずれ・・・。たぶんイサギかな・・。潮は左前から突いてきて右のサラシの影響でいかにも釣れそうな潮目が出来ている。水面下にはキツ。グレもチラチラ見えよるなぁと思ってたら、スッ〜とウキにアタリが出る。このアタリがグレか!あわせるとよく引くよく引く!イサギではない重量感 が伝わってくる。1匹目なので慎重に・・・。無事にタモに収まったのは35cmぐらいの尾長グレ。よく引くと思ったわ〜。その1匹を釣ってからはどうしてもキツと小グレが邪魔をしてくるので、「グレは基本根魚」磯際に狙いを変更、マイナスウキでじわじわやってると頻繁にアタリはあったけど、グレは1匹追加のみでした。久しぶりの磯釣り時間を忘れて楽しみました♪
平成31年4月5日  牟岐大島 5番 ゾウノハナ 

今日も大島。船クジ3番!船内クジ悪くこの周辺には降りれなくヒッツキのオオバエとゾウノハナと迷ったけど、久しぶりにゾウノハナへ上がってみる。ゆっくりと上り潮。とりあえす沖向きでこの潮をやってると3投目にアタリ!ウキがシモリ際に吸い込まれる。合わせた瞬間あまりの重量感とスピードにキツかなと思ったけど、ジワジワと上がってくる。慎重にいきたいけど、先端はシモリが多く、ゆっくりしていると根ズレもあるので強引に引っ張る!水面下に見えてきたのは良型のグレ!幸先にの良いスタートに気を良くする。沖向きはキツが多くなってきたので、内向きをやってみると、小型だが、ポツポツと釣れる。28cm〜43cmを12時までに6匹。この時渡船が警笛を鳴らしながら全力で走ってくる。何があったのだろうか・・また地震でもあったのかなと思ってたら、急に南風が強くなってきて、海が豹変!!この間20分ぐらいか・・一部の磯を残し、ほとんどの人が裏磯へ磯代わり。次に上がったのは北の地 ここでは水温は18度ぐらいあるのだが、全く魚が見えず、エサもついたまま。深く深く入れていくと、たまにサンノジ。お手上げでした。水温があるのにおかしい。底潮冷たいのかな。
平成31年3月15日  牟岐大島 10番 ナデ 

船クジ8番!全快で走り、ヒッツキ・屋形に8名降ろし、オシドリ・1番・オオバエと着けて行き・・・9番・10番ガラ空き。「さぁ何処いくで?」「何処でもいけるでよ」と博っさん。う〜ん・・ほなナデ行くと言ってナデに降りる。朝は逆光で見にくいがいつもの仕掛けで開始・・何投かしても反応なし。初HITはキツかグレはわからんけど、チラチラ見え出したぐらいか、暫く放置していた仕掛けを回収しようとした時、ドスン!とアタリ!え?っと思ったけど、40cmのグレでした。居食いか、反射食いかよく分らないけどアタリがわからなかったので、浅く狙ってみると、明確にアタリは出るが外れて外れて全く魚が上がってこない。どうもアタリの出る方向が悪いように思う。あれこれとやってようやく納得する形でグレを釣ってからは飽きない程度に魚が上がってくる。最後はキツに切られて終了・・・。13匹でした。 まだエサも残っているのでまた行きます。
平成31年2月9日  牟岐大島 4番 ウマノセ 

開始早々、3連続バラシで始まった4番ウマノセ。グレではないと思うけど、姿を見てないだけに悔しい。今日は職場の釣り大会。どうにか1匹は釣ったけど、やはり低水温、難しいわー。
平成31年2月7日  牟岐大島 4番 タワラ 

朝、道具を積み込んでいると、夜露がすごいし道中の山道も靄がすごい。 まるで霧中行軍オーラムヴェイル。今日は暖かくなりそうだ。こんな日は海の状態はあまりよろしくないとしたもの。案の定、大島に着いてみると昨日より水温は下がっているみたい。今日はタワラのホリモン向きで開始。1時間ぐらいして初アタリがきたけど、むしくられて取り込めず・・それから何をしても全くアタリなし。10時30分ぐらいからか、撒き餌をするとグレかキツか、たぶんキツだろうけど、チラッと水中に確認できる。そこへ吉野丸、「朝より水温上がっとるけんなー」と・・・。この直後、竿先がクイクイっと魚信を捉えて待望の1匹目。2匹目もそう時間はかからなかった、同じようなアタリ。深い所でもぞもぞと食っているのだろう仕掛けを手前にもたれさせるように深い場所を釣って。昼前からポツポツと釣る事ができました。次回は土曜日また釣りに行ける!
平成31年2月1日  牟岐大島 7番 カブト 

職場の同僚と大島へ!前日のウネリが残る中、船クジは7番。使える磯はダルマとカブトで、同僚とカブトへ!左からの大きなうねりがサラシを作って右にはらい出し、その先に良いポイントが出来上がっている。開始早々は反応なかったけど、次第に活性が上がり明確にアタリが出てくれる。サラシが大きい時は仕掛けが飛ばされ反応薄く凪いだ時にアタリが連発する。底にはグレがチラチラと・・・。昼前ぐらいからまたウネリが大きくなってきて軽い仕掛けでは上手く入らないので、鉛を打ったり外したり、なんとか感じを掴み、またアタリが続く。今日は波は無くなると思ったけどだんだん高くなり13:30に撤収となりました。一緒に上がった同僚も魚を釣って大喜び!同僚が1匹目を釣った時には自分が釣った時より嬉しかった。また行きましょう!写真は吉野丸さんからいただきました。24匹
平成31年1月21日  牟岐大島 9番 マナイタ 

単独釣行。平日でも比較的人の多い月曜日。吉野丸23人と大賑わい。4番周りに一通り降ろしてから、最近ちょくちょく釣れている。大坂東に上がるが、ここでは30cm1匹。1回目の見回りでマナイタへ!マナイタは数年前先生と一緒に上がって、インフルエンザを発症した記憶がある。今日はなりませんように・・・。さぁ!開始!右前から潮が当って手前のサラシとの合流でゆっくり左に出ている。この潮を狙ってすぐにグレのアタリ。2.3.4匹目も調子よく食ってくる。食いが悪くなったのは昼前後に潮が緩くなった時。このへんから溝を狙ってポツポツ追加。そろそろ良型くるかなぁーと思ったけど最後まできませんでした。今日は魚の反応よかったので、いろいろと試す事ができてよかったです。大満足。
平成31年1月19日  牟岐大島 9番 オシドリ 

先生と釣行。水温も上昇、また調子のよくなってきた大島。いつもの吉野丸も21人と賑わっているが、先生がなんと船クジ1番。で9番を持って帰ってくる。いざ!オシドリへ!潮はゆっくりジョウキ方向へ、コマセを撒くとエサトリが・・ん・・ほとんどいない。サシエサが残る。複雑な潮で仕掛けがうまく入ってないような気がしたので、調整して打ち返していると、待望のアタリがきて本日1匹目。このあたりからキツの下にグレがちらちと見え始めるが、なかなか仕掛けが上手く入らない・・・。上手く入れればアタリがでる 2人とも四苦八苦の1日でしたが先生と久しぶりに同じ磯で竿を出す事ができて良かったです。また来週!
平成31年1月17日  牟岐大島 名磯 あちこち 

今日も牟岐大島へ!昨日から水温下がり、佐本から裏周りは14℃あるかないか・・・。オハナから屋形までは17℃台をキープしている。表行きたいなぁとの思惑むなしく上がったのは、タカハシ。ここでは仕掛け回収中に食っていたガガネ1匹。それか磯を変わって、9番ウマノセ。ここは生命反応無し・・。何回仕掛けを回収してもエサはそのままで磯変わり。最後はナデ。今日は「おにぎり」を覚悟したけど、昼過ぎに右側のシモリ際で待望のアタリ!ゆっくり合わせると生命反応があった後、グイグイひっぱっていく重量感。 仕掛けは切れる心配はないので、「外れるなよ」と願いながら・・・。上がってきたのは、ええサイズのグレでした。苦労してようやく釣ったグレに大満足。その後、もう一度あたりがあったものの、願い空しく痛恨の針はずれ。いやぁ〜難しい。また行きましょう。
平成31年1月11日  牟岐大島 7番 ヒッツキオオバエ 

絶好釣の牟岐大島、連日好釣果を目にする。早く釣りに行きたかったけど、 なかなか行けず、ようやく本日初釣りに行けました!今日はヒッツキのオオバエ、好きな磯です。当て潮かたの潮目トレースで当ってくるイメージだったのですが、当らない。流石大島のグレ今年も手強い!!当ってくるのはほんの一瞬。そのタイミングを外せば全く触りません.こうなれば手返しを早くして・・・ようやく昼までに5匹。午後からはまったく反応なくなり、磯際でチラチラしているグレを2匹釣って終了となりました。また難しかったけど、初釣りに満足しました! また来週やねー。
平成30年12月31日  牟岐大島 7番 バッタリ 

昨年に引き続き、今年も大晦日釣行。グレを求めて今シーズン三度目となるバッタリに上がる。前回より上り潮が緩い感じがする、いざ開始してみると数投で1匹目が食ってくる。2匹目、3匹目も順調に・・が・・だんだん食いが渋くなり掛けても寄せてくる途中で針外れ連発。「こりゃ〜いかん」どうにか1匹追加するも、下り潮みたいな変な潮になり納竿まで当たり無し。でも魚が釣れたのでヨシ!としよう! 今年も皆様お世話になりました。 また来年も宜しくお願いします。
平成30年12月28日  牟岐大島 3番 ピストル 

今日はA君と2人。寒波襲来でかなりの暴風、船内1番、船クジ3番!いざピストルへ!潮は上っているがどうもイメージと違う・・・。ヒキガネ方向にひっぱられていく・・。仕掛けを馴染ますのも難しいので少し重めに変更して、沈み過ぎないようにやってると、す〜っとウキが入っていく、「きたきた。」このアタリはグレでしょう。乗せるように合わせると、充分な重量感!強風のせいで取り込みに時間がかかったけど、無事取り込み成功。今シーズン初の40オーバーでした。さぁ続けて釣れるかなと思ったけど、なかなか当たらない・・。グレが当ってくるのは沖の潮目が手前に寄ってきて、手前の潮がちょっと緩んだ時。「あっなんか釣れそう」と思った時のみでした。ほんま難しいなぁ。でもそれが面白い!年内あと1回行きます。
平成30年12月27日  牟岐大島 8番 屋形 

道糸がバチバチッ!と走る。開始して30分ぐらいで1匹目。速い上り潮を期待していたのだがあまり動いてなくフラフラしている。ちょっと上り気味になった時に1匹目は食ってきた。これが続けばいいのだが、ちょっと潮が変われば食ってこない・・・賢いなぁ。それから上り潮がどんどん速くなるが、だいぶ沖で走っていて、手前が引かれ潮になり、右に右にひかれていく・・・。これに入れていっても食ってこず、釣れるのは潮目が寄って来た時のみ。道糸と仕掛けをなるべく一直線にしてるとブーン!と持っていきます♪もうちょっと食ってきてもいいと思うのだが、アタリは散発でした。 明日も行ってみよう!
平成30年12月21日  牟岐大島 7番 バッタリ 

