稲妻2世の釣行記

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平成29年10月19日  最終日 11匹 合計702匹 

 昨日、雨も上がり友釣りやってみて11匹。けっこう満足したので納竿にしようと思ったのだが、いざ当日になってみるとちょっと行ってみたくなり、道具を積み込んで出発。野上に着くとこんな天気やのにいつものメンバーが揃っている皆好きやなぁ〜と!笑みがこぼれる。今日は先日からの雨で増水が増し、友の出来る状態じゃないのでナグリで1日やってみることにする。開始早々から掛かる掛かる。型は小さいが掛かる。ちょっと場所を移動して瀬肩でやってみたら良型が掛かる。中には切っていくやつも・・・。25、6cmのは上がってくるのでそれ以上にデカイやつかもしれない・・。なんやかんやで夕方4時ぐらいまでやってしまった。今日も時間が過ぎるのは早い。解禁から4ヶ月早かったなぁ。今シーズンはいろんな人と話ができて、いろいろ昔話を聞かせてくれました。また来年!健康で元気な姿でお会いできることを楽しみにしています。勝浦川で御一緒させていただいた皆様。お世話になりました。
平成29年10月12日  よく掛かった 41匹 

 3連休前に1度行ったものの、あまり掛からず午後から7匹。3連休は家族で福井県に旅行。永平寺・恐竜博物館といろいろ巡って休日を満喫しました。 そして今日。ナグリで囮を獲って、少し掛かればいいか〜と思っていたのだが、盛夏を彷彿させてくれるアタリが続く。チャラ瀬を泳がせていたらガツンギュ〜ン。今の時期とは思えないようなアタリ。縄張りをもっているのは小ぶりだがほとんどメス。まだまだ若い鮎が群れている勝浦川。もうすこしやりたいなぁ〜。
平成29年9月24日  波止に 太刀魚 

 ちょくちょく行っている夜の太刀魚。台風後は海の状態もよくなくあまり釣れなかったが、本日絶好釣!47匹でした。まだまだ釣れる感じだったのですが、エサがなくなり終了。1匹でっかいやつ混じりました。料理するのに半日かかりました。
平成29年9月19日  釣り三昧 ナグリ 

 台風増水後。昼は鮎やって、夜は太刀魚に!
平成29年9月13日  難しい 33匹 

 昨日の雨で少し増水してるだろうとの予想。イナバに着いてみると案の定、干上がっていた河原の石が水に浸かっている。これの状況は先日の快釣した日によく似ている。こんな日は追いも良く入れ掛かり連発と思ったのだが、そう甘くはなかったようです。水温が少し下がったのかただ登らせているだけでは掛からない。掛かっても口先など・・・。口先・尻尾に掛けていると考えればまだやる気も出てくるが、本当にいろいろやったが掛からない。午前中9匹。ここで昨晩の太刀魚釣りの疲労が出てきて居眠りzzz午後からは明らかに魚の活性が高くなり追いもよくなる。午前中ダメだった場所でドンドン掛かる。あっちにギュイ〜ン!こっちにギュイ〜ン!と走り回され気がつけば引き舟は鮎でいっぱいになっていました。週末には台風18号・・・。あと一月ぐらいで鮎も終了となりますが、もう少し楽しみたいですね。
平成29年9月7日  よしよし 31匹 

 今日は夕方から雨模様、そのためか日中は無風で蒸し暑い。水面は鏡のようになって川底が丸見え朝の時点では鮎の姿は確認できない。これではダメだろうとちょっと場所移動、少し上流の瀬落ちからやってみるこれが正解だったのか入れ掛かりの時間が続いて、楽しませてくれる。ただ掛かりが悪く空中でポロリポロリ・・・。午後からはトロ場をやってみるも掛からん掛からん。やっぱりいつもの様に風に悩まされながら釣る状況じゃないとダメかもしれない。また明日やってみよう。
平成29年9月6日  静かに静かに 27匹 

 5日間行ってないとかなり久しぶりのような感じがする。川の状態はどうなっているのか・・・。渇水状態は進んでいるようだが、強烈なアタリが頻繁にある。型はちょっと小ぶりだが掛かる様子が目に見えてわかるので面白い!午後2時までの釣果。夕方から太刀魚に行くので早めに終了
平成29年9月1日  なんとか 18匹 

 竿が折れそうなぐらいの強風・・・ポツポツ掛かるが、昼過ぎにはギブアップ。この風ではなかなか集中力がもちません。写真は釣果の一部
平成29年8月30日  でた! 4匹 

 あっちこっちビュンビュン走り回って、上がってきたのは27cmの巨大なやつ。今までの友釣りの最高記録となりました。数は少なく1時間30で4匹の釣果。また明日!
平成29年8月29日  囮確保に 7匹 

