9月9日 出ました 30.5cm
 台風一過、大洪水にも負けずに鮎は勝浦川に残っていました。勝浦川のturibakasanがナグリで掛けました。30.5cmの鮎を見るのは初めてです。ギャラリーの皆さんも始めて。ワイワイガヤガヤと騒いでいるとき、さらにすごいことをturibakasanさんは演じました。まさに神業です。それは・・・  続きを見る
 8月20日 大河 吉野川へ
 鳴門のYKKさん、Sさんに誘われて吉野川です。美馬インターで待ち合わせて釣り場へ。勝浦川とは違う、大きい川、大きい石、これなら鮎も大きいだろうなと想像は出来る。吉野川用の竿なんて持っていないので、とりあえず粘りのあるアルトマイスターで始める。開始早々竿先が震える。来たようだ。・・・  続きを見る
 8月4日 神戸のABAさん来徳
 神戸のABAさんが勝浦川に来られました。お聞きしますと、地元の川は壊滅状態なので今年初めての鮎釣行だそうです。釣れれば良いのですが。挨拶もそこそこに早速釣り開始です。神戸のABAさんが緊張する手つきでオトリを送り出す。オトリがすーっと泳ぎ出す。瞬間、キラりと2匹の鮎が光る。掛かった、その間わずか3秒・・・  続きを見る
 6月16日 涙の1匹
 二日目、下流が壊滅状態なら上勝しかない。昨日の情報では上勝も芳しくないようだが、何とかなるだろう。殿河内へ入り、同僚のO氏が好きなポイントへ降りる。昨年まではピカピカに磨かれていた石はドロを被っている。ここも鮎がいないようだ。何処へ行っても同じだろうからオトリを泳がすことにする。雨が降っているので気力も萎えているが頑張ろう。・・・ 続きを見る
 6月15日 解禁日
 勝浦川の解禁日、初日は誰が何と言おうとイナバです。前日からの泊まり6名、早朝参加の9名がイナバでの初釣りです。鳴門のYKKさんはじめ、イナバ大好きな皆さんが勢揃い。1年ぶりの再会に自然と笑みが浮かびます。アルコールも入り、なんやかんやワイワイ騒いで開始は午前5時。写真はS氏がイダを釣った所。さて続きは・・・ 続きを見る