速い上り潮、屋形から開始するもキツが1回あたっただけ。バッタリが空いているとの事なので、早速移動する時折波を後ろからかぶりながらの釣り。撒き餌を撒いて一投目。内側に吸い込まれないようにライン操作して・・キョロキョロと周りの様子を伺っていると、竿先はクインクインと吸い込まれる。あっ!と思って合わせても乗らず。魚は掛からなかったが幸先の良い出だしに期待も膨らむ。その後、バチバチと道糸を引っ張るアタリでグレが食ってくる。順調にこのまま釣れ続けるかと思ったけど、なかなか速い潮を攻略出来ず、針はずれ、根ズレで数も伸びませんでした。同行のF君、ゲンロクで16匹見事です。また次回に期待です。
平成30年12月17日  牟岐大島 14番 クジラ 

今日も波を覚悟しての釣行。8番周りに降ろしてから、佐本は大波で裏に回る。櫂投周辺がなんとかやれそうなので、順番に降りて・・・クジラに上がることとなる。さぁ!開始!エサを撒いて様子を伺いながら、数投・・浅いタナで横走りのアタリ。30cmグレ!続いて数投・・今度はゆっくり馴染んでいくアタリ。35cm。この2匹目を釣った後は長い沈黙の時間が過ぎていく。潮は当て潮。ちょっとした潮の跳ね返りを狙ったらポツポツ釣れるが、潮も 安定しない・・・。難しかったわ〜。また週末行ってみよう。
平成30年12月6日  牟岐大島 7番 バッタリ 

渡船4船。平日といえど少ない、あんまり調子よくない証拠かな。船内4番 船クジ7番。カブト。沖富士、金輪と順番に降りて、地富士とバッタリ迷ったけど、バッタリに降りる。潮も動いてなく沈黙状態が続く・・ようやくHITしたのが10時ぐらいか、その後はまた沈黙。今日はこの1匹となりました。週末からの冬型気圧配置に期待します。
平成30年11月30日  牟岐大島 3番 潜航艇・沖ソエ 

いつもの吉野丸休みとういう事なので、阿波丸での釣行!船クジは3番!おー!今シーズン最も調子の良いエリア!磯上がりしたのは潜航艇!ここもまた良いポイント!磯上がりする前から海を観察していると、上り潮が走っていたのでこれは期待できる。案の定、開始して間もなく当り。始めはイザギばっかりだったけど、だんだんグレに変わっていく。当て潮にゆっくり潜り込ませていくと当りが連発する。ハリスは長くとっているが、食ってきてるのは浅い感じ。棚を決めて浅くやってもアタリは出ません。そこへ船長。「波があるけん、あまり長い事できんよー」「了解!」それからあれこれやって7匹釣った所で、沖ソエに移動。ここに来たとたん潮が緩みだし下り潮が早くなり、いまいち・・・。なんとか2匹やったけど、連発はしませんでした。今日は朝の潮が良かったなぁ。あの潮が1日続けばなぁ・・・そううまくはいかないか・・・。また来週行ってみよう。
平成30年11月19日  牟岐大島 7番 カブト 

朝、雨の音で眼が覚める。明け方までは雨模様・・・それからは曇りになるはず。さぁ今日も大島へ!磯クジ7番、上がったのはカブト。潮はゆっくり下り潮・・・。いつもの事ながら期待して始めるも反応なし上潮早く、どうも仕掛けが飛ばされてる感じがしたので、どっしりとした仕掛けに変更したとたん、竿先に当たり。スーっと上がってきたのは30cmグレ。小型やけど本日1匹目は嬉しい!気をよくして再現させてみるが、2匹目、3匹目と続かない。その後、2匹目が食ってきたのはキツの群れの中、よーく海中を見てみると、こぼれた撒き餌をチラチラとひらっているグレの姿が確認できる。今日はこれを釣る!いやぁ〜面白かった!
平成30年11月15日  牟岐大島 9番 ウマノセ 

今日も単独釣行。大島の中でも好きな9番ウマノセに上がる。開始早々イサギがHITして、その後グレを追加。だんだん潮の色が悪くなってきたなぁと思ってたら喰いも渋くなり午後を回ったぐらいに、ようやくグレを追加する事ができました。いやぁ〜難しかった・・・。また来週!
平成30年10月29日  牟岐大島 15番 タドコロ 

まだ台風26号のウネリが残っている、表は無理なので、タドコロやりやいなぁと思っていたら、タドコロに!!今日は鉄棒を足場にして斜面からの釣りとなりました。前にやっているのでなんとなくグレの喰ってくる場所は想像できるので期待して開始する。左前から潮がついてきて手前からのサラシとぶつかってその潮が右前へ出ている。この潮を釣りながら、順調にグレが食ってくる。でもあまり深く入れすぎると当たりは気持ちいいが、小さなイサギばっかり。グレの食ってくるタイミングは少しの間のような感じがしました。
平成30年10月25日  牟岐大島 沖富士 ミッチャ 

休日になるたび大島へ!今日は沖富士から開始してみるが全く反応なし、 グレおるんかなぁ?と思うぐらい。それから船長が佐本へ行こうという事で この前に引き続きミッチャへ!またナデ側から始めたけど、前以上に強風でやりにくいので、ウマノセ側へ移動。横から波しぶきをかぶりながらやってみると、底の方で撒き餌をひらっているグレがちらほら確認できたので合わせ込んでみると、素直に反応が出て本日待望の1匹目。このまま調子いけるかなと思ったけど、そのうちエサが効きだしてくるとエサ取りだらけになってお手上げです。特に小グレが・・・。小グレかわすのは難しいなぁ。また来週!
平成30年10月20日  牟岐大島 ヒジカケ 地ソエ ミッチャ 

職場の釣り大会!港には大勢の人で賑わっている。久しぶりに会う人もいて朝から気分もいいです。さて、釣果ですが、朝はヒジカケに上がり、小さいイサギ3匹、全くグレの気配もなく、磯変わり・・・。次は地ソエ。ここもアイゴを2匹追加しただだけでグレの気配なく磯変わり・・・。3度目はミッチャ。ここではナデ側で爆風と闘いながらどうにか2匹GET。魚の気配が出てきだしたのが終了間際だったので、もう少し時間があれば・・・。いつも「たら・・れば」です。いよいよ本格的に磯釣り開始!
平成30年10月19日  牟岐大島 15番 タドコロ 

いつもこの時期、10/20までは鮎の終盤で川へ出かけるのだが、今シーズンは河原へ見物に行く程度になってます・・。鮎も終盤になってくると磯に行きたくなり、行ってきました!単独釣行で船内1人・・・。船長が「タドコロやってみ!」との事。初めて上がる磯でポイントよくはわかりませんが、正面の潮目をやってみると、開始早々キツにひったくられる。これを相手にしてはかなわんので、ハリスを太くして数投、潮目にさしかかったウキがスッーっと消えていく!これはグレ!ゆっくり合わせると竿に重量感が伝わってくる!キタキタ!1匹目。この調子で撒き餌と合わせていくと、連続で喰ってくる。次第にエサ取りも活発なり釣りにくくなってきたが、手前にエサ取り、中間にキツ、その沖でグレを食わす・・・。上手いこと機能して退屈することなく釣りができ楽しい1日でした。明日は職場の大会!また磯に行ける! 写真は吉野丸さんからいただきました。
平成30年9月28日  勝浦川 終盤 21匹 

どれぐらい行ってないだろうか・・・また嫌な時に台風が来そうなので、掛かっても掛からなくてもいいので今日は友釣りに行くと決めていた。イナバに着いたのは10時ぐらい、すこし水位はあるが問題なく出来そう。早速仕掛けをセットしてひと泳がせ・・・ス〜ッと岩盤に寄せていくと、トーン!と気持ちのいい当たり!キタキタ!18cmすぐに囮が入れ替わる。それからは盛期の友釣りをしているかの様に目に見えるポイントへ入れるとギューンと当たてくる。あ〜今度の台風が来なければしばらく楽しめそうだったのに・・・。15時までやって15cm〜28cm 21匹 やっぱり面白いわ〜。
平成30年9月2日  勝浦川 のんびりと 26匹 

台風20号通過後、水量は減らず、濁りもとれず、なかなか釣りに行けませんでしたが、昨日少し竿出しして反応よかったので、本日11時から開始。水位も10cmぐらい下がっていて、対岸はあんまり反応よくないので、流芯近くの沈み石周辺をやっていくと、いい反応が出る。増水後から魚の形がよくなったので、取り込むまで良い緊張が続く。午後3時まで久しぶりに友釣りを堪能することが出来ました。川の状態がよくなってきたかなと思ってたら、また台風ですね・・・。またしばらく無理やなぁ・・・。
平成30年8月19日  勝浦川 まずまず 43匹 

今日は野上!昨日友釣りで少し気配のあった瀬肩からやってみる。昨日と比べてもあまり水位は変わっていない。まぁ掛かるだろうと開始、ス〜っと上に登らせるとグングン!とアタリ!小型だが1匹目。この囮を使って、順調に入れ替えていく。すこし深みの場所ではイナバの鮎に匹敵するほどの良型の鮎もかかるし、9時を回ったところからちょっとした入れ掛かりとなる。 昼前後はどうも掛かりがわるくなって、ペースダウン・・。夕方陽が陰ってきても掛かりが悪くなり4時30に終了としました。夕方もう少し掛かると思ったけどなぁ・・・。もうすこし後の時間が良いのか・・・。真夏の長時間の釣りは気力体力が必要だなと思った次第です。来週は台風模様。来るなよ〜。
平成30年8月13日  勝浦川 満足でした 18匹 

朝は浅い場所で元気な囮を獲る作戦。とりあえず2匹獲った時点で、最近かかってない、深場をやってみることに・・20mぐらいの範囲を手前の石筋を釣り登っていく。元気な囮を岸から離れすぎないように、ゆっくり登らせると、目印が一瞬止まってギラリギューン。どの鮎も真黄っ色。竿の陰に気を付けながら、静かに釣って11時に終了。満足でした!
平成30年8月12日  勝浦川 暑かった 11匹 

深い所は掛かりが悪いので、流れのある浅場から開始。手前の駆け上がりを手前に引き付けてゆっくり登らせると、キラキラッ!と1匹目が掛かる、その囮をゆっくり登らせると、連続して掛かってくる。朝一から嬉しいなぁ。たぶん陽が昇ってくるまでは掛かるかなと思っていたら、その通り太陽が射してきたら、掛かりが悪くなりました。おまけに今日はものすごく暑い・・・。昼から用事もあるので10時に終了としました。
平成30年8月7日  勝浦川 強風だが 11匹 

台風の影響で北よりの風が吹き、朝は少し肌寒く感じる。川に入るを寒そうなので河原から竿を出して、最近調子の良い浅場からやってみる。開始早々は掛からなかったが、陽が昇ってくるにつれて活性もよくなり元気な鮎が掛かってくる。今日は浅い所でも、もう一段浅い場所。水深20cmあるかないかこんな場所が良かった。深場はいまいち・・・。竿が折れそうなぐらいの強風が吹いてきたので10時に終了としました。
平成30年8月6日  勝浦川 渇水がすすむ 16匹 