 準備をして岸辺に立つと縄張り鮎が円を描くように泳いでいるのが確認できる。掛かるかな?静かに囮をセットしてすーっと出すと、ギラリギューン!と一発!見事な背掛かり。この囮を軸にリズムよく攻めていくと昨日よりかいいペースで掛かる。明日の囮確保できたので終了。また明日!
平成29年8月28日  囮確保に 8匹 

 勤務明け行ってみるも、なかなか掛からず、目とか腹とか・・・背掛かり鮎を4匹獲るのに四苦八苦。2時間かかりました。また明日!
平成29年8月27日  渇水がすすむ 18匹 

 いままで掛かっていた場所でなかなか掛からなくなってきた。掛かるのは小砂利交じりの場所。型は小ぶりだか元気よくアタックしてくれる。型が良いのは対岸の深み。数は出ないが、やはり大きいやつは取り込むまで緊張感があって面白い。午前中11時までの釣りでした。写真は囮をのけた釣果の一部。
平成29年8月25日  快釣 53匹 

 渇水が進んでいく、この状況なので「なるべく静かに」を心がけてあまり立ち込まなくても対岸まで攻めれるように9.5mの竿を使ってみる。手前の石は黒く磨かれていかにも掛かりそうな雰囲気。そっと入れるとすぐに囮が入れ替わる。サイズも巨大なやつでなく囮サイズにちょうどいいやつ。平日人も少ない。爆釣の予感がする。その通り、昼までに30匹ぐらいか、午後からは期待してたほどでもなく、ポツポツ掛かる程度でしたが、終日釣れ続けました。
平成29年8月23日  まずまずか 12匹 

 夕方すこし時間が出来たので行ってみる。水はだいぶ澄んできて石の状態もよくなってきている。夕方6時までで12匹。
平成29年8月20日  午後は快釣 43匹 

 このまま水量が安定してくると掛かるはず。午前中は12匹ぐらいか、午後からは入れ掛かりもあり終日釣れました。特に5時以降よかったです。久しぶりの1日釣り疲れました。手も足もふやけてます。
平成29年8月19日  きたきた 23匹 

 まだ濁りはあるが、昨日よりだいぶ澄んできて水量も減り釣りやすい状況になってきている。開始早々から、目印が引ったくられるアタリが続く、午前中型は良かったが、昼前後には型は一回り小さくなるもちょっとした入れ掛かりの時間を楽しむ事ができた。勤務明けなので午後3時に終了。いよいよですね。
平成29年8月18日  あれ 5匹 

 なぜか川が濁っている。それもけっこうな濁りで着いたとたん止めて帰ろうかなと思ったけど、昨日掛かっているので、まぁやってみる事にする。今日も短時間なので、いちばん掛かりそうな所へ囮をもっていくと、すぐアタリ!ふわっ!と持ち上がった瞬間トーン!と掛かる。この濁りでもいけるいける。2匹目も大きい石の周りでトン!と小さい当たり。この調子でやっていくも、濁りのせいかナマズが元気で、囮を2匹取られたところで終了。結局9時〜10時で5匹でした。よしよし!
平成29年8月17日  快釣の兆し 11匹 

 また短時間の釣りですが、最初から快釣!スッ〜と泳がせればトンっ!と小さい当たりその後、グイグイと上へ登っていく。瀬掛かりの良型が掛かってくる。1匹の囮で3〜4匹掛けて、明日の為の未使用を11匹とったところで終了。明日も掛かりそう。
平成29年8月16日  さてどうでしょう 7匹 

 昨日より、10cmは減水している感じ。いかにも掛かりそうな雰囲気はあるのだが、いまいち掛からず。歩いて歩いてようやく7匹とったところで終了。だんだん良くなってくるのかな・・・。
平成29年8月15日  久しぶりに 5匹 

 台風後、久しぶりにいつもの勝浦川へ!川の様子もすっかり変わってしまっている。見た感じでは増水前よりポイントは良くなってそうな気はするが、まだ白川状態。2時間で5匹型は良かった。また明日勤務明けいってみます。
平成29年8月2・3・4日  厳しくなってきた 3日で15匹 

 BBQメインで皆でわいわいと!実釣4時間ぐらいか・・・10匹

 8月3日 朝、空いている瀬で2匹掛け、下の岩盤やってみるもさっぱり・・・。そのまま野上に移動したが、12cm2匹でした。午後からは子供達と「ザ・モンスター」へ!!身近な生物もいてびっくり!