神戸のABAさんが勝浦川へきました。挨拶をしてから、さぁ開始です。朝は太陽の角度からか、川の水がものすごく澄んで見えます、川底まで丸見え。手前の駆け上がりでキラキラと鮎が群れている。この辺のは無視して流芯をやってると、ギューンとアタリ!本日1匹目なので慎重に・・・ぐんぐんと引っ張っていく!お〜良型の背掛かりか!いや・・・一向に鮎の姿が見えない、ひょっとして鮎ではないなと思った瞬間、ごりごりごりっと水中糸が擦れて動かなくなる。これは穴にもっていかれたなぁ。たぶんウナギでしょう。さぁ残り1匹。また背水状態。すこし場所を上流に、流芯・・無反応。このままでは弱らせるばっかりなので、元気なうちに手前の浅場をやってみることにすると、いきなりギューン!と掛かる。2匹目、3匹目も手前で。こうなれば徹底的に浅場を狙う。ギューン、ギューンとひったくられるアタリが続く。たまに深い所をやってみるが全くダメ。今日は浅い所でした。写真は釣果の一部です。
平成30年8月2日  勝浦川 渋くなってきた 26匹 

昨日夕方よくかかったので、朝一はダメだろうと思いながらも、どこか期待して開始・・・やっぱりダメいくら探っても全く反応なし。一時間半経過したぐらいだろうか、目印の少し上キラリと光る。掛かった。これは嬉しい元気な鮎が手に入った。この鮎を使って、バタバタっと数匹掛ける・・その後は沈黙・・少し立ち位置を変える・・また数匹掛かる・・また沈黙・・。こんな感じの繰り返し。16時までやって26匹。あ〜疲れました。
平成30年8月1日  勝浦川 夕刻に 24匹 

本日は午後3時より開始。いつもの筋でトントンと三連打、それを起点に流芯の深み、対岸の浅瀬、どこもリズム良く掛かる。大岩ポイントでは目印が強烈にひったくられ、良型が掛かってくる。今日は短時間、集中して釣る事ができました。夕方5時頃の強風に耐え切れず終了。また明日!
平成30年7月31日  勝浦川 どうにか 22匹 

台風通過後、初竿出し。囮を購入して、いざ!朝6時30に開始、陽が昇るまでが調子いいので、期待して囮を送り込む・・・スーッと泳いで、無反応、何度か通してみても無反応。あれ?そのうちナマズがアタックしてきて、1匹目はダウン・・・。こうなれば困ったときのスッポン岩をやってみる。囮を送り込むやいなやガツン、ガチャガチャガチャと縺れてようやく1匹目GET。ここまで1時間30もかかってしまった。それから陽が昇るにつれていつもの場所で掛かるようになる。時間帯か・・・。アタリも強烈!今日も勤務明け、明日に備えて14時に終了。
平成30年7月27日  勝浦川 快釣か 32匹 

明日からは台風の影響が出そうという事で、終日やる予定だが、ポツリポツリ掛かる程度。集中力が切れてきたので、16時に終了。今シーズンは型が小ぶりですね〜。
平成30年7月22日  勝浦川 快釣 34匹 

さすが日曜日、大勢の釣人で賑わっている。今日の1番の目的はこの前釣ったウナギの蒲焼を食べる事!朝一から捌いたウナギの頭、骨で出汁をとりながら一からウナギのタレを作ります。この間にちょっと竿出し。5分ぐらいで15cmが掛かってくる。続いて掛けるも、空中で落とし込み、次は明確なアタリがあったにもかかわらず、掛かってない・・・。あら〜これは厳しい。連日叩かれているポイントはこの時点で諦め、誰もやってないような場所で竿を出すことに・・やっぱり掛かった。サイズは小さいが気持ちよく掛かってきてくれる。一通りやったところで待望のうなぎが出来上がったので皆で食べると、これが美味い!あっという間に巨大ウナギがなくなってしまい、こんな美味い蒲焼たべたの始めてかもしれないと一同感心。やっぱり料理人が上手だったのでしょう(S川さんY口さんありがとう)さぁ2ラウンド目さっきの場所もちょっと休まったので再度やってみると・・また掛かる。反応が良い。ス〜っと入れればトントン!と掛かる。手前、流芯、対岸と・・・。新しいコケついてきたのではないでしょうか。水温もだいぶ上がってきました。
平成30年7月21日  勝浦川 鮎はいる 13匹 

午前中から用事を済ませて、午後3時より開始。囮を手元から泳がせて、スッ〜っと流芯へ・・・で縦に泳がせて、トン!と背掛かり小型だが真黄色の鮎。これを持って、上の少しきつい所へ移動して調子良く掛ける事ができた。夕方太陽が山に隠れて、水面が暗くなったとき、無数の鮎があちこちでギラギラしているのが見えた。やっぱり鮎はおるんやなぁ〜と。5匹確保したのでまた明日やってみよう!大きい2匹は22cmでした。
平成30年7月20日  勝浦川 日中難しい 7匹 

最近、陽が昇ってからは難しい釣りが続く、四苦八苦しながらどうにか明日の囮は確保したので終了。
平成30年7月18日  勝浦川 今日の主役は 5匹 

根掛かりを外そうとした時、ゴンゴンと動き出す。何だろうと思った時ギラリッ!黄金色が腹を返す。なんだデカイナマズか・・・でもナマズにしては遊泳力がない。いつもなら上へ上へぐんぐん登っていくのに、今回のはそうではない。掛けた魚は取り込みたいので、慎にやりとりいているとフーッ!と浮いてきたのは大ウナギ!!仕掛けがからまって団子状態になっているがその迫力は充分でした。なんとか切られずに取り込み成功。30mは下に下っただろうか・・・潜水橋がすぐ近くまできていました。鮎はというと、いまいち・・・。
平成30年7月17日  勝浦川 暑い熱い 44匹 

朝到着すると先行者、あいさつをして少し上でやらせてもらう。今日は終日釣りができるので、のんびり開始する。とりあえず手前に見える石から丁寧にやっていくと、昨日は掛からなかったのに、今日は一発で追ってきてまず1匹目。続いて2匹目、3匹目、まだ早朝、辺りも静かなのでなるべく場を荒らさないように静かに大胆に引き抜く。掛かってくる魚は小型だが黄色の元気な縄張り鮎。昼前後は掛かりも悪くなったけど、人気が無くなって静けさを取り戻した夕方からが良かった。この時間になると鮎が走っているのが見える。囮を入れるとトン!ギラリギューンの繰り返し。ちょっとした入れ掛かりでした。写真は20匹配った残りの小型です。また明日!やってみよう!
平成30年7月16日  勝浦川 鮎は見えない 17匹 

三連休最終日、めずらしく朝靄がすごい。川は濁りもだいぶとれて水量も丁度よい。魚は見えないが雰囲気は抜群です。朝6時から開始手前から丁寧に泳がせても無反応、流芯を瀬切らせて対岸にさしかかろうとした時にグングンと鈍い当たり。丁寧に取り込んでまずは1匹目。対岸のヘチ狙い切り替え飽きない程度にに掛かる。明日に備えて午前中で終了。
平成30年7月12日  勝浦川 久しぶり 6匹 

いつから竿出してないだろうか・・・とりあえず今日は釣れても釣れなくてもいいので友釣りがやってみたかった。上勝にも車を走らせたが、どうも違うので、やっぱりイナバ!11時〜14時までやって6匹。水量多いので落ち着いてきたら良い釣りができそうです。
平成30年6月27日  勝浦川 背水 27匹 

午前中しか時間がないが、最近調子いいので釣行。ちょっと早いけど5時30分ぐらいから開始。10分後根掛かりで切り込み・・・。もう後が無い2匹目の囮をセットして狙いのポイントへもっていくと、ゴンゴンッ!っと別の魚のアタリ。たぶんナマズでしょう。致命傷にはなっていなかったのでかろうじて泳いでいるがなんか頼りない・・・。ふらふら〜ふらふら〜していると囮の近くでギラッ!あ!っと思ったらゴンゴンギューン!と鮎のアタリ!ようやく1匹目時間は6時過ぎ。この魚のおかげで順調に掛かりだしリズムもよくなる。太陽が川面を照らすまでの時間が良く、照りだしてからは一休み・・・完全に照ってからまたリズム良く掛かる。サイズもだんだん大きくなってきました。塩焼きが美味そう。
平成30年6月25日  勝浦川 梅雨の中休み 37匹 

昨日は少し水位高、今日は平水に近い10cm高。天気予報は晴れ。期待をこめて朝6時に開始する・・・しばらくアタリはなかったが、ふいに1匹掛かったところで、ポツポツと掛かるようになる、けっこう濁りがあるので深い所はやめて、手前の駆け上がり、対岸の駆け上がり引いては戻しての繰り返しで明確に反応がでる。前アタリから掛かるまで・・・ん?と思ったらドンドン!と掛かる最高の瞬間です。午後からはいまいち。集中力も切れてきたので4時30に終了。
平成30年6月19日  勝浦川 今日も小雨 34匹 

昨日は何人か釣り人の姿はあったけど、今日は誰もいない広い場所を独り占め。さぁ何処から釣り始めようか・・上の瀬もやってみたいが、ちょっと歩くのがめんどうなので、トロ場からスタート。稲妻をセットしてス〜ッっと泳がすと手前の駆け上がりでトンっと15cmが掛かる。この鮎を使って流芯の深い所・・・止めて止めて、アタリ。水温が低いのかもぞもぞするアタリが多い。10匹くらい掛けたところでどうも上の瀬が気になるので、移動してみる事にする。朝から囮が入っていないので期待して始めると目に見える石へ囮を寄せていくとヒュ〜ンとひったくられる。18cmが背掛かり。続いて2匹目。3匹目と入れ掛かりに近い状態。強烈なアタリで友釣りを堪能させてくれる。やっぱりこうでないと♪夕方までやってみたい気持ちはあるけど、勤務明けなので12時に終了。雨、風に体力奪われました。
平成30年6月18日  勝浦川 さあ!どうだろう 3匹 

雨もたいした事なかったので、勤務明け出発。いつものイナバに着くと雨上がりの為か風がかなりきつい。この場所は風が吹かない方が珍しいかもしれません。長時間できないので、ささっと一番良さそうなポイントで3匹獲る事に成功!明日の囮となりました。しばらく雨模様やなぁ。
平成30年6月17日  勝浦川 解禁三日目 11匹 

晴れるだろうと・・・。南からの風でポカポカ陽気、今日は暖かい。鮎もよく跳ねている。確実に昨日より条件はよさそうだ!いつもの岩盤からやってみるとすぐに目印がコンコンとアタリを捉えてとりあえず1匹。いつもはこの後がなかなか続かないが、今日は違った入れ掛かりとはいかないが、掛かりそうなポイントで掛かってくる。鮎釣りはこれが面白い♪1日やればけっこう数は出そうな感じだったけど、惜しいかな本日10時までしか時間が無かった。残念とりあえず囮は確保できたので、明日大雨でなかったらやってみる。
平成30年6月16日  勝浦川 解禁二日目 19匹 

天気予報は晴れの予報だが、朝から一向に太陽が出てこない、北よりの風が吹いていて薄着なので肌寒く、冬のグレ釣りより寒く感じる。釣果のほうもいまいちで、前日掛かった場所はやはり気配薄く、難しい。夕方4時までやって19匹。明日もやってみるが・・・どうだろう。
平成30年6月15日  勝浦川 解禁 44匹 