 8月4日 3匹掛けるのに2時間・・・。勤務明けなので昼前に終了。
平成29年8月1日  歩いて竿抜け 29匹 

 いつもの岩盤は朝から掛かりが悪い。上の瀬が空いているのでちょっとやってみると、ガツン!ギュ〜ン!と元気の良いのが掛かる。この調子で5匹やったところで、下へ降りる。岩盤もそろそろ掛かるかなと思ったけど、これまた掛からないので、また瀬に移動・・・。また瀬でポツポツ掛かって、このまま居座ろうかと考えたが、やっぱり岩盤がきになるので、やっぱり移動。途中竿抜けポイントで良型がポツポツ・・。こんな感じで移動の繰り返しでかなり歩きました。歩き疲れて、16時に終了。いつもの岩盤の釣果はいまいち。また明日やってみるか。
平成29年7月27日  不完全燃焼 26匹 

 期待してたとうり、開始早々入れ掛かり。囮が勝手に野鮎に向かって寄っていってる感じで小細工無しでどんどん掛かります。ただ掛かってくる鮎のサイズが良く、一通り釣りきってしまえば掛かりは悪くなるなぁ〜と思っていたら、案の定ペースは落ちていきました。期待していた夕方もあまり掛からず、18時に終了しました。
平成29年7月26日  快釣 25匹 

 午前中雨模様なので、少し睡眠をとってから出発!野上に着いたのは昼前ぐらいか、昨日の午後の雨、今朝方の雨で水位が上がっているし、すこし濁りも出てき間違いなしと思ったが、そう甘くはなかった、だんだんとペースは悪くなり期待していた夕方はあまり掛からず・・・。けっきょく25匹でした。濁りが出てている。いけるかな・・・で初めてみるがその気持ちは一瞬で目印と一緒に吹き飛びました!21cm背掛かり。これはいける!その後も掛かりそうな場所で掛かってくくるし、鮎の姿も確認できようになってくるし、これはハイペースいた昼過ぎが一番よく、だんだん澄んでいくにつれて掛かりが悪くなったように思います。また明日に期待です。写真は釣果の一部ですすこし小ぶりか。
平成29年7月25日  1つの石で 4匹 

 昨日より少し水が引いて、いかにも掛かりそうな雰囲気が漂っています。はやる気持ちを抑えて丁寧に囮を泳がすと、早速1匹目が掛かった!よしよし!また同じ石の周辺で2匹目、3匹目、4匹目と連続で掛かる。時間にして1時間ぐらいか、今日はこれで終了。明日は終日釣りができる期待できそう!
平成29年7月24日  状況変化 3匹 

 勤務明け、いつものように行ってみると何故か10cmぐらい増水している。昨日の雨の影響か・・・。まぁ状況変化しているので少し期待して始めてみると、すぐに小ぶりだが1匹目が掛かる。2匹目は黄色した背掛かり!3匹目はハリス切られ取り込めず。気を取り直してその辺を攻めて4匹目は口掛かり。ここまで1時間30分。昨日よりか状況はよさそうな感じがします。これで今日は終了して明日もこの3匹の囮に頑張ってもらいましょう!
平成29年7月23日  明日へ 3匹 

 だめです・・・。午前中2時間で3匹。明日には繋がりました!
平成29年7月22日  釣り荒れか 5匹 

 勤務予定なので午前中の釣り。週末なのでいつもの仲間と朝からわいわいと賑やかに始まったのだが、釣果は寂しい。唯一皆が盛り上がったのは、川を渡ってくる小動物を発見した時でした。その小動物の正体はなんとモグラ。何年ぶりだろう、記憶にあるのは小学生の時学校の帰り道で見つけた時以来か・・・。「モグラって噛むんかえ?」とか言いながら恐る恐るさわってみたり、写真を撮ったりで楽しかったです。その後は河原に放すのはかわいそうなので、林の中にそっと放してあげました。なんせ手の力がすごかった。
平成29年7月21日  さらに厳しく 24匹 

 朝起きてみると雨が降ってる。え?こんな天気予報だったっけ。雨はだんだん激しくなっている。車で待機すること2時間ぐらいか、ようやく小降りになったので7時過ぎに最初の囮を送り込む。一発で掛かる予定が掛からない。あ〜今日も厳しいか・・・。場所を休ませながらなんとかポツポツ掛かる程度夕方4時には誰もいなくなり、何処でも行き放題になったので竿抜けポイントへ囮を入れると、いきなりギュイーン!て!素直に掛かってくれます。このあと6連チャン。20cm前後の型の良いのが揃った。これを持ってまた明日!
平成29年7月20日  難しいです 28匹 

 だんだん良くなってくるとは思うのだが、いまいちパッとしない。朝は調子よく掛かったのだが、昼前後は魚も休憩時間なのかあまり掛からず時間が経つのが長く感じる。午後3時を回ったぐらいかペースは良くなり気持ちよく掛かってくる。気がつけば太陽も山に隠れ川面も薄暗くなったので終了。また明日やってみる。写真は釣果の一部です。
平成29年7月15日  イナバへ 15匹 