待望の解禁日だが朝から冷たい雨、すこし濁りぎみ・・・。前日からの泊り込みを含め6人で雨宿り。もう少し小降りになってから始めようかと皆の意見が一致して開始したのは6時ぐらい。下で釣っていたS川氏がすぐにHIT、続けて2匹3匹と順調にかけている。いいなあと思った矢先、目印がゴンゴンとアタリを捉えて初鮎18cm。今日は解禁日なので、大場所を狙ってテンポよく釣っていく作戦。アタリは小さいが適度に掛かる。昼間でに20匹ぐらいか、昼からはバタバタと掛かっては沈黙が続くような釣り。だんだん釣り人がいなくなって、静けさを取り戻してからは良いペースで掛かる。夕方は少し掛かりが悪かった。また明日やってみよう!
平成30年5月15日  牟岐大島 2番 デンキ 

今日は底物竿持って石鯛狙い。緩い上り潮。朝はゴマでやってみるが、反応なし・・・。そこで博さん、2番周りに行こうという事でデンキでやってみる。ここは沖から早い上り潮が突いてきている。さっそく仕掛けを投入してみると、ゴマとは違って、小さなアタリが頻繁に竿先をつつく。1人で来てるので話相手もいないし、アタリがあるだけ退屈しなくていいかと思いながらやっていると、丁度潮が緩くなった時ぐらいか、今までとは違う竿先を押さえるようなアタリ。これはきたんちゃうかな!押さえて押さえてギュイ〜ンっと竿先が海面に引き込まれる!きたきた!思い切り合わせて魚が竿に乗ると、あれ?あんまり大きくない・・・。違う魚か・・・。いやいや水面下まで上がってきたのは小ぶりだが本命の石鯛42cm。これでもう充分満足。その後も納竿まで時間いっぱいしましたが、竿が舞い込む事はありませんでした。 腹大きいなと思ったらこの固体♀でした。
平成30年5月9日  牟岐大島 17番 桃オチ 

寒グレシーズンを思わせる北よりの風、海も白波立っている。上物は1人だったので、何処行くで?と船長。ほな去年のGW頃調子よかった桃オチに上がってみる事にする。風は正面から時折波をかぶる事があるが、ベタ凪無風よりか雰囲気はあるので期待して開始。3投目ぐらいか、潮目にさしかかった浮きがスッーっと海面に引き込まれる。アタリ!合わせると久しぶりの魚の手ごたえ、重量感、上品さからグレと確信したのだが、足元で痛恨の針はずれ・・・。これが影響したのか、全くアタリもなくなり沈黙の時間が過ぎていく。8時ぐらいか、ちょっとエサ取りが出てきたなと思ってたら、本日2回目のアタリ。外れるなよ〜っと慎重に。35cmのグレでした。上等上等!このあとすぐ2匹目この頃より北東の風が強くなり、なかなかポイントが定まらなくなり四苦八苦。昼前ぐらいから少し風も弱くなり仕掛けも綺麗に馴染んで釣れる雰囲気が出てくると、ポツリポツリとグレが喰ってくる。40cmオーバーはHITしなかったが30cm〜35cm 7匹 小グレ2匹 充分満足な釣りでした。さぁ磯道具片付けて、6月から鮎ですね。
平成30年3月2日  牟岐大島 7番 沖富士 

前日の低気圧の残り波で表は大波。けっこう上がれる磯は限定されていたけど、先生と2人で9番ウマノセに上がる。先端は無理なので船着からやってみる。水温、適度な荒れで感じは良いのだが2人とも全くアタリなし・・・。先生を残して、ダルマに移動したけど、ここはキツばっかりでグレは釣れず。2回目の見回りで沖富士がやれそうなので、2人で上がることにする。開始そうそう無数の湧きグレが地富士の前に出現。地富士の人はポツポツ掛けているが、どうもこっちからはやりにくいのであのグレは地富士の人に任せて手前から入れていくと、浮きが潮目に入った時、待望のアタリ!ようやく1匹目を取り込む。その後は適度に釣れて型は小さいけど6匹。久しぶりの釣りに満足でした。美味しい刺身が食べれれます。
平成30年2月9日  牟岐大島 18番 オハナ 

久しぶりの大島。港周りで水温14.7℃最近ポツポツ釣れてるので期待が持てる。上がったのはオハナ。ゆっくりとした上り潮、開始早々からくるか!と思ったがなかなか当たらない。やっぱりそう簡単には釣らせてくれないなぁ。それからちょっと仕掛けの入れ方を変えてやってるとアタリそうポイントで素直に喰ってきた!おーこれこれ!でも3匹釣ったところで潮が緩み、まったく反応がなくなる。昼からは下りの潮になってるみたいで、そのまま終了の時間を迎えました。やっぱり暖かい日が続くとダメやなぁ。
平成30年1月19日  牟岐大島 4番 新ホリモン 

3番から7番までは15℃台、屋形を回ったら13℃台。船クジは9番!マナイタ地に1人降ろしてから、4番周りの空き磯を狙って、上がったのは新ホリモン。朝から厳しい釣りになるだろうなと思ったけど、予想に反して25〜27cmの尾長グレが気持ちいい当たりを出してくれる。それに混じって30cmグレ、35cmグレ!時間は10時ぐらいか・・・。それからはアタリも無くなったので、少し深くしていくとアタリはあるがとても取り込める感じのしないやつ。多分キツかその辺の魚。針の上で噛み切られているので良い魚ではないでしょう。持ち帰ったグレは2匹。はじめの尾長残しておけばよかった〜。
平成30年1月14日  牟岐大島 2番 スベリ 

いつもの吉野丸は満員御礼だったので、阿波丸にお世話になる。今日は大会などかさなり船の数も多い。運命の船クジは1番。ここで釣客の1人が、「よし!仕事じゃ」と皆の渡礁の手伝いをしている、もちろん僕らの手伝いもしてくれて、降りたのは一番最後の方だったと思う。それでもグレ・イサギを何枚か釣っていて、すごいなぁ何処で釣ったんだろうと思っていたら、船長が、あの人はいつも皆を見送ってから自分が一番最後に降りるんよ〜ほれでも魚を獲ってくる。でしゃばらずに、一歩下がった所があの人の立ち位置らしい。父親と釣りに行った時は、いつもそうでした。良い場所はゆずってくれて、自分の釣果は二の次、それでも魚を釣るんですよ。今思えば、凄かった!で・・・今日上がったのは今期2度目のスベリ。グレ1匹・・・難しい。釣果は寂しかったけど、心地よい1日となりました。
平成30年1月5日  牟岐大島 9番 オシドリ→7番バッタリ 

大島三日目。朝からしとしと冷たい雨が降る。早い上り潮で水温17度↑開始数投で32cmグレ!この調子この調子。三日目にして大釣りかと思ったけど甘くは無い最初の見回りで磯変わりしようかと思ったけど、海の感じは良いので粘ることにしたが、11時まで2匹目は釣れませんでした。昼からバッタリへ!数年前にこの磯で釣りをしていて地震が発生あわてて沖合いに非難したことがある。この時以来か・・・。ここも潮がかなり早い!仕掛けが浮いてしまわないように、湾内に吸い込まれないようにしてると、ひったくられる当たりでようやく2匹目。3匹目はキツの群れの中を釣ってるとゆっくりを浮きに変化、ん?アタリかと思った瞬間浮きが急加速!ベールを起こすのが遅れて、バラバラバラーと道糸が引き出される。「キツか」と思ったけどハリスも切れずにじわじわ上がってくる流れの中から見えたのは尻尾の白いやつ。この瞬間は嬉しいですね〜。38cmそれから2匹追加して終了となりました。今日は尋常じゃないくらい寒く、餌はさせない、針は結べない、仕掛けは作り直せないぐらい指先が痛くて・・・記憶に残る釣行となるでしょう。
平成30年1月4日  牟岐大島 2番 スベリ 

1度はやってみたいと思っていた湾内のスベリ、潮はゆっくり右へ、湾の奥の方へ流れている。その潮にゆっくり馴染ませながら送りこんでいくと3投目にアタリ!竿に乗って、上品な感触、グレでしょう仕掛けが細いので慎重に上げてきて、36cm。昨日の沖富士よりええ感じと思ったのはここまで、それから全く反応なし、水面も鏡のようになり底の方まで丸見えで、水中には熱帯魚みたいなのしか確認できない、それでも何時か良い時間帯があるのを信じて、やってるとやっぱり出てきました足元からチラチラとグレが出てきて一瞬ですが餌をひらっています。このタイミングに合わせて当たり!1回目素針・・・。2回目針外れ・・・。3回目にようやく取り込み43cmの丸々肥えた魚。それからは沈黙となり終了となりました。また明日行ってみます。
平成30年1月3日  牟岐大島 7番 沖富士 

先生、A君と初釣りです。場所はいいのだが、喰いが悪い・・・。1匹目を釣ったのは10時ぐらいか、いままで全く見えなかった魚がチラチラ見えだした時にスッ〜っと当たりが来た!その1匹を釣ってからはまた沈黙が続き、2匹目を釣ったのは12時。しばらく餌が入ってないとはいえ厳しい。明日釣行予定でなかったけど、A君と行く予定にしました。2人とも中毒かもしれません。
平成29年12月31日  牟岐大島 10番 ナデ 

A君と釣行。年末31日の釣りは何年ぶりだろう、今年の締めくくりなんで2人とも気合が入ってます。上がったのはナデ。前回良い思いをしているのでハイテンションで開始するが、やっぱりそう甘くはなかったです。魚はチラチラ見えているのであれこれと試行錯誤しながら、納竿までに6匹。あ〜疲れました・・・が心地いい疲れです。また来年!
平成29年12月27日  牟岐大島 14番 タカハシ 

沖の潮は右前方からついてきていて、手前の潮はゆっくり左に・・・。左側のサラシの前で仕掛けが吸い込まれる。3投目、竿先にアタリがきてグレ!それから立て続けに2.3.4.と連発する。それから沈黙の時間帯もあったけど、誘いをかけたり、うまく軽い仕掛けをなじませたりしながら、1回目の見回りまでに10匹。昼前には20匹ぐらいか・・・。このままではクーラーに入りきらないので、船長に場所かわってあげるとTEL。タカハシを跡にしてオクダへ!ここではアイゴ1匹追加したのみ。タカハシ、今日も日陰を釣り続けました。30cm〜35cm 20匹 写真は吉野丸さんHPからいただきました。
平成29年12月24日  牟岐大島 10番 ナデ 

A君、先生と久しぶりに3人揃っての大島。船内番号悪く、皆を降ろしてから、屋形を回っていざ!佐本へ!悪天候予報のせいか釣り人少なく、9番、10番、ガラ空き状態。「ナデやってみ」「はい!」と勇んで上がる。ここ最近、水温下がりぎみで調子悪いので1.2匹釣れればいいかと思いながらとりあえずいつもの仕掛けで開始。1時間経っても何の変化もなし・・・。するとA君から電話「どうで?」「あかんさっぱりじゃわ」「1匹やったでよ」地ソエでやったらしい。羨ましいなぁと思っていたら、竿先に違和感、ゆっくり合わせると、ズン!と胴に乗ってくる感触お〜キタキタ待望のグレです。その後、数投・・・沖の潮目を探っていた浮きが足元に向かって消し込んできた!あっ!と思った時には遅く痛恨の根ズレで切らしてしまった。この2回目の当たりから徹底的に磯際狙いに切り替え、終日ポツポツと釣る事ができました。魚は見えませんが、活性は上がっていると思います。良い潮入ってきたかな。30cm〜38cm 15匹
平成29年12月21日  牟岐大島 18番 桃ノ地 

 桃ノ地の角。ゆっくり桃オチ方向に潮がいっている。釣れそうな予感がしたとたん、足元のシモリ際で浮きに当たり!サイズは小さいが1匹目のグレに笑みがこぼれる。よしよしこの調子でやってやろうと頑張ってみるが、後が続かない。たまに撒き餌に舞うグレが釣れるのみ。またこのグレが気まぐれで出たり、出なかったり・・・。沖の潮筋には湧きグレがふらふらと漂っている。これも狙いたいんやけど、向かい風で届かず、こっち寄ってこいと願うが、微妙に届かない絶妙の距離を保っている。賢いね〜。湧きグレは狙うのは止めて納竿までに6匹。水温がだんだん下がってきているのが気になります。
平成29年12月15日  牟岐大島 7番 沖富士 

 先生と一緒に沖富士。朝から上り潮が早く、磯周辺は複雑な流れが出来上がっている。これは苦戦しそうな感じがする・・・。最初の1匹は1時間経ったぐらいか、仕掛けがきれいになじみ、きそうやなと思った瞬間コツッ。と竿先が当たりをひらう!型は小さいが最初の1匹をようやく釣る事ができた。さぁ!これからと意気込んでやるも反応はいまいち。何もかもが合った時に喰ってくる感じでポツポツと釣れる程度、活性が高いときは少々ずれていても平気で喰ってくるのに。難しい・・・。難しいからこそ、釣った時の嬉しさは格別です。
平成29年12月10日  牟岐大島 1番 

 南西の風。ぽかぽかと暖かい日和で、こんな日の磯釣りはあまり良ない、案の定、グレ1匹釣るのに6時間かかってしまいました・・・。たまには暖かい日の釣りも良いが、やっぱり風と闘いながらの方が雰囲気あっていいかな。「風嫌ったら、魚釣れんぞ」って船長がよく言っていました。今でもあの言葉は忘れません。
平成29年12月4日  牟岐大島 9番ウマノセ 

 また行きたくなったので、A君を誘って大島!今日も9番ウマノセ!水温が1度ぐらい下がっている模様、どうにかなるだろうと期待して開始するもイサギ、イサギ、イサギ、あれこれやってもイサギばっかり・・・。グレは?なんとか単発で3匹釣っただけでした。あ〜雨に強風、疲れました。またA君と行く準備します。A君もしっかりグレ仕留めてました。
平成29年11月30日  牟岐大島 9番ウマノセ 

 けっこうウネリが残っていて、先端のサラシがきついので船着から開始する。期待して始めたのだが全く当たりがなく時間だけが過ぎていく。始めの見回り時になんとか5匹。どうもうまいこと仕掛けが入らないので、おもいきって先端に移動。それから潮が高くなるにつれて活性が高くなってきたのか、当たりが止まらない。当たりが無いほうがおかしいぐらい・・。沖の潮目、手前の磯際・・。ぶんぶん竿をひったくってくれる。型は小さいが元気な魚に満足です。こんな状態が1時まで続いたのだが、南西の風が強くなって場所移動。イサギ1匹追加して終了となりました。釣りが終わった時は満足して「もうしばらくええわ〜」てなるけど、家に帰ってくると、また行きたくなります。28cm〜40cm 28匹
平成29年11月24日  牟岐大島 櫂投 タニハン 

 今シーズン初の櫂投の磯、やっぱりキツが元気なので太めの仕掛けで開始あまり潮も動いていない感じがする。少しでも潮の動きのある所をやってみるが潮下はまったくダメで、竿を隠しながら当て潮の跳ねかえりを狙って、グレ、アイゴがポツポツ釣れる。櫂投げ周辺は昼前後からよくなる傾向があるので期待してやっていると、やっぱりきました。ほんの少し潮が変わった瞬間に・・・。ようやく40cm級。その後は小ぶりになってしまったが退屈しない程度にグレが当たってくる。サイズUPを期待してやっていたけど、気がつけば納竿の時間になっていました・・・。釣りしていると、ほんまに時間過ぎるの早いわ〜。30cm〜40cm 9匹 しばらく大島通いになりそうです。
平成29年11月19日  牟岐大島 4番ホリモン 

 朝の見回りまでに手のひらサイズのキツ2匹・・・。これはヤバイ感じがする。撒き餌には巨大なキツ。その下にはグレの姿も確認できるのだが、いまいちしっくりこない。潮が少し動きだしたので沖をやってみようと、3投目!投入したばかりのウキが横すべり!このスピードはキツか・・・。キツにしては切れないひょっとして、グレかもと思った瞬間、急に慎重になり足元で何度も突っ込まれ、ドキドキしながら上げてきたのは40cmオーバーの尾長グレ。ホリモンはこれがおるもんなぁ〜嬉しい。続いて、5投目ぐらいか、今度は浮きがモヤモヤ〜スッ〜!と消える。かなりの重量感!今シーズン1番。タイミング的には撒き餌に群がるキツのタイミングだったので、今度こそキツかと思ったが竿に伝わってくるのは「静かな重量感」これもグレやな。と途中で確信する。しかし今回のはスピードはないが、かなり重たい。それもそのはずガバっと浮いてきたのは美しい46cm。これは嬉しい!もう今日はこれで満足満足♪その後は30cm〜36cmを6匹。また来週行きます。
平成29年11月14日  牟岐大島 9番ウマノセ 7番カブト 

 天気予報は雨だが、好調なので行く!今日は9番ウマノセ。波も風もなく非常に釣り易い。コマセを撒くと水面下に巨大なキツが舞っている。こいつら相手にしていると厄介なので、ちょっと太めの仕掛けでやってみると喰ってくるのはグレばっかり。この調子で釣っていきたいのだが、そう甘くはない、だんだん海が荒れてきてサラシが出はじめると、警戒心がなくなったのか、キツが邪魔をしてくる・・・。カブトでも同じような感じでした。最後はキツに道糸から飛ばされ終了。17匹でした。あ〜!面白い。また行きたいな。
平成29年11月9日  牟岐大島 4番ウマノセ 

 今シーズン初大島。4番馬の背、ゆっくりヒッツキ方向に潮がいっている・・・。開始1投目、右手に竿を持って、左手でバッカンの中のエサを勺でつついていると、右手に違和感。グイングインと引っ張っている。ん?アタリか!あわせると竿に乗ってくる重量感。朝一1匹目なので慎重に取り込んで35cm。これは調子良いのか悪いのか、だいたい朝1投目から喰ってくる時はあまりいい思いした記憶がない・・・。でも今日は違った。潮が緩んでも、キツに邪魔されても、ポツポツと釣れる昼までに7匹。午後からも同じぐらいのペースで釣って最終11匹。馬の背先端いい磯です。
平成29年10月19日  最終日 11匹 合計702匹 

 昨日、雨も上がり友釣りやってみて11匹。けっこう満足したので納竿にしようと思ったのだが、いざ当日になってみるとちょっと行ってみたくなり、道具を積み込んで出発。野上に着くとこんな天気やのにいつものメンバーが揃っている皆好きやなぁ〜と!笑みがこぼれる。今日は先日からの雨で増水が増し、友の出来る状態じゃないのでナグリで1日やってみることにする。開始早々から掛かる掛かる。型は小さいが掛かる。ちょっと場所を移動して瀬肩でやってみたら良型が掛かる。中には切っていくやつも・・・。25、6cmのは上がってくるのでそれ以上にデカイやつかもしれない・・。なんやかんやで夕方4時ぐらいまでやってしまった。今日も時間が過ぎるのは早い。解禁から4ヶ月早かったなぁ。今シーズンはいろんな人と話ができて、いろいろ昔話を聞かせてくれました。また来年!健康で元気な姿でお会いできることを楽しみにしています。勝浦川で御一緒させていただいた皆様。お世話になりました。
平成29年10月12日  よく掛かった 41匹 

 3連休前に1度行ったものの、あまり掛からず午後から7匹。3連休は家族で福井県に旅行。永平寺・恐竜博物館といろいろ巡って休日を満喫しました。 そして今日。ナグリで囮を獲って、少し掛かればいいか〜と思っていたのだが、盛夏を彷彿させてくれるアタリが続く。チャラ瀬を泳がせていたらガツンギュ〜ン。今の時期とは思えないようなアタリ。縄張りをもっているのは小ぶりだがほとんどメス。まだまだ若い鮎が群れている勝浦川。もうすこしやりたいなぁ〜。
平成29年9月24日  波止に 太刀魚 

 ちょくちょく行っている夜の太刀魚。台風後は海の状態もよくなくあまり釣れなかったが、本日絶好釣!47匹でした。まだまだ釣れる感じだったのですが、エサがなくなり終了。1匹でっかいやつ混じりました。料理するのに半日かかりました。
平成29年9月19日  釣り三昧 ナグリ 

 台風増水後。昼は鮎やって、夜は太刀魚に!
平成29年9月13日  難しい 33匹 

 昨日の雨で少し増水してるだろうとの予想。イナバに着いてみると案の定、干上がっていた河原の石が水に浸かっている。これの状況は先日の快釣した日によく似ている。こんな日は追いも良く入れ掛かり連発と思ったのだが、そう甘くはなかったようです。水温が少し下がったのかただ登らせているだけでは掛からない。掛かっても口先など・・・。口先・尻尾に掛けていると考えればまだやる気も出てくるが、本当にいろいろやったが掛からない。午前中9匹。ここで昨晩の太刀魚釣りの疲労が出てきて居眠りzzz午後からは明らかに魚の活性が高くなり追いもよくなる。午前中ダメだった場所でドンドン掛かる。あっちにギュイ〜ン!こっちにギュイ〜ン!と走り回され気がつけば引き舟は鮎でいっぱいになっていました。週末には台風18号・・・。あと一月ぐらいで鮎も終了となりますが、もう少し楽しみたいですね。
平成29年9月7日  よしよし 31匹 

 今日は夕方から雨模様、そのためか日中は無風で蒸し暑い。水面は鏡のようになって川底が丸見え朝の時点では鮎の姿は確認できない。これではダメだろうとちょっと場所移動、少し上流の瀬落ちからやってみるこれが正解だったのか入れ掛かりの時間が続いて、楽しませてくれる。ただ掛かりが悪く空中でポロリポロリ・・・。午後からはトロ場をやってみるも掛からん掛からん。やっぱりいつもの様に風に悩まされながら釣る状況じゃないとダメかもしれない。また明日やってみよう。
平成29年9月6日  静かに静かに 27匹 

 5日間行ってないとかなり久しぶりのような感じがする。川の状態はどうなっているのか・・・。渇水状態は進んでいるようだが、強烈なアタリが頻繁にある。型はちょっと小ぶりだが掛かる様子が目に見えてわかるので面白い!午後2時までの釣果。夕方から太刀魚に行くので早めに終了
平成29年9月1日  なんとか 18匹 