 久しぶりの1日釣りです。朝一から昨日のポイントを泳がせてみると目印の上でギラリと光る。おっきたきた!と思った瞬間軽くなる、あれ外れたかと仕掛けを見てみると昨日巻いた針がハリスからぶす抜けている。本日1匹目だっただけにもったいない・・・。父親が巻いた針は見た目は悪かったけど、決して抜ける事はなかったと思います。もっと頑丈にしないとイナバの鮎には通用しませんね〜。それからはポツリポツリ掛かってくるサイズは良いが明らかに昨日よりペースは悪い。午後に期待するも、ペース変わらず。夕方5時までで15匹。型、数、両方望むのは難しいか・・・。
平成29年7月14日  イナバへ 12匹 

 水量も減ってきて、昨日の野上がいまいちだったので勤務明け四日目はイナバ。朝9時から快釣とまではいかないが、ポツリポツリと良型が掛かり楽しめたが、今日は体力の限界・・・。12時に終了。たそろそろ梅雨明けか、だんだん良くなってくるでしょう!
平成29年7月13日  囮確保 3匹 

 金曜の囮を確保するため、勤務明け三日目も野上へ。昨日の今日なので、掛かると思ったけど、ペースがかなり悪い。型も小さいし毎日良いとはかぎりませんね〜。
平成29年7月12日  明日へ 6匹 

 昨日ナグリで獲った囮を持って野上に立つ。まだ少し水は多いがやってみる手前の浅場で2連チャン。その後、流芯をやってリズムよく4匹追加したので、明日へ繋がった!今日使った囮はそっと放流(おつかれさま)して10時に終了。また明日!釣果写真ないので、最近凝っている庭のメダカ。
平成29年7月4日  短時間 16匹 

 台風接近中なので、短時間勝負です。手前の石筋は見捨てて、いきなり本流筋からやってみる、けっこう水深があり押しが強いが掛かりそうな石に寄せていくと思いどうりに鮎が掛かってくる。これも台風の影響か・・・。一通り釣り切ったら、掛かりも悪くなったので、9時に終了。台風が来る前に撤収、撤収!
平成29年7月3日  楽しめた 26匹 

 終日釣りができるので、気合を入れての釣行です。増水後二日目なので、掛かればいいかの気持ちでやってみる。開始20分、流芯で1匹目。まあまあのサイズこれが続けばいいのだが、やっぱり後が続かない2匹目が掛かったのはそれから30分後ぐらいか・・・。ペースの悪さに集中力もキープできず、午前中は9匹に終わる。昼休憩をすると、昨日ナグリをやったせいか、疲れがどっとでてきて、居眠り1時間。午後からは、午前中にやってないトロ場をやってみる。腰まで入ってるので底の状況は確認できないが、たぶん良い石があるのでしょう、縄張りを持った鮎が掛かってくる。至福の時間が過ぎていき、午後17匹。明日も行く予定ですが台風接近中、安全第一で!写真は釣果の一部15cm〜21cm
平成29年6月29日  イナバ 5匹 

 さぁ!今日はどうだろうでやってみるが、状況変わらず。10時までで5匹でした。しばらくこんな感じでしょうか・・・。でも明日も行ってみます。
平成29年6月28日  イナバ 4匹 

 まだ濁っているが、水量も丁度いいので試しにやってみる。時間は9時。昨日の囮をセットして、さあ!行け!スッ〜っと泳がせ、誘導して、流芯に入るやいなやギラリギューン!。23cm背掛!これなら早く入れ替えできるだろうと思ったが、難しい難しい・・・。鮎が触ってる感覚はあるのだが、掛かるまではいかず。10時30までで4匹、型は良いので、また明日やってみる。
平成29年6月27日  さてどうでしょう 6匹 

 昨日の今日なので掛かるだろうと思っていたのだが、全く掛からない・・・。掛かり出したのは、10時を回ったくらいからだろうか、ようやく囮が循環していく。明日へ繋がった。よかった・・・。
平成29年6月26日  増水後 10匹 

 増水後、久しぶりの友釣り、少し濁りが気になるがやってみる。囮をセットし、ス〜ッっと泳がせて、数秒・・・トンッ!といきなり15cm。その15cmを泳がせて、ポツポツと飽きない程度に鮎が掛かる。が、今日は昼から用事があるので、11時に終了。10匹でした。また明日やってみよう。
平成29年6月18.19.20日  気分転換 27匹(三日間) 

 勤務明け二日目、野上橋に行ってみる。状況はよくないが、泳がせてみるといきなり目印が吹っ飛ぶ!え!?あっという間に1匹GET。2匹目もGET。全部背掛かりで明日の囮確保となる。

勤務明け三日目、昨日の場所で始める。時間は9時ぐらいか・・。10時までに5匹GET。

勤務明け四日目、今日は仮眠を取って、じっくりやってみるが、昨日のようにすぐには掛からない。しかし時間が経つにつれて、対岸のテトラ付近を泳がせていた時にガツン!石場と砂地の境目でガツン!日陰になっている場所でガツン!陽が照っている時はよかったのだが、天気は下り坂・・・。雲が出てきてからは掛かりも悪くなり、風も強くなってきたので15時に終了。21匹でした。明日は雨模様、さてどうしようかな。写真は釣果の一部。
平成29年6月17日  懲りずに勝浦川 3匹 