 竿が折れそうなぐらいの強風・・・ポツポツ掛かるが、昼過ぎにはギブアップ。この風ではなかなか集中力がもちません。写真は釣果の一部
平成29年8月30日  でた! 4匹 

 あっちこっちビュンビュン走り回って、上がってきたのは27cmの巨大なやつ。今までの友釣りの最高記録となりました。数は少なく1時間30で4匹の釣果。また明日!
平成29年8月29日  囮確保に 7匹 

 準備をして岸辺に立つと縄張り鮎が円を描くように泳いでいるのが確認できる。掛かるかな?静かに囮をセットしてすーっと出すと、ギラリギューン!と一発!見事な背掛かり。この囮を軸にリズムよく攻めていくと昨日よりかいいペースで掛かる。明日の囮確保できたので終了。また明日!
平成29年8月28日  囮確保に 8匹 

 勤務明け行ってみるも、なかなか掛からず、目とか腹とか・・・背掛かり鮎を4匹獲るのに四苦八苦。2時間かかりました。また明日!
平成29年8月27日  渇水がすすむ 18匹 

 いままで掛かっていた場所でなかなか掛からなくなってきた。掛かるのは小砂利交じりの場所。型は小ぶりだか元気よくアタックしてくれる。型が良いのは対岸の深み。数は出ないが、やはり大きいやつは取り込むまで緊張感があって面白い。午前中11時までの釣りでした。写真は囮をのけた釣果の一部。
平成29年8月25日  快釣 53匹 

 渇水が進んでいく、この状況なので「なるべく静かに」を心がけてあまり立ち込まなくても対岸まで攻めれるように9.5mの竿を使ってみる。手前の石は黒く磨かれていかにも掛かりそうな雰囲気。そっと入れるとすぐに囮が入れ替わる。サイズも巨大なやつでなく囮サイズにちょうどいいやつ。平日人も少ない。爆釣の予感がする。その通り、昼までに30匹ぐらいか、午後からは期待してたほどでもなく、ポツポツ掛かる程度でしたが、終日釣れ続けました。
平成29年8月23日  まずまずか 12匹 

 夕方すこし時間が出来たので行ってみる。水はだいぶ澄んできて石の状態もよくなってきている。夕方6時までで12匹。
平成29年8月20日  午後は快釣 43匹 

 このまま水量が安定してくると掛かるはず。午前中は12匹ぐらいか、午後からは入れ掛かりもあり終日釣れました。特に5時以降よかったです。久しぶりの1日釣り疲れました。手も足もふやけてます。
平成29年8月19日  きたきた 23匹 

 まだ濁りはあるが、昨日よりだいぶ澄んできて水量も減り釣りやすい状況になってきている。開始早々から、目印が引ったくられるアタリが続く、午前中型は良かったが、昼前後には型は一回り小さくなるもちょっとした入れ掛かりの時間を楽しむ事ができた。勤務明けなので午後3時に終了。いよいよですね。
平成29年8月18日  あれ 5匹 

 なぜか川が濁っている。それもけっこうな濁りで着いたとたん止めて帰ろうかなと思ったけど、昨日掛かっているので、まぁやってみる事にする。今日も短時間なので、いちばん掛かりそうな所へ囮をもっていくと、すぐアタリ!ふわっ!と持ち上がった瞬間トーン!と掛かる。この濁りでもいけるいける。2匹目も大きい石の周りでトン!と小さい当たり。この調子でやっていくも、濁りのせいかナマズが元気で、囮を2匹取られたところで終了。結局9時〜10時で5匹でした。よしよし!
平成29年8月17日  快釣の兆し 11匹 

 また短時間の釣りですが、最初から快釣!スッ〜と泳がせればトンっ!と小さい当たりその後、グイグイと上へ登っていく。瀬掛かりの良型が掛かってくる。1匹の囮で3〜4匹掛けて、明日の為の未使用を11匹とったところで終了。明日も掛かりそう。
平成29年8月16日  さてどうでしょう 7匹 

 昨日より、10cmは減水している感じ。いかにも掛かりそうな雰囲気はあるのだが、いまいち掛からず。歩いて歩いてようやく7匹とったところで終了。だんだん良くなってくるのかな・・・。
平成29年8月15日  久しぶりに 5匹 

 台風後、久しぶりにいつもの勝浦川へ!川の様子もすっかり変わってしまっている。見た感じでは増水前よりポイントは良くなってそうな気はするが、まだ白川状態。2時間で5匹型は良かった。また明日勤務明けいってみます。
平成29年8月2・3・4日  厳しくなってきた 3日で15匹 

 BBQメインで皆でわいわいと!実釣4時間ぐらいか・・・10匹

 8月3日 朝、空いている瀬で2匹掛け、下の岩盤やってみるもさっぱり・・・。そのまま野上に移動したが、12cm2匹でした。午後からは子供達と「ザ・モンスター」へ!!身近な生物もいてびっくり!

 8月4日 3匹掛けるのに2時間・・・。勤務明けなので昼前に終了。
平成29年8月1日  歩いて竿抜け 29匹 

 いつもの岩盤は朝から掛かりが悪い。上の瀬が空いているのでちょっとやってみると、ガツン!ギュ〜ン!と元気の良いのが掛かる。この調子で5匹やったところで、下へ降りる。岩盤もそろそろ掛かるかなと思ったけど、これまた掛からないので、また瀬に移動・・・。また瀬でポツポツ掛かって、このまま居座ろうかと考えたが、やっぱり岩盤がきになるので、やっぱり移動。途中竿抜けポイントで良型がポツポツ・・。こんな感じで移動の繰り返しでかなり歩きました。歩き疲れて、16時に終了。いつもの岩盤の釣果はいまいち。また明日やってみるか。
平成29年7月27日  不完全燃焼 26匹 

 期待してたとうり、開始早々入れ掛かり。囮が勝手に野鮎に向かって寄っていってる感じで小細工無しでどんどん掛かります。ただ掛かってくる鮎のサイズが良く、一通り釣りきってしまえば掛かりは悪くなるなぁ〜と思っていたら、案の定ペースは落ちていきました。期待していた夕方もあまり掛からず、18時に終了しました。
平成29年7月26日  快釣 25匹 

 午前中雨模様なので、少し睡眠をとってから出発!野上に着いたのは昼前ぐらいか、昨日の午後の雨、今朝方の雨で水位が上がっているし、すこし濁りも出てき間違いなしと思ったが、そう甘くはなかった、だんだんとペースは悪くなり期待していた夕方はあまり掛からず・・・。けっきょく25匹でした。濁りが出てている。いけるかな・・・で初めてみるがその気持ちは一瞬で目印と一緒に吹き飛びました!21cm背掛かり。これはいける!その後も掛かりそうな場所で掛かってくくるし、鮎の姿も確認できようになってくるし、これはハイペースいた昼過ぎが一番よく、だんだん澄んでいくにつれて掛かりが悪くなったように思います。また明日に期待です。写真は釣果の一部ですすこし小ぶりか。
平成29年7月25日  1つの石で 4匹 

 昨日より少し水が引いて、いかにも掛かりそうな雰囲気が漂っています。はやる気持ちを抑えて丁寧に囮を泳がすと、早速1匹目が掛かった!よしよし!また同じ石の周辺で2匹目、3匹目、4匹目と連続で掛かる。時間にして1時間ぐらいか、今日はこれで終了。明日は終日釣りができる期待できそう!
平成29年7月24日  状況変化 3匹 

 勤務明け、いつものように行ってみると何故か10cmぐらい増水している。昨日の雨の影響か・・・。まぁ状況変化しているので少し期待して始めてみると、すぐに小ぶりだが1匹目が掛かる。2匹目は黄色した背掛かり!3匹目はハリス切られ取り込めず。気を取り直してその辺を攻めて4匹目は口掛かり。ここまで1時間30分。昨日よりか状況はよさそうな感じがします。これで今日は終了して明日もこの3匹の囮に頑張ってもらいましょう!
平成29年7月23日  明日へ 3匹 

 だめです・・・。午前中2時間で3匹。明日には繋がりました!
平成29年7月22日  釣り荒れか 5匹 

 勤務予定なので午前中の釣り。週末なのでいつもの仲間と朝からわいわいと賑やかに始まったのだが、釣果は寂しい。唯一皆が盛り上がったのは、川を渡ってくる小動物を発見した時でした。その小動物の正体はなんとモグラ。何年ぶりだろう、記憶にあるのは小学生の時学校の帰り道で見つけた時以来か・・・。「モグラって噛むんかえ?」とか言いながら恐る恐るさわってみたり、写真を撮ったりで楽しかったです。その後は河原に放すのはかわいそうなので、林の中にそっと放してあげました。なんせ手の力がすごかった。
平成29年7月21日  さらに厳しく 24匹 

 朝起きてみると雨が降ってる。え?こんな天気予報だったっけ。雨はだんだん激しくなっている。車で待機すること2時間ぐらいか、ようやく小降りになったので7時過ぎに最初の囮を送り込む。一発で掛かる予定が掛からない。あ〜今日も厳しいか・・・。場所を休ませながらなんとかポツポツ掛かる程度夕方4時には誰もいなくなり、何処でも行き放題になったので竿抜けポイントへ囮を入れると、いきなりギュイーン!て!素直に掛かってくれます。このあと6連チャン。20cm前後の型の良いのが揃った。これを持ってまた明日!
平成29年7月20日  難しいです 28匹 

 だんだん良くなってくるとは思うのだが、いまいちパッとしない。朝は調子よく掛かったのだが、昼前後は魚も休憩時間なのかあまり掛からず時間が経つのが長く感じる。午後3時を回ったぐらいかペースは良くなり気持ちよく掛かってくる。気がつけば太陽も山に隠れ川面も薄暗くなったので終了。また明日やってみる。写真は釣果の一部です。
平成29年7月15日  イナバへ 15匹 

 久しぶりの1日釣りです。朝一から昨日のポイントを泳がせてみると目印の上でギラリと光る。おっきたきた!と思った瞬間軽くなる、あれ外れたかと仕掛けを見てみると昨日巻いた針がハリスからぶす抜けている。本日1匹目だっただけにもったいない・・・。父親が巻いた針は見た目は悪かったけど、決して抜ける事はなかったと思います。もっと頑丈にしないとイナバの鮎には通用しませんね〜。それからはポツリポツリ掛かってくるサイズは良いが明らかに昨日よりペースは悪い。午後に期待するも、ペース変わらず。夕方5時までで15匹。型、数、両方望むのは難しいか・・・。
平成29年7月14日  イナバへ 12匹 

 水量も減ってきて、昨日の野上がいまいちだったので勤務明け四日目はイナバ。朝9時から快釣とまではいかないが、ポツリポツリと良型が掛かり楽しめたが、今日は体力の限界・・・。12時に終了。たそろそろ梅雨明けか、だんだん良くなってくるでしょう!
平成29年7月13日  囮確保 3匹 

 金曜の囮を確保するため、勤務明け三日目も野上へ。昨日の今日なので、掛かると思ったけど、ペースがかなり悪い。型も小さいし毎日良いとはかぎりませんね〜。
平成29年7月12日  明日へ 6匹 