 勤務明け、時間があるのでまた行ってきました。イナバには早く着いたけど、竿を出したのは、陽が照ってきてからの8時30〜10時30までで、昨日よりは良かった。魚に余裕がないので、この写真。
平成29年6月16日  勝浦川 解禁2日目 1匹 

 午前中少し時間がるので、行ったのだが、さっぱりです。11時前にようやく1匹掛けて、集中力切れたので終了。なんとか明日に繋がりそうです。あぁ〜掛かりません。
平成29年6月15日  勝浦川 解禁 11匹 

 勝浦の解禁です。いつものメンバーでイナバ!朝5時30開始するも・・・昼前まで5人で3匹・・・。川の状況は悪いとはいえ、もう少し掛かってもいいのではないだろうか・・・。皆さん諦め、午後2時には終了しました。私は居残りで夕方18時までやって、結果15cm〜23cm 11匹。夕方少し掛かったけど、状況は悪いです。
平成29年6月9日  海部川 午前中 15匹 

 前回より10cmぐらい増水してる感じ。囮店の前でやってみる事にする。 車で降りて少し下がった瀬開きになった場所でスタート。ゆっくりゆっくり上らせながら、囮に変化のある場所で、止めて、誘ってようやく掛かる感じ。いろいろ試しながら、数時間・・・。ふっと周りを見てみると景色が格別綺麗で空の青、山の緑、そよ風、川の音、見とれていた時、サイレンが鳴る。もう12時か〜今日はもええかな、なんか満足したので午前中で終了。帰って、来週の準備でもします。
平成29年6月3日  海部川 夕方に 8匹 

 先生とゆっくり朝8時に出発。海部には10時ぐらいに到着、とりあえず空いてるポイントを探すも、土曜日だけあって何処も人でいっぱい。解禁三日目さらに状況は厳しくなり、全くアタリなし。2人とも今日は時間に余裕があるので夕方までじっくりやってみることにする。16時を過ぎたぐらいか、今まで静かだった川が急変する。あちらこちらで魚が跳ねだし、キラキラと鮎が見えるこれは掛かると思った時、先生が「きたじぇ〜」と一言。その後も順調に掛けている。薄暗くなるまでやって、2人で20匹、先生は12匹。型は小さいけど天然鮎の元気なアタリを満喫。夕方の至福の一時となりました。
平成29年6月2日  海部川 15匹 

 解禁直後の休日なので、海部川に行ってみる。あんまり情報も無いので、とりあえず昨年の少し深みのあるポイントへ入ってみました。稲妻にオトリをセットし、泳がす!ス〜ッっと泳いで、グルン!!っと掛かるイメージのはずだったが、全く反応なし・・。1時間経過しても元気に囮は泳いでいる。このままではダメだと思って、場所変更も考えたけど、まぁ陽が差し込んできたら状況変わるかな、と思いそのまま粘る事に。これが良かったのか、陽が当たりだしたら、魚も当たってきました。何十匹ペースではないけど、ポツポツ、良型の鮎が当たってきます。水温が上がるにつれて当たりは強烈になり、今年の初鮎堪能できました。午後3時で終了。全体的に型はよかったです。最大22cm 明日も行きます。海部川
平成29年5月2日  牟岐大島 17番桃オチ 

 出船時から北東から東の風がけっこうきつい。これは佐本、裏周りはしんどそうやなぁ〜と思っていたら。桃オチに上がることとなる。開始1時間全く魚の気配なし。グレあきらめてイサギ狙おうかなと思っていたら、撒き餌にボラが舞いだし、黄色。茶色のエサ取りの姿も確認できる。ん?よ〜く見ているとグレらしき姿も確認できる。明らかに状況が変わったなと思っていたら、ウキがスッーと沈む。待望のグレがきた。桃オチは少し足場が高いので、ウキが吸い込まれていくのがよく見えて気持ちいいです。この後、少しパターンにはまって、1回目の見回りまでに5匹、2回目は9匹、昼前後は小グレ、キツが元気になり、四苦八苦・・・。昼1時を回って、潮が少し上りぎみになってからまたポツポツ追加して合計15匹。久しぶりの大島大満足です!これで冷蔵庫のエサもなくなり、6月からは鮎が待ってます。それまでに底物も行かないと・・・。
平成29年4月2日  牟岐大島 4番ウマノセ 

 あのスピードと重量感!アタリがあったのは2回だけ・・・たぶんキツでしょう。今回もエサが残りました。また行きます。
平成29年3月17日  牟岐大島 3番ピストル 

 ピストルは大好きな磯なので、朝からテンション上がります!撒き餌をしてしばらくすると、磯際にはキツがチラチラ・・・その下にグレがチラチラ・・・。ウキが目で確認できるかできないかぐらいで、やってると、スッー!っとウキが引きこまれて、魚の重量感!最高の瞬間です。磯際はほぼキツ。少し沖目の深い棚だとグレ。昼からは少し喰いが悪くなったけど、一ヶ月ぶりの磯釣りを楽しむ事ができました。
平成29年2月17日  牟岐大島 18番オハナ地 

 春一番の大風でおおきなウネリ。それでも水温さえあれば何とかなるのだろうが、裏周りは水温低下で、13度。いつ上げてもエサが残っているこんな状態がずっと続いてギブアップ。1時間前に撤収となりました。上物は3月末まで行く予定なのでそのうち釣れる日もあるでしょう。また次回に期待です。写真はグレの握り寿司
平成29年2月10日  牟岐大島 18番オハナ地 

 強風はある程度覚悟していたのだが、予想外の大波でした。表磯はほとんど使えず、上がったのはオハナの地。冷え切った手で針を結び、開始するも、西からの強風と大きなサラシで何がどうなっているのかさっぱり分らない状況・・・。海が静かになった時にようやくアタリがきました。竿先をコン!と叩くアタリ。あわせると良い重量感!強引にやりとりし、水面下に見えてきたのは真っ黒の居着きの40cmグレ。外れるなよ〜と思いつつ無事取り込み成功。この後、同じ感じでやっても全く当たらず・・・。次のがきたのは海の状況が変わってから、少し沖目の潮目を攻めているときに、飽きない程度にグレ、アイゴがポツポツと釣れました。アイゴ小さいけど干物にしたら絶品です。グレは父親がよく握り寿司にしていたのを思い出し、妻と2人で再現してます。釣るのもいいけど、料理するのも楽しいですね〜。また来週行ってきます。
平成29年2月4日  牟岐大島 14番タニハン 

 先生、F君と3人での釣行です。上がったのは今シーズン2度目となるタニハン。前回と違って、朝からエサをよくとられます。でも上がってくるのはスズメダイ、イソベラ、キタマクラ・・・。グレは?来ました!30cmと小さいですが、シモリが点在するややこしい場所で食わせました。その後、攻め続けて、昼までに4匹。昼からは水温に変化があったのか、全くエサを触さなくなりました。先生、F君はジイで7匹やってました。先生はこの前から、玉ノ柄を流したり、今回はバッカンを流したり、ついてないみたいです。
平成29年2月3日  牟岐大島 7番カブト 

 低水温が続いていた大島、本来なら御五神へ二日釣りの予定でしたが、友人となかなか予定が合わず今回は断念・・・。でも県南の状況もよくなってきたようなので、行ってきました。上がったのは7番カブト。水温も上昇してきているので、海の色も良い色してます。上り潮が、バッタリ方面からゆっくり当たり、左からはサラシが出て、そのサラシに仕掛けが飛ばされないようにやっていると、アタリます。けど食い込み悪く、1匹目、2匹目、竿に乗るも、針外れ。これはリズム悪いな〜と思いながら、試行錯誤でやっと32cmを取り込み成功。この後ポツリポツリ退屈しない程度にアタリが来て、昼過ぎまでに7匹。それからは潮も緩み、沈黙が続く・・・。納竿間際、緩んでいた潮がまた動き出した瞬間、アタリが来る。合わせた感触は今日一番の重量感!こらは40オーバー間違いなし!慎重に沖から寄せてきて、足元の根をかわし、取り込み成功。腹パンパンの40cmでした。写真は娘と40cmグレです。これから食べようと満面の笑みです。明日も行ってきます。牟岐大島!
平成29年1月25日  牟岐大島 10番エボシ地 

 水温16度、けっこう期待して上がったのだが、大バエ方向から突いてくる当て潮に悪戦苦闘・・・。磯際で食わすも竿を立てる間もなくフワッと軽くなる。仕掛けを回収してみると、スパっとハリスが噛み切られている、たぶんキツでしょう。撒き餌をすると底の方でチラチラと魚が見え隠れしているのが確認できる。キツが釣れるのなら、そのうちグレも来るだろうと思っていたのだが、餌は残ったまま。当たってきてもいい感じなのに、う〜ん何かおかしい。ちょっと仕掛けが入るスピードが速いような感じがしたので、針交換・・・まだ速い。ハリスを1.2号から抵抗の少ない1号に交換。お!いい感じやなと思った瞬間、ウキがスッ〜っと引き込まれて。合わせるとズンと乗る重量感!この段階でグレと分る感覚。最高です。続いてすぐにアタリがくる。これも磯際。こうなってくれば徹底的に磯際狙いです。仕掛けの入るスピードに注意しながら、納竿までに30cm〜35cmグレ6匹。今日も1日楽しかったです。
平成29年1月21日  牟岐大島 9番オシドリ 