 昨日ナグリで獲った囮を持って野上に立つ。まだ少し水は多いがやってみる手前の浅場で2連チャン。その後、流芯をやってリズムよく4匹追加したので、明日へ繋がった!今日使った囮はそっと放流(おつかれさま)して10時に終了。また明日!釣果写真ないので、最近凝っている庭のメダカ。
平成29年7月4日  短時間 16匹 

 台風接近中なので、短時間勝負です。手前の石筋は見捨てて、いきなり本流筋からやってみる、けっこう水深があり押しが強いが掛かりそうな石に寄せていくと思いどうりに鮎が掛かってくる。これも台風の影響か・・・。一通り釣り切ったら、掛かりも悪くなったので、9時に終了。台風が来る前に撤収、撤収!
平成29年7月3日  楽しめた 26匹 

 終日釣りができるので、気合を入れての釣行です。増水後二日目なので、掛かればいいかの気持ちでやってみる。開始20分、流芯で1匹目。まあまあのサイズこれが続けばいいのだが、やっぱり後が続かない2匹目が掛かったのはそれから30分後ぐらいか・・・。ペースの悪さに集中力もキープできず、午前中は9匹に終わる。昼休憩をすると、昨日ナグリをやったせいか、疲れがどっとでてきて、居眠り1時間。午後からは、午前中にやってないトロ場をやってみる。腰まで入ってるので底の状況は確認できないが、たぶん良い石があるのでしょう、縄張りを持った鮎が掛かってくる。至福の時間が過ぎていき、午後17匹。明日も行く予定ですが台風接近中、安全第一で!写真は釣果の一部15cm〜21cm
平成29年6月29日  イナバ 5匹 

 さぁ!今日はどうだろうでやってみるが、状況変わらず。10時までで5匹でした。しばらくこんな感じでしょうか・・・。でも明日も行ってみます。
平成29年6月28日  イナバ 4匹 

 まだ濁っているが、水量も丁度いいので試しにやってみる。時間は9時。昨日の囮をセットして、さあ!行け!スッ〜っと泳がせ、誘導して、流芯に入るやいなやギラリギューン!。23cm背掛!これなら早く入れ替えできるだろうと思ったが、難しい難しい・・・。鮎が触ってる感覚はあるのだが、掛かるまではいかず。10時30までで4匹、型は良いので、また明日やってみる。
平成29年6月27日  さてどうでしょう 6匹 

 昨日の今日なので掛かるだろうと思っていたのだが、全く掛からない・・・。掛かり出したのは、10時を回ったくらいからだろうか、ようやく囮が循環していく。明日へ繋がった。よかった・・・。
平成29年6月26日  増水後 10匹 

 増水後、久しぶりの友釣り、少し濁りが気になるがやってみる。囮をセットし、ス〜ッっと泳がせて、数秒・・・トンッ!といきなり15cm。その15cmを泳がせて、ポツポツと飽きない程度に鮎が掛かる。が、今日は昼から用事があるので、11時に終了。10匹でした。また明日やってみよう。
平成29年6月18.19.20日  気分転換 27匹(三日間) 

 勤務明け二日目、野上橋に行ってみる。状況はよくないが、泳がせてみるといきなり目印が吹っ飛ぶ!え!?あっという間に1匹GET。2匹目もGET。全部背掛かりで明日の囮確保となる。

勤務明け三日目、昨日の場所で始める。時間は9時ぐらいか・・。10時までに5匹GET。

勤務明け四日目、今日は仮眠を取って、じっくりやってみるが、昨日のようにすぐには掛からない。しかし時間が経つにつれて、対岸のテトラ付近を泳がせていた時にガツン!石場と砂地の境目でガツン!日陰になっている場所でガツン!陽が照っている時はよかったのだが、天気は下り坂・・・。雲が出てきてからは掛かりも悪くなり、風も強くなってきたので15時に終了。21匹でした。明日は雨模様、さてどうしようかな。写真は釣果の一部。
平成29年6月17日  懲りずに勝浦川 3匹 

 勤務明け、時間があるのでまた行ってきました。イナバには早く着いたけど、竿を出したのは、陽が照ってきてからの8時30〜10時30までで、昨日よりは良かった。魚に余裕がないので、この写真。
平成29年6月16日  勝浦川 解禁2日目 1匹 

 午前中少し時間がるので、行ったのだが、さっぱりです。11時前にようやく1匹掛けて、集中力切れたので終了。なんとか明日に繋がりそうです。あぁ〜掛かりません。
平成29年6月15日  勝浦川 解禁 11匹 

 勝浦の解禁です。いつものメンバーでイナバ!朝5時30開始するも・・・昼前まで5人で3匹・・・。川の状況は悪いとはいえ、もう少し掛かってもいいのではないだろうか・・・。皆さん諦め、午後2時には終了しました。私は居残りで夕方18時までやって、結果15cm〜23cm 11匹。夕方少し掛かったけど、状況は悪いです。
平成29年6月9日  海部川 午前中 15匹 

 前回より10cmぐらい増水してる感じ。囮店の前でやってみる事にする。 車で降りて少し下がった瀬開きになった場所でスタート。ゆっくりゆっくり上らせながら、囮に変化のある場所で、止めて、誘ってようやく掛かる感じ。いろいろ試しながら、数時間・・・。ふっと周りを見てみると景色が格別綺麗で空の青、山の緑、そよ風、川の音、見とれていた時、サイレンが鳴る。もう12時か〜今日はもええかな、なんか満足したので午前中で終了。帰って、来週の準備でもします。
平成29年6月3日  海部川 夕方に 8匹 

 先生とゆっくり朝8時に出発。海部には10時ぐらいに到着、とりあえず空いてるポイントを探すも、土曜日だけあって何処も人でいっぱい。解禁三日目さらに状況は厳しくなり、全くアタリなし。2人とも今日は時間に余裕があるので夕方までじっくりやってみることにする。16時を過ぎたぐらいか、今まで静かだった川が急変する。あちらこちらで魚が跳ねだし、キラキラと鮎が見えるこれは掛かると思った時、先生が「きたじぇ〜」と一言。その後も順調に掛けている。薄暗くなるまでやって、2人で20匹、先生は12匹。型は小さいけど天然鮎の元気なアタリを満喫。夕方の至福の一時となりました。
平成29年6月2日  海部川 15匹 

 解禁直後の休日なので、海部川に行ってみる。あんまり情報も無いので、とりあえず昨年の少し深みのあるポイントへ入ってみました。稲妻にオトリをセットし、泳がす!ス〜ッっと泳いで、グルン!!っと掛かるイメージのはずだったが、全く反応なし・・。1時間経過しても元気に囮は泳いでいる。このままではダメだと思って、場所変更も考えたけど、まぁ陽が差し込んできたら状況変わるかな、と思いそのまま粘る事に。これが良かったのか、陽が当たりだしたら、魚も当たってきました。何十匹ペースではないけど、ポツポツ、良型の鮎が当たってきます。水温が上がるにつれて当たりは強烈になり、今年の初鮎堪能できました。午後3時で終了。全体的に型はよかったです。最大22cm 明日も行きます。海部川
平成29年5月2日  牟岐大島 17番桃オチ 

 出船時から北東から東の風がけっこうきつい。これは佐本、裏周りはしんどそうやなぁ〜と思っていたら。桃オチに上がることとなる。開始1時間全く魚の気配なし。グレあきらめてイサギ狙おうかなと思っていたら、撒き餌にボラが舞いだし、黄色。茶色のエサ取りの姿も確認できる。ん?よ〜く見ているとグレらしき姿も確認できる。明らかに状況が変わったなと思っていたら、ウキがスッーと沈む。待望のグレがきた。桃オチは少し足場が高いので、ウキが吸い込まれていくのがよく見えて気持ちいいです。この後、少しパターンにはまって、1回目の見回りまでに5匹、2回目は9匹、昼前後は小グレ、キツが元気になり、四苦八苦・・・。昼1時を回って、潮が少し上りぎみになってからまたポツポツ追加して合計15匹。久しぶりの大島大満足です!これで冷蔵庫のエサもなくなり、6月からは鮎が待ってます。それまでに底物も行かないと・・・。
平成29年4月2日  牟岐大島 4番ウマノセ 

 あのスピードと重量感!アタリがあったのは2回だけ・・・たぶんキツでしょう。今回もエサが残りました。また行きます。
平成29年3月17日  牟岐大島 3番ピストル 

 ピストルは大好きな磯なので、朝からテンション上がります!撒き餌をしてしばらくすると、磯際にはキツがチラチラ・・・その下にグレがチラチラ・・・。ウキが目で確認できるかできないかぐらいで、やってると、スッー!っとウキが引きこまれて、魚の重量感!最高の瞬間です。磯際はほぼキツ。少し沖目の深い棚だとグレ。昼からは少し喰いが悪くなったけど、一ヶ月ぶりの磯釣りを楽しむ事ができました。
平成29年2月17日  牟岐大島 18番オハナ地 

 春一番の大風でおおきなウネリ。それでも水温さえあれば何とかなるのだろうが、裏周りは水温低下で、13度。いつ上げてもエサが残っているこんな状態がずっと続いてギブアップ。1時間前に撤収となりました。上物は3月末まで行く予定なのでそのうち釣れる日もあるでしょう。また次回に期待です。写真はグレの握り寿司
平成29年2月10日  牟岐大島 18番オハナ地 

 強風はある程度覚悟していたのだが、予想外の大波でした。表磯はほとんど使えず、上がったのはオハナの地。冷え切った手で針を結び、開始するも、西からの強風と大きなサラシで何がどうなっているのかさっぱり分らない状況・・・。海が静かになった時にようやくアタリがきました。竿先をコン!と叩くアタリ。あわせると良い重量感!強引にやりとりし、水面下に見えてきたのは真っ黒の居着きの40cmグレ。外れるなよ〜と思いつつ無事取り込み成功。この後、同じ感じでやっても全く当たらず・・・。次のがきたのは海の状況が変わってから、少し沖目の潮目を攻めているときに、飽きない程度にグレ、アイゴがポツポツと釣れました。アイゴ小さいけど干物にしたら絶品です。グレは父親がよく握り寿司にしていたのを思い出し、妻と2人で再現してます。釣るのもいいけど、料理するのも楽しいですね〜。また来週行ってきます。
平成29年2月4日  牟岐大島 14番タニハン 

 先生、F君と3人での釣行です。上がったのは今シーズン2度目となるタニハン。前回と違って、朝からエサをよくとられます。でも上がってくるのはスズメダイ、イソベラ、キタマクラ・・・。グレは?来ました!30cmと小さいですが、シモリが点在するややこしい場所で食わせました。その後、攻め続けて、昼までに4匹。昼からは水温に変化があったのか、全くエサを触さなくなりました。先生、F君はジイで7匹やってました。先生はこの前から、玉ノ柄を流したり、今回はバッカンを流したり、ついてないみたいです。
平成29年2月3日  牟岐大島 7番カブト 

 低水温が続いていた大島、本来なら御五神へ二日釣りの予定でしたが、友人となかなか予定が合わず今回は断念・・・。でも県南の状況もよくなってきたようなので、行ってきました。上がったのは7番カブト。水温も上昇してきているので、海の色も良い色してます。上り潮が、バッタリ方面からゆっくり当たり、左からはサラシが出て、そのサラシに仕掛けが飛ばされないようにやっていると、アタリます。けど食い込み悪く、1匹目、2匹目、竿に乗るも、針外れ。これはリズム悪いな〜と思いながら、試行錯誤でやっと32cmを取り込み成功。この後ポツリポツリ退屈しない程度にアタリが来て、昼過ぎまでに7匹。それからは潮も緩み、沈黙が続く・・・。納竿間際、緩んでいた潮がまた動き出した瞬間、アタリが来る。合わせた感触は今日一番の重量感!こらは40オーバー間違いなし!慎重に沖から寄せてきて、足元の根をかわし、取り込み成功。腹パンパンの40cmでした。写真は娘と40cmグレです。これから食べようと満面の笑みです。明日も行ってきます。牟岐大島!
平成29年1月25日  牟岐大島 10番エボシ地 

 水温16度、けっこう期待して上がったのだが、大バエ方向から突いてくる当て潮に悪戦苦闘・・・。磯際で食わすも竿を立てる間もなくフワッと軽くなる。仕掛けを回収してみると、スパっとハリスが噛み切られている、たぶんキツでしょう。撒き餌をすると底の方でチラチラと魚が見え隠れしているのが確認できる。キツが釣れるのなら、そのうちグレも来るだろうと思っていたのだが、餌は残ったまま。当たってきてもいい感じなのに、う〜ん何かおかしい。ちょっと仕掛けが入るスピードが速いような感じがしたので、針交換・・・まだ速い。ハリスを1.2号から抵抗の少ない1号に交換。お!いい感じやなと思った瞬間、ウキがスッ〜っと引き込まれて。合わせるとズンと乗る重量感!この段階でグレと分る感覚。最高です。続いてすぐにアタリがくる。これも磯際。こうなってくれば徹底的に磯際狙いです。仕掛けの入るスピードに注意しながら、納竿までに30cm〜35cmグレ6匹。今日も1日楽しかったです。
平成29年1月21日  牟岐大島 9番オシドリ 

 早い下り潮で水温低下・・・。13度台でかなり厳しい状況ですが、職場の釣り大会なので行ってきました。抽選場に行く前、水温を確認するため、大島を一週。すると、8番あたりから水温が15度台に、今日は佐本やりたいな〜と相方A君と話していると。A君船内クジ1番、船クジ9番、相方A君と一緒にオシドリです。A君は先端で、僕は屋形との間で釣り開始。開始早々A君イサギGET、これはけっこう期待出来るのちゃうかなと思い続けていると、沈ませ気味のウキがスッと海中に引き込まれまれる。きた!今日の最初で最後の貴重なアタリかもしれないので、慎重に取り込みし39cmのグレでした。その後は水温が上昇したのか、キツが撒き餌に舞ったり、そうかと思うと全く魚の姿が確認できない時もあったりで、厳しい状況が続きました。終わってみるとグレ2匹。A君グレ2匹、イサギ2匹でした。船に乗って水温計みてみると、なんと18度。前日から5度近く上がっていました。また2.3日すれば良い感じになるのではないでしょうか。また来週行ってきます。

平成29年1月15日  牟岐大島 14番タニハン 

 強風覚悟で先生を誘っての大島です。船クジ17番、桃オチ周辺に何人か下ろし、15番、16番を回って、櫂投へ、先行の船の磯付けが終わるのを待ち、タニハンに降りる。とりあえずいつもの仕掛けで開始。1投目・・2投目・・3投目でブィ〜ンと竿にくるアタリ!合わせると気持ちのいい重量感。1匹目慎重に取り込んで、35cm。その後続けるが全くアタリなしで餌も付いたまま。時間は過ぎて潮が左から右にゆっくり流れ出し、潮下を攻めていると立て続けにアタリを捉えるのだが、寄せてくる度足元で根ズレのラインブレイク・・・。ようやく取り込んだのは42cmの西海のような細長いグレ。その後、かろうじて1匹追加。う〜んなんとなく釣れた?釣った?感じの1日でした。先生はタニハンの地で5匹。見事!(家に帰り、早速1匹料理しました。子供たちが大島の魚は美味しいと喜んで食べてくれます。嬉しいですね。)

平成29年1月11日  牟岐大島 1番ノコギリ 

 大島の抽選場に近づくにつれて、水温が16℃と上がってきている。これは期待できそうだなと思ったけど、船内クジ10人中、9番、磯クジ1番。磯を選ぶ権利なしの状況でしたが、誰かノコギリ行かないか?と船長の一声!誰も行かないようなので、「いくいく!」と言って、勇んで上がりました。上がってみると、やはり上り潮が良い感じで行ってます。これは釣れるだろう♪と思いながら数投・・・回収する仕掛けが軽く、なんか浮いている感じだったので、少し重くして1投目。竿をひったくられるアタリ!グレでしょう。寄せてくると尻尾が白い。1匹目なので慎重に取り込み32cm。型は小さいけど1匹目の魚は何時になっても嬉しいです。それからはタカベの群れに悪戦苦闘しながらも、ポツポツ追加。気が付けば上りの潮も緩くなり、プール状態になっていて、グレの気配はなくなり納竿となりました。ちょっと魚が釣れる間隔が長かったのが気になりました。もう少し良いペースで釣れたのでは?と今になって思います。それと朝、船の中でたまたま座っていた場所。父親の特等席だったみたいです。船長がいろいろ話してくれました。本日はお世話になりました。

平成29年1月7日  牟岐大島 4番タワラ 

 I君とは、小学生からの幼馴染で、ルアー釣りをいろいろ教えてもらいました。その頃に先生!先生!と呼んでいて、いまでも「先生」と呼んでいます。その先生のリベンジ釣行に同行です。2人ともクジ運悪く、便もらいで上がったのは4番タワラ。ホリモン向を2人で攻めてみることにしました。開始3投目、早速穂先に来るアタリ!あわせるとけっこうな重量感。これは40オーバー間違いなしと思っていたら、痛恨の針外れ・・・。それから数投でまたアタリ!今度は少し遅らせてからあわせる。無事取り込み成功で38cm。このあとは撒き餌が効いてきたのか。別の魚のアタリばっかりで、グレは上がってきません・・・。横で先生もサンノジ、キツ、と汗だくになって遊んでいます。タワラは広いし、こんな時はちょっと休憩やなと、2人で海を見ながら話していると、海面に波とは違うザワザワした感じがあり、よ〜く見ていると湧きグレかな?規模は小さいけどウマノセとの水道に出てきました。早速、先生が仕掛けを投入!速HIT!取り込み成功!38cm!先生満面の笑み!その後続けてみるも、湧きグレはこの1匹のみでした。それからは磯際で1匹追加して終了の時間を迎えました。う〜んタワラは難しい・・・。2人の感想です。

平成29年1月6日  牟岐大島 9番ウマノセ 

 3日のリベンジの気持ちで大島へ釣行。船クジ9番!!ヒッツキ、屋形を回って、佐本に出たとたん爆風と大波、一度、オシドリに渡礁しかけたのだが、荒すぎて中止に・・でウマノセにあがる。ここも大島の磯の中では好きな磯で、先端からの釣りが気持ちいいです。でも今日の風と波では、ちょっと無理そうなので、船付きから初めてみる。正面からの爆風で仕掛けが安定せず、苦労して、ようやく1匹GETした時点で1回目の見回りでした。この1匹でなんとなく感じを掴んだので、それからはポツポツ・・・当ててくる潮が先端をかすめてジョーキへ向かって流れていく。先端より流してしまえば強風で道糸がフジツボに喰われてしまうので、先端までに食わす感じで、終了まで魚のアタリは止まりませんでした。

平成29年1月3日  牟岐大島 3番大枕 

 I君、A君を誘って2017年の初釣りです。I君と一緒に上がった磯は大枕 どうだろう?グレ釣れるかな?で始めて数投・・・早速となりのI君が魚を掛けたが、痛恨の針はずれ。「絶対グレだったわ〜」とめちゃくちゃ悔しがっている惜しいな〜惜しいな〜言っていると、沈めぎみにしていたウキがスッ〜と、明らかに魚が引っ張るスピードで入っていく。これはグレだと確信を持ってあわせると、確かな重量感♪1匹目なので慎重に取り込んだのは36cm。初グレとなりました。ここまで30分ぐらいしか経ってないし、ひょっとして大枕って釣れる?と思ったのですが、グレはこの1匹だけでした。2人でわいわいと面白い初釣りとなりました。さぁ!これからです!1人で磯上がりしたA君はきっちりグレ釣ってました。流石です。

平成28年12月29日  牟岐大島 8番屋形 

 悪天候続きでなかなか釣りに行けず、やっと行くことができました。上がったのは屋形西。最近釣れだしてるので期待して始めるが、下り潮音沙汰無し そのうち東の高場で竿が曲がる、続いて胴、そろそろかなと思っていると道糸がスプールから引き出される。きたっ!掛けた瞬間はよかったのだが、魚はスッーと寄ってくる・・イサギでした。仕掛けが深く入りすぎたのかと思いながらも続けていると、仕掛け回収時に居食いのグレGET。この時にけっこう浅く喰ってるのかなと思い、浅く攻めてたのがよかったのかグレのアタリが明確になり、ポツポツ釣る事ができました。ただ潮が複雑で仕掛けが馴染んで撒き餌と刺し餌が合っている一瞬に当たりが出るような感じでした。グレは浅く、グレは見て釣れ。と父親がよく言っていたのを思い出しました。

平成28年12月7日  牟岐大島 7番 沖富士 

 先週に続き大島です。船内クジ2番、磯クジ7番で、迷わず沖富士に上がる。開始数投目で竿にアタリがくる。心地よいグレの引き、取り込んだのは35cm、続いて連続でアタリ!今度は少し小さく30cm、これは今日も調子がいいなと喜んでいたのはそこまで。それからは噂どうりキツキツキツ・・・。 結局、30〜35cmグレ4匹で終了となりました。名礁沖富士で1日釣りが出来た事に感謝。

平成28年12月1日  牟岐大島 櫂投 高橋 

 さあ!牟岐大島です。渡船は3隻、じゃんけんで順番を決め  船長お勧めの高橋に上がる。昨年良い経験しているだけに意気揚々と  始めるが、グレの当たりは無し・・。1時間ぐらい経ち風が出始め、  海面がザワつき出した時、待望のアタリ、ウキがじわっと沈み  あわせるとグンと乗る。ガチャガチャした感じはなく、静かな重量感  が伝わってくる。取り込んだのは36cmグレ。この1匹は嬉しかった!  こんな感じで納竿までに30cm〜38cmグレ14匹。途中、尾長グレの当たる 時間帯もあり、初磯を満喫できました。  今日は、なんとなく父親の竿を使ってたのですが、今シーズンはこの竿  使い込んでみようかな。
 

平成28年10月3日  牟岐 10番 烏帽子 

 また増水
 
 しばらくかかりそうです。
平成28年9月28日  牟岐 9番馬の背 

 また増水
 
 しばらくかかりそうです。
平成28年9月25日  牟岐 沖富士

 いつもの所へ見学に、少し増水・・・。
 
 しばらくかかりそうです。
平成28年9月21日  牟岐 ヒッツキ
 2世による試運転です
平成28年9月20日  牟岐 ヤカタ
 2世による試運転です