 早い下り潮で水温低下・・・。13度台でかなり厳しい状況ですが、職場の釣り大会なので行ってきました。抽選場に行く前、水温を確認するため、大島を一週。すると、8番あたりから水温が15度台に、今日は佐本やりたいな〜と相方A君と話していると。A君船内クジ1番、船クジ9番、相方A君と一緒にオシドリです。A君は先端で、僕は屋形との間で釣り開始。開始早々A君イサギGET、これはけっこう期待出来るのちゃうかなと思い続けていると、沈ませ気味のウキがスッと海中に引き込まれまれる。きた!今日の最初で最後の貴重なアタリかもしれないので、慎重に取り込みし39cmのグレでした。その後は水温が上昇したのか、キツが撒き餌に舞ったり、そうかと思うと全く魚の姿が確認できない時もあったりで、厳しい状況が続きました。終わってみるとグレ2匹。A君グレ2匹、イサギ2匹でした。船に乗って水温計みてみると、なんと18度。前日から5度近く上がっていました。また2.3日すれば良い感じになるのではないでしょうか。また来週行ってきます。

平成29年1月15日  牟岐大島 14番タニハン 

 強風覚悟で先生を誘っての大島です。船クジ17番、桃オチ周辺に何人か下ろし、15番、16番を回って、櫂投へ、先行の船の磯付けが終わるのを待ち、タニハンに降りる。とりあえずいつもの仕掛けで開始。1投目・・2投目・・3投目でブィ〜ンと竿にくるアタリ!合わせると気持ちのいい重量感。1匹目慎重に取り込んで、35cm。その後続けるが全くアタリなしで餌も付いたまま。時間は過ぎて潮が左から右にゆっくり流れ出し、潮下を攻めていると立て続けにアタリを捉えるのだが、寄せてくる度足元で根ズレのラインブレイク・・・。ようやく取り込んだのは42cmの西海のような細長いグレ。その後、かろうじて1匹追加。う〜んなんとなく釣れた?釣った?感じの1日でした。先生はタニハンの地で5匹。見事!(家に帰り、早速1匹料理しました。子供たちが大島の魚は美味しいと喜んで食べてくれます。嬉しいですね。)

平成29年1月11日  牟岐大島 1番ノコギリ 

 大島の抽選場に近づくにつれて、水温が16℃と上がってきている。これは期待できそうだなと思ったけど、船内クジ10人中、9番、磯クジ1番。磯を選ぶ権利なしの状況でしたが、誰かノコギリ行かないか?と船長の一声!誰も行かないようなので、「いくいく!」と言って、勇んで上がりました。上がってみると、やはり上り潮が良い感じで行ってます。これは釣れるだろう♪と思いながら数投・・・回収する仕掛けが軽く、なんか浮いている感じだったので、少し重くして1投目。竿をひったくられるアタリ!グレでしょう。寄せてくると尻尾が白い。1匹目なので慎重に取り込み32cm。型は小さいけど1匹目の魚は何時になっても嬉しいです。それからはタカベの群れに悪戦苦闘しながらも、ポツポツ追加。気が付けば上りの潮も緩くなり、プール状態になっていて、グレの気配はなくなり納竿となりました。ちょっと魚が釣れる間隔が長かったのが気になりました。もう少し良いペースで釣れたのでは?と今になって思います。それと朝、船の中でたまたま座っていた場所。父親の特等席だったみたいです。船長がいろいろ話してくれました。本日はお世話になりました。

平成29年1月7日  牟岐大島 4番タワラ 

 I君とは、小学生からの幼馴染で、ルアー釣りをいろいろ教えてもらいました。その頃に先生!先生!と呼んでいて、いまでも「先生」と呼んでいます。その先生のリベンジ釣行に同行です。2人ともクジ運悪く、便もらいで上がったのは4番タワラ。ホリモン向を2人で攻めてみることにしました。開始3投目、早速穂先に来るアタリ!あわせるとけっこうな重量感。これは40オーバー間違いなしと思っていたら、痛恨の針外れ・・・。それから数投でまたアタリ!今度は少し遅らせてからあわせる。無事取り込み成功で38cm。このあとは撒き餌が効いてきたのか。別の魚のアタリばっかりで、グレは上がってきません・・・。横で先生もサンノジ、キツ、と汗だくになって遊んでいます。タワラは広いし、こんな時はちょっと休憩やなと、2人で海を見ながら話していると、海面に波とは違うザワザワした感じがあり、よ〜く見ていると湧きグレかな?規模は小さいけどウマノセとの水道に出てきました。早速、先生が仕掛けを投入!速HIT!取り込み成功!38cm!先生満面の笑み!その後続けてみるも、湧きグレはこの1匹のみでした。それからは磯際で1匹追加して終了の時間を迎えました。う〜んタワラは難しい・・・。2人の感想です。

平成29年1月6日  牟岐大島 9番ウマノセ 

 3日のリベンジの気持ちで大島へ釣行。船クジ9番!!ヒッツキ、屋形を回って、佐本に出たとたん爆風と大波、一度、オシドリに渡礁しかけたのだが、荒すぎて中止に・・でウマノセにあがる。ここも大島の磯の中では好きな磯で、先端からの釣りが気持ちいいです。でも今日の風と波では、ちょっと無理そうなので、船付きから初めてみる。正面からの爆風で仕掛けが安定せず、苦労して、ようやく1匹GETした時点で1回目の見回りでした。この1匹でなんとなく感じを掴んだので、それからはポツポツ・・・当ててくる潮が先端をかすめてジョーキへ向かって流れていく。先端より流してしまえば強風で道糸がフジツボに喰われてしまうので、先端までに食わす感じで、終了まで魚のアタリは止まりませんでした。

平成29年1月3日  牟岐大島 3番大枕 

 I君、A君を誘って2017年の初釣りです。I君と一緒に上がった磯は大枕 どうだろう?グレ釣れるかな?で始めて数投・・・早速となりのI君が魚を掛けたが、痛恨の針はずれ。「絶対グレだったわ〜」とめちゃくちゃ悔しがっている惜しいな〜惜しいな〜言っていると、沈めぎみにしていたウキがスッ〜と、明らかに魚が引っ張るスピードで入っていく。これはグレだと確信を持ってあわせると、確かな重量感♪1匹目なので慎重に取り込んだのは36cm。初グレとなりました。ここまで30分ぐらいしか経ってないし、ひょっとして大枕って釣れる?と思ったのですが、グレはこの1匹だけでした。2人でわいわいと面白い初釣りとなりました。さぁ!これからです!1人で磯上がりしたA君はきっちりグレ釣ってました。流石です。

平成28年12月29日  牟岐大島 8番屋形 

 悪天候続きでなかなか釣りに行けず、やっと行くことができました。上がったのは屋形西。最近釣れだしてるので期待して始めるが、下り潮音沙汰無し そのうち東の高場で竿が曲がる、続いて胴、そろそろかなと思っていると道糸がスプールから引き出される。きたっ!掛けた瞬間はよかったのだが、魚はスッーと寄ってくる・・イサギでした。仕掛けが深く入りすぎたのかと思いながらも続けていると、仕掛け回収時に居食いのグレGET。この時にけっこう浅く喰ってるのかなと思い、浅く攻めてたのがよかったのかグレのアタリが明確になり、ポツポツ釣る事ができました。ただ潮が複雑で仕掛けが馴染んで撒き餌と刺し餌が合っている一瞬に当たりが出るような感じでした。グレは浅く、グレは見て釣れ。と父親がよく言っていたのを思い出しました。

平成28年12月7日  牟岐大島 7番 沖富士 

 先週に続き大島です。船内クジ2番、磯クジ7番で、迷わず沖富士に上がる。開始数投目で竿にアタリがくる。心地よいグレの引き、取り込んだのは35cm、続いて連続でアタリ!今度は少し小さく30cm、これは今日も調子がいいなと喜んでいたのはそこまで。それからは噂どうりキツキツキツ・・・。 結局、30〜35cmグレ4匹で終了となりました。名礁沖富士で1日釣りが出来た事に感謝。

平成28年12月1日  牟岐大島 櫂投 高橋 

 さあ!牟岐大島です。渡船は3隻、じゃんけんで順番を決め  船長お勧めの高橋に上がる。昨年良い経験しているだけに意気揚々と  始めるが、グレの当たりは無し・・。1時間ぐらい経ち風が出始め、  海面がザワつき出した時、待望のアタリ、ウキがじわっと沈み  あわせるとグンと乗る。ガチャガチャした感じはなく、静かな重量感  が伝わってくる。取り込んだのは36cmグレ。この1匹は嬉しかった!  こんな感じで納竿までに30cm〜38cmグレ14匹。途中、尾長グレの当たる 時間帯もあり、初磯を満喫できました。  今日は、なんとなく父親の竿を使ってたのですが、今シーズンはこの竿  使い込んでみようかな。
 

平成28年10月3日  牟岐 10番 烏帽子 

 また増水
 
 しばらくかかりそうです。
平成28年9月28日  牟岐 9番馬の背 

 また増水
 
 しばらくかかりそうです。
平成28年9月25日  牟岐 沖富士

 いつもの所へ見学に、少し増水・・・。
 
 しばらくかかりそうです。
平成28年9月21日  牟岐 ヒッツキ
 2世による試運転です
平成28年9月20日  牟岐 ヤカタ
 2世による試運